MILLION LIVE! 1stLIVE HAPPY☆PERFORMANCE!! セットリスト予想

kage

2014/06/03 (Tue)

さて、今週末はいよいよミリオン1stライブになります。
というわけでまずはいつもの通りセットリスト予想をしてみようと思います。
1日目、2日目を一気にどうぞ。


1日目

1.Thank You!(全員)
2.素敵なキセキ(山崎)
3.透明なプロローグ(伊藤)
4.スマイルいちばん(大関)
5.トキメキの音符になって(麻倉)
6.Legend Girls!!(山崎麻倉大関伊藤)
7.恋のLesson初級編(Machico)
8.ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン(渡部)
9.フェスタ・イルミネーション(諏訪)
10.Happy Darling(夏川)
11.Sentimental Venus(Machico夏川諏訪渡部)
12.GO MY WAY!!(Machico大関)
13.キラメキラリ(麻倉伊藤)
14.きゅんっ!ヴァンパイアガール(夏川諏訪)
15.relations(田所愛美)
16.自分REST@RT(山崎木戸渡部)
17.流星群(愛美)
18.オリジナル声になって(木戸)
19.Precious Grain(田所)
20.瞳の中のシリウス(田所愛美木戸)
21.U・N・M・E・Iライブ(全員)
22.Bigバルーン◎(全員)
E1.Growing Storm(全員)
E2.Thank You!(全員)


2日目

1.Thank You!(全員)
2.素敵なキセキ(山崎)
3.チョー↑元気show☆アイドルch@ng!(村川)
4.ココロ☆エクササイズ(上田)
5.トキメキの音符になって(麻倉)
6.Legend Girls!!(山崎麻倉上田村川)
7.恋のLesson初級編(Machico)
8.微笑み日和(郁原)
9.朝焼けのクレッシェンド(種田)
10.Happy Darling(夏川)
11.Sentimental Venus(Machico夏川・郁原・種田)
12.GO MY WAY!!(Machico上田)
13.キラメキラリ(麻倉村川)
14.きゅんっ!ヴァンパイアガール(夏川郁原)
15.relations(田所雨宮)
16.自分REST@RT(山崎種田藤井)
17.アフタースクールパーリータイム(藤井)
18.ライアー・ルージュ(雨宮)
19.Precious Grain(田所)
20.瞳の中のシリウス(田所雨宮藤井)
21.U・N・M・E・Iライブ(全員)
22.Bigバルーン◎(全員)
E1.Growing Storm(全員)
E2.Thank You!(全員)



ということで「ぼくがかんがえたなかののせっとりすと」なわけですが、
そもそもソロ曲は1曲ずつしかなく、確定事項。サプライズになるかと思えたカバー曲すらも
事前発表という始末で、これについてはメンバー予想をするだけ、というところ。

ただ、それだけだと曲数は少ないわけで、それ以外の曲をどう入れるか、というあたりですね。
「Thank You!」は言うまでもありませんが、他には実は「確定曲」はないわけです。

LTPにはオリジナル楽曲がそれぞれ一曲ずつあって、全12曲のうちいくつかがピックアップされる
はずですが…私の予想した4曲が来るかどうか、果たしてどうでしょうかね。

また、「U・N・M・E・Iライブ」はラジオ楽曲なわけで、かなりの大穴だとは思いますが、
一応全員曲として予想に入れています。本来は3人の曲のはずで、これはかなり怪しいライン。

そして「Growing Storm」もまた微妙なラインですが、まぁ新CDシリーズが発表されるで
あろうこのライブにおいて、正式な初お披露目があってしかるべきかと。
もう一つの新曲、「合言葉はスタートアップ!」は765プロメンバーの楽曲なので、ここでは
外したわけですが、11人を2チームに分割して、という可能性もあるにはあるかと思います。

まぁどんな内容になろうとも、個人的には大関さんがどのタイミングで、どの曲で来るかが
最重要
になるわけです。「スマイルいちばん」は曲調的に序盤での登場の可能性が高く、
初っ端から待ち構える体制になるでしょう。そしてカバー曲は本人もお好きな「GO MY WAY!!」と
みますが、どの曲の可能性も考慮すべきなのは確かかと。ただ、映画でも練習していた曲ですし、
美奈子のキャラ等々を考えればかなり固いとは思うんですが…。これは渡部さんも同じですけどね。
また、それ以外の曲ではどうなるのか、というあたりも気になり、気をつけなければいけません。

まぁそれはそれで良いのですが、当然大関さんだけに注目するのではなく、他のメンバーもしっかり
プロデュースするのが、今回のライブにおける私にとっての極めて重要な課題
にもなってきます。

ということでライブそのものの展望へと続いていきます。