シアターデイズ プレー雑感 その21

kage

2019/08/15 (Thu)

いくつか動きがあったのでここで書いておきます。


プレー状況

まずはいつものように現在の状況について。
プロデューサーレベルは282、劇場ファン数は160万超のSSランク超売れっ子プロデューサー

2周年のスペシャルトレーニングも「ランニング・ハイッ」中に無事終了したことで、
またバランスよく成長させていく、という通常運用に戻った、という状況になります。

スペシャルトレーニングにおいて多くのメンバーで最後まで残ったミッションは
「ギフト使用」となったのですが、私が親愛度は使えど覚醒ptは使わない、
というスタンスなのを差し引いても、そもそものギフトドロップ率が実装直後より
明らかに落ちているのでは
、という感もあってここで時間を食ったような気もしています。
そういえばオートライブPASSも実装直後より明らかに落ちたような感も…。

まぁ期間1年のミッションに対して1ヶ月で、という意味では当然余裕だったのですが、
1年も期間を設けるのならばもっと難易度が高くても良いのでは、とも思えます。
ランダム要素のあった1周年よりも作業感は増えたにせよ、「やればできる」という
仕様になったのが果たして素直に良かったと言えるのかどうか…。

まぁ基本的には長期スパンではなく短期でザクザクとスッキリと、というスタンスの
ゲームのはずで(親愛度称号のようなイレギュラーもありはしますが)、
ここで必要以上に難易度を上げても仕方ない、というのもわかりはしますが、
もう少しやりごたえというか、「ゲームとして楽しい」を追求してほしいとは常に思います。
まぁそれをバンナムに、アイマスに求めるのが酷なのもわかってはいますけどね。


新イベント等々

ということでゲーム的な面白さ、というかそもそも仕様自体特に変わらない3年目ですが、
歌織に続いての新ソロ曲投入、ということで、メディア展開的には可能性も膨らみます

まずCDをどうするのか、という話があり、新CDシリーズMTWには収録しなさそうである以上、
MTGとMSを並走させたように、また別の新CDシリーズを立ち上げるのでは、
という可能性も十分ある
わけですが、果たしてどう展開するのでしょうか。
それも踏まえてカギになるのは「2周目3人目」が誰の何になるか、であり、
ここでも完全新曲ならば、新CDシリーズ立ち上げは確実だろうとは思えます。

また、歌織はそもそも1曲目が初期実装だった二人でもありますが、
2周目も最初に連続で、という事を踏まえれば、6thSSA公演でライブ初お披露目、
という可能性も十分出てきます
。そもそもソロをやる時間があるのか、
という公演ではありますが、2人だけ特別扱い、の可能性もゼロではないですからね。

さらに本日のミリラジで次のPSTイベントとして、美希雪歩伊織の4人による
ユニット「Xs」(キス)の新曲「ラビットファー」が公開されました


長谷川さんと浅倉さんがゲストの時点で2人を含むユニットが次のイベント、
という予想はできましたが、AS単独でのユニットになるとは…。
しかしこれがLTHの「レジェンドデイズ」のように最初だけ単独であり今後は混合も、
となるのか、それともAS13人を3~4ユニットに分割するのか、
というのは現時点では判断することはできません


リアルライブを踏まえれば後者のほうが有力でしょうが、せっかくだから前者を、とも思えます。
まぁ当然既に全て決まっている事でしょうし、どう組んでいくのか、というのは今後の楽しみ、
ととっておくのが良いのでしょう。…そういう意味では、全く曲調自体は違うにしても、
「3/4グルーヴィーチューン」でもあり、やや勿体ないメンツ分けな気がしなくもないですが。

少し視点を変えると、「AS単独展開」を失ったと嘆かざるをえない状況の中で、
ミリシタ内でその「単独」が実現されている、ということを好意的に見ることもできはしますが、
それを100%そのまま受け止めるのはやはり簡単ではない、というのが正直なところです。
とは言え、全てが終わったわけではない、というのは事実なわけで、
どういう形であれ13人をプロデュース出来ること自体は喜ぶべきところでしょう。

それはさておき、このラビットファーが収録されるMTW03のリリイベは果たして行われるのか、
というのもポイントですが、「ドンなんとか」こと「dans l'obscurité」収録のMW02と連動、
ということにはなっているようで、そのまま受け止めれば開催は確定のよう
ではあります。
…しかし浅倉さん欠場はほぼ確実で、釘宮さんが出る可能性も低そうで…どうなるでしょうか。

まぁそれはまだ不明ですが、その前にMTG18が控えているのは確かな事実なので、
これはもう非常に楽しみ、としか言いようもありません。

そしてもちろん前述した6thSSA公演もあるわけですが、
これも無事私は両日現地参加が決まり、一安心、という状況です。

この6thSSA公演で果たして何が発表されるのか、というのももちろん大きく、
ASは今後どうする、どうなる、というのも大きいですが、
何がどうなるにせよ、起きる事態を一つずつ受け止めていくしかありません。

何はともあれ、まずはMTG18、そしてラビットファーを楽しみに待つ次第です。