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kage

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2020年展望

kage

2020/01/02 (Thu)

2020年、ついにアイマス15周年目が始まりました。
今年もよろしくお願いします。

今年も新年一発目は例年通り、この2020年、このブログをどうするか、
そしてアイマスはどうなるか、ということについて書くこの記事から始めます。


「アイマスタジアム」の2020年

今年も基本的に記事として書いていく内容は昨年同様の想定です。
参加したライブレポート等や生放送の新情報等、リアルタイム性があるものはすぐさま書き、
それ以外はマイペースに書けるときに書く
、という感じになります。

とはいえせっかくの15周年、何らかの特別企画的な記事も書こうかな
と考えたりもするのですが、昨年末のアンケートの回収数なんかを見ると、
そのための素材集めも簡単ではないな、と思ったりもするので、
そういったものを使う/使わないの判断も含め、色々考えながらやっていきたいと思います。


「アイドルマスター」の2020年

アイマス15周年という事で、「合同プロデューサーミーティングツアー」を軸に展開しそう
というのが見えてはいますが、具体的なものはまだ出ておらず、
私が参加するか、というかしたいと思うかどうかも未定、というのが現状です。

各タイトルごとの大型ライブ展開としては、現在進行形のシンデレラ7thの他、
ミリオン7th、SideM5th、シャイニー2nd、そして765AS単独とそれぞれ決まっていますが、
私の参加意向があるのは当然ミリオン、シャイニー、765ASであり、
アソビストア先行で無事敗北したシャイニー含め、何も参加は決まっていません。

とは言え目先のイベントとして、MTW0203のリリースイベントが早くも来週末にあり、
こちらに参加できるのと、少し先になりますがスプリングパーティーの2日目も確保できています。

MRアンコールについても、全員分参加できるかはともかく、
逆に1公演も参加できない、という事も流石にないだろうとは思えるものであります。

…と、どうしてもリアルイベントありきの見方になってしまうのはある種当然かもしれませんが、
実際に生活に占めるウェイトが大きいのは当然日常的に触れるゲームであり、
365日体制でのミリシタ(とシャニマス)でのプロデュースが全ての基本になる
というのが昨年までに引き続いての私のプロデューススタイルになることは間違いありません。

ミリシタではMTWが軸になるのは確実でしょうが、それ以外にどのような展開があるのか、
例えば「TD」として投票企画が再びあるのか、といったところもありますし、
シャイニーは新ユニットが再び出てくるのか、そして現行ゲーム以外の展開があるのか、
といったあたりもポイントになるだろうとは思っています。

そして何より「家庭用最新作」が果たしてどのタイトルとして出てくるのか、
これもまた「合同」なんてことがあるのか
、ということもありますが、
これこそ蓋を開けてみないと全くわからない、というのが現状でもあります。

なんにしても、年始の時点で見えているものなんてごく僅かであり、
年末に振り返ると「こんなにあったんだ」と思えるのがアイマスでもあるので、
今年もまた、そうした1年になることは間違いないでしょう。


展望の総括

2020年、公式側としては15周年という名目で再び「合同」路線を展開させることを示した、
というのが何より大きいわけですがそことどう向き合い、どう付き合っていくのか、
というのが今年の最大の課題になるのも間違いなく、悩ませられるところ
にもなります。

全ては「合同プロデューサーミーティングツアー」の詳細発表と、
「それ以外」に合同展開がどれくらいあるのか、という事次第ではありますが、
自分なりにうまく消化し、対応することを考えていかねばならないでしょう。

同時に、765AS単独ライブ、MA4、MRステージのほうが純粋に楽しみなのは間違いないですし、
それくらい「各タイトル単独で楽しめる」展開を昨年以上に広げてほしい
とも当然願いますが、果たしてどのような「15周年」となるでしょうか。


2019年総括

kage

2019/12/30 (Mon)

2019年も残すところあと1日、ということで毎年恒例の総括記事で締めたいと思います


「アイマスタジアム」の2019年

ブログ開設から6年半となりましたが、更新頻度は昨年度とほぼ同程度、となりました。
ちなみに気になったので年ごとの具体的な記事数を数えてみたのですが、以下の通りでした。

2013年(7ヶ月):214
2014年:257
2015年:187
2016年:149
2017年:127
2018年:105
2019年:115

初めて下げ止まった、という感じですが、それでも17年を下回ってしまっていますね。
具体的にはライブレポートやミリオンの生配信をリアルタイムに、合間にミリシタ雑感や
発売した漫画レビューなど、というのがここのところの記事構成ではありますが、
その意味ではミリオン6thライブがツアーで8公演あった、というのが大きかったかもしれません。

「765がこういう状況だからこそ、過去の財産を改めて見直す、という事も重要なはずで、
それも踏まえていい加減再開したい」と今年の「展望」記事で意気込んでいた
CDレビューも結局再開できませんでしたし、そうした更新頻度の低さが、
年末のアンケートの票数減につながったのでは…という話も昨年同様になってしまうのですが、
せっかくのアイマス15周年、来年こそはもう少し捻った内容の記事も考えたほうが…
といった来年の話はまた来年の記事に書きたいと思います。


「アイドルマスター」の2019年

アイマス自体については「10大ニュース」にまとまっている通りになりますが、
14年目という事で、15周年の準備的な意味合いも大きかったのかなと思え、
少なくとも765ASは単独展開が実質ゼロ、という悲劇的な状況に陥りました。

その反動か15周年で出せるものを出す、というのが先日の「ゆくM@SくるM@S 2019」での
発表通りだとは思いますが、少なくとも2019年として見れば非常に厳しい年でした。

とは言えミリシタ内での展開が増えていた、というのもまた事実ではありますが、
そのミリオンにしても、6thライブツアーを軸に展開した1年だったものの、
そのツアーの中身自体が燦々たるものだった
、というのが実感として残りました。
そう、「曇りしかない空」「狭い一本道」に未来が見えてしまうほどに。

一方で未来が最も明るいのは当然最も若いシャイニーのはずなのですが、
リアルイベントの連発、という状況に終始し、ゲームはアップデートを日々実施しつつ、
かといってインパクトのある展開は、新ユニットの追加以外特に無し、という感じでした。
とは言え2年目、足場固めがまずは大事、というのは当然と言えば当然ですが…
真価が問われるのは来年
、という状況だとは思います。

シンデレラは新アイドルの追加という話題はありつつも、やはりリアルイベント重視、
SideMも声優の降板というネガティブなニュースを除けばやはりリアルイベント重視、
と感じてしまったのはどちらのゲームも私がやっていないからなのかもしれませんが、
例えば「新作ゲーム」がなかったのは確かで(シンデレラで「アプリ」はありましたが)、
その意味でもインパクトは弱く、やはり2020年への準備ともとれる年だったのかも
しれません。

「合同」という2020年の展開が少し明かされた一方、各タイトルが「単独」で何をするか、
というのが見えていない部分が大きいですが、果たしてどうなるでしょうか…
という話もまた来年の記事に回すとします。


総括の総括

「961と876は10周年、ということもあって、もしかしたら何かあるかも…」なんて
今年の展望記事には書いたのですが、そんなものは案の定何もなく、それどころか
765ASの単独展開すらない、というのがこの2019年だった、とは上でも書いた通りです。

その状況の中、日々のミリシタプレーを軸に、「765プロのプロデューサー」として活動できた、
というのは決して悪い状態ではない、というかあるべき姿を実現できた
、とも思っていますし、
それこそミリオン3rdツアーでは2会場しか現地参加していなかったのが、
今年の6thでは4会場すべて行けた、というのは自分にとっても大きな前進だと思えました。

しかしそれより大きなポイントとしては、シャイニーカラーズというタイトルが、
>これまでのアイマスの、どのタイトルとも持つことが出来なかった「距離感を保って付き合う」というスタンス
を見事に実現できたことではないか
と思っています。
これは自分のアイマス観にとってはもちろん、極端に言えば人生観にとっても大きな事で、
その役割を来年以降も担ってくれることに多大に期待したい、そういうものでもあります。

その「来年」は「合同プロデューサーミーティングツアー」が発表されたように、
危惧していた「合同展開」が過去最大に広がるのは間違いなく、
それについて色々と思うところはもちろんありますが、来年の話は来年に、とここもしておきます。

2019年、「765ASP」としては苦しい年でしたが、「765P」としてはしっかり活動でき、
「283ファン」としても満足感を持てる一年だった
とそう思いますし、
2020年もどういう形であれ、自分なりに満足できる1年になるようプロデュースしていきたいです。

ということで、今年もこのブログを見てくださった全ての方、そしてアンケート等に
ご協力くださったプロデューサーさん、本当にありがとうございました。


2019年展望

kage

2019/01/02 (Wed)

2019年、アイマス14周年目が始まりました。
今年もよろしくお願いします。

今年も新年一発目は例年通りに、この2019年、このブログをどうするか、
そしてアイマスはどうなるか、ということについて書くこの記事から始めます。


「アイマスタジアム」の2019年

今年も基本となる更新ペースや書く内容は前年踏襲の予定です。
ライブレポート等やニコ生新情報等、リアルタイム性があるものはすぐさま書き、
それ以外はマイペースに書けるときに書く、という感じですね。

昨年も全く手を付けられなかったCDレビューについてですが、
765がこういう状況だからこそ、過去の財産を改めて見直す、という事も重要なはずで、
それも踏まえていい加減再開したい
とは思っています。

まぁブログを書く以外にも色々と人生にはやることがあるわけで、
何も断言することはできないのですが、マイペースにやっていきたいと思っています。


「アイドルマスター」の2019年

シャイニーカラーズという完全新タイトルの誕生、そして765の凋落、
という大きな動きのあったのが昨年ですが、今年は何が起きるでしょうか。

目先のものとしては既に、ミリオン、SideM、シャイニーは周年ライブが決まっていて、
私としては当然ミリオンが最重要で、ここでどこだけ現地に行けるか、が当面の課題です。
シャイニーは現地はもう…確実にあるはずのライブビューイングが現実的なところです。
SideMについては言わずもがな、ですね。

765は本当に何もなく、初星のBDこそありますが、それだけ。
Pミ18のBDもあるはずですが、それがあったとしても焼け石に水未満でしょう。
現実的にはMR3rdこそが希望ですが、これがあってもなお厳しく、
完全新規展開、という可能性の薄いものを願い続けるありません。

14年目に突入し、これまでにない状況となった765以外の各タイトルも、
シンデレラはタイトルとして成熟しきった状況でどう動かせるのか、
アニメという切り札を切ったSideMに次の手はあるのか、
アニメという切り札を切っていないミリオンは切るつもりはあるのか、
シャイニーはゲームのバランス調整は必然として、それ以外にどう動くのか、
各タイトルごとに課題はあって、どう挑むか注目の一年になるはずです。

また、961と876は10周年、ということもあって、もしかしたら何かあるかも…
という気もしますが、765の10周年すら軽視したバンナムなので、
何も期待しないほうがいいのは間違いないでしょう。

そしてMORの開始に伴い、再び「合同」路線に転向するのか、
あるいは今のバランスと距離を保ち続けるのか、全体としてももちろんですし、
765とミリオンという部分的なところについてもカギになるはず
です。


展望の総括

現時点で見えているものも複数ありつつ、当然これから見えてくるはずのものもある、
という状況ですが、私としては日々ミリシタをプレーしつつ、
その折々で対応し、プロデュースしていく、という、昨年同様、
というかある意味当たり前で、これしかないというスタンスで臨んでいきます。

14年目となった今年、これまでとはまた違う一年になるとは思いますが、
何が起ころうとも、自分の信じるアイドルを、自分の信じるプロデュースをしていく、
やるべきこととしては何も変わらないと、そう思っています。

2018年総括

kage

2018/12/29 (Sat)

早いもので2018年もいよいよ終わり、ということで恒例の総括記事を書きたいと思います。


「アイマスタジアム」の2018年

ブログ開設から5年半となりましたが、昨年よりも更に更新頻度は減った感じです。
参加したライブのレポート等はしっかりと書く、ということは変わりませんでしたが、
それ以外のネタがあまりなかった、というのがその主な理由ですね。

ミリシタについては不定期な雑記と生放送の新情報などは毎度書いていましたが、
シャニマスは1度書いたきりに…まぁそもそもプレイ自体が…だからなんですが。

それ以外のネタ的にはCDレビューが残りっぱなしなので手を付けるべきでしたが、
それもできず。考察系記事も書こうと思えば書ける話はあるのですが、
「これを今書かねば」と言うほどのものもなかったのが正直なところです。

こうした不精の結果が年末アンケートの票数激減に繋がったのかはわかりませんが、
もう少し頑張って何かしら書いていったほうがいいのかな…と改めて思いました。

まぁ来年の話はまた来年に。


「アイドルマスター」の2018年

アイマス自体については「10大ニュース」でまとまっているのですが、
やはり大きかったのはシャニマスの開始、そして765の事実上の終焉、でしょう。

完全新規タイトルであったシャニマスは、各タイトルのいいトコどりを狙ったかのような
構成でしたが、肝心要のゲームが全くもって万人ウケするようなものではなく、
いきなりアイマス全体のバランスに影響をもたらす、なんてことにはなりませんでした。

とはいえ、この良く言えば「玄人好み」のゲームをメインにスタート、というのは
765と同じと言えば同じわけで、ここからどのような展開を進め、どのように物語を紡ぐのか、
今後も引き続き見守っていくべきなのは間違いない
でしょう。

一方、その765についてはアイステ終了に関する記事でも散々書きましたが、
「もはやこれまで」と言わざるをえない状況であり、事実上何もなくなってしまいました

「ぷちます」や「朝焼けは黄金色」といった現行コミックは所詮「外伝」に過ぎず、
ミリシタでも活動中なのは間違いないですが、しかし39人とは明確に立ち位置は異なり。
MRというあるはずの未来を信じるだけではあまりにも苦しい、それが現状です。

ミリシタ内の選挙イベント「TC」で今回初めて13人が対象となったことが、
今後ミリオン全体においての扱いの変化の予告なのかどうかは定かではありませんが、
今ある現実を受け止め、やっていくほかないでしょう。

そのミリオンしかり、あるいはシンデレラしかり、SideMしかり、現行の「主要」タイトルは、
それぞれプラスの側面もあればマイナスの側面もあった、と言えるのは「10大ニュース」でも
見て取れたところですが、それを踏まえて来年各々がどう進んでいくのでしょうか。

「MOR」という新ラジオ番組が「合同」という展開の呼び水として機能するのか否か、
それもまた来年に、という話になるでしょう。


総括の総括

私自身としてはもちろん、765のこのザマというのはあまりにも厳しい現実であり、
苦しい状況なのは間違いないのですが、しかしこういう状況がいずれ起きることが
数年前の時点で想定できていたからこそ、ミリオンライブという「765プロの未来」に
希望を託すことで、即死コースを免れることができた
、というのが率直なところなわけです。

無論こうした状況はバンナム自体が最初からある程度計画していたはずで、
その術中にハマっただけだとも言えますが、だとしても仕方ない事ですし、
その術中の中、掌の中でいかにもがくか、こそが自身のプロデューススタイル
といっても差し支えないものだと、そう思ってもいます。

一方でシャイニーカラーズという新タイトルに対しては、これまでのアイマスの、
どのタイトルとも持つことが出来なかった「距離感を保って付き合う」というスタンスが
実現できる期待を込め、ある程度はその通りにできているのではないか
と思っています。
とはいえまだ胸の引っ掛かりというか、気持ちよさが欠ける状態なので、
これをどう消化して付き合っていくか、は来年また考えたいところです。

シンデレラとSideMについては現在は基本的には視界の外ではあるのですが、
このまま視界の外にいてくれるのか、またそうでなくなるのか、というのが
問題であり、それもまた来年次第で、というところでしょう。
MORこそありましたが、そこについて思う事は多々ありますが、
この番組以外の接点が最小限のままなら何の問題もないとは思っています。

ともあれ、アイマスに大きな動きのあった今年、当然自分にも大きな影響はありましたが、
何とか生き延びはしたので、来年も引き続きアイマスと生きていこうと思います。

ということで、今年もこのブログを見てくださった全ての方、そしてアンケート等に
ご協力くださったプロデューサーさん、本当にありがとうございました。

これにて今年の記事は完結…ではなく、最後にもう一つ、今年は残っているのです。

2018年展望

kage

2018/01/02 (Tue)

2018年、アイマス13周年目が始まりました。
今年もよろしくお願いします。

新年一発目の記事も例年通り、この2018年、このブログをどうするか、
そしてアイマスがはどうなるか、ということについて書くこの記事から始めます。


「アイマスタジアム」の2018年

更新ペースや書く内容は基本的には前年踏襲になるはずです。
ライブレポート等やニコ生新情報等、リアルタイム性があるものはすぐさま書き、
それ以外はマイペースに書けるときに書く
、という感じですね。

とはいえ前年手を付けられなかったCDレビューも残っており、これもなんとかしたいところ。
取り急ぎはSSがあるためそこに手は回りませんが、余裕が出てくれば…という感じ。
人生には「アイマス以外」も当然あるわけで、果たしていつ余裕なんてものが
出てくるのかはわかりませんし、何の保証もできませんけどね…。

まぁ何も焦ることはないし、無理せずやっていこうとは思っています。


「アイドルマスター」の2018年

昨年はゲームにライブにアニメにと各タイトルが多角的に展開しましたが、
果たして今年はどうなるでしょうか。

ライブについては既に各タイトル共に予定が立っており、
これが軸になるはずですが、まだ発表されていないものも当然想定はされます。

また、ゲームについては少なくともミリオンやSideMが新アプリゲームを、
ということはないでしょうが、なんといっても「新ブラウザゲーム」が最大の目玉のはずで、
これがどれくらいのインパクトをアイマス全体にもたらすか、というのが重大なポイント
です。

KR程に空気に終わることはないと思いますが、現行4タイトルと肩を並べるか否かは…
現時点では何とも言えませんが、可能性は十分あるのではとは思えます。

もちろん現行4タイトルそれぞれについても課題はあり、
再び崖っぷちに立った765は初星はともかくPミーティング2018で何を示すのか、
行きつくところまで行きついたシンデレラの次の一手はどうなるのか、
期待が高まり続けるアニメ化をミリオンは今度こそ叶えるのか、
そのアニメ化をすでに終えたSideMはどう展開を広げるのか、
等々考えられることはいくらでもあります。

現在稼働してない876にももしかしたら何かあるかもしれませんし、
現状では全く別次元のKRが距離を縮めてくる何かをするかもしれません。

これ以上なく大きく動いたように見えた17年を超える動きがあるのかどうか、
その答えはまた丸一年後になるまでわかりません
が、
何はともあれ、まずは私にとっては最初にして最大の大一番になるはずの
初星宴舞、ここからが全てのスタートになるはずです。


展望の総括

今ある程度見えているものがあるのは確かですが、しかしながら全貌は見えず、
という今年の展開。年始の時点でそれは当然、というかこれだけ見えているのが
むしろすごい事だとは思いますが、何にしても、量はあっても質が良いかは別の話です。
ライブも無能演出家に乗っ取られ、ゲームも馬鹿丸出しの展開ばかり、というのでは…。

そういう状況ではありますが、アイドル達は確かに輝きを見せくれてはいるわけなので、
私も引き続き全力でプロデュースし、今年もともに歩んでいきたいと思っています。