シアターデイズ プレー雑感 その12

kage

2018/07/13 (Fri)

1周年イベントも無事終了、ということで、前回から大して間も開いていませんが、
ここで書いておくこととします。


プレー状況


まずはいつものように現在の進捗について。
プロデューサーレベルは180、劇場ファン数は66万超のSランク売れっ子プロデューサー

…短期間で前回からの伸びが大きいのはもちろん1周年イベントをそれなりにこなしたからで、
開始直後は「毎日5000ポイント」というのをとりあえずの目標にしましたが、
実際にはもっと稼げたために、「その日新入手カード全員覚醒」+αを目標としました

その結果、トータルでは2万位以内に入り、一貫して選択し続けた美奈子
1000位以内は余裕で入り…
というところに落ち着きましたが、
トータルで1万以内に入れたわけでも、美奈子で100位以内に入れたわけでもない、
という中途半端と言えば中途半端な結果に落ち着くことになりました。

まぁそこまで行くと流石にプレー自体にストレスが掛かったはずなので、
無理せずにこれで良かったと思いますが、その結果まだドリンクを消化しきれず、
ボックスに溢れかえっている状態
、というのは解消しきれませんでした。
…まぁ今後毎度のイベントでもう少し気前よく使っていくべきなんでしょう…。

このイベント期間中には覚醒値もそうですが、ファン人数の底上げ、
というのも当然進めることができて、最低1万人だったのを最低1万2000人、
というところまで一気に引き上げることができました。

とは言えトップのあずさは1万6000超え、という水準のため、
まだまだ届かず、2年目はこれを大目標としてやっていくこととするつもりです。

ちなみにこのイベント期間内は毎日10連ガシャ無料、ということで当然毎日引きましたが、
フェス期間中には、毎日+ジュエルで2回引いてもフェス限定は一枚たりとも引けず、
更にはフェス終了後の水着ガシャ期間に至ってはSSRは重複すらなく完全にゼロ

という有様で終了、ということになりました。まぁいつもの私のリアルラック、という感じですが、
普段課金をあまりしていないユーザーには厳しい判定にした、
というロジックが組まれていた結果だとしても何ら驚くべきことではないとも思っています。

とはいうものの、総合アニバーサリーミッション報酬であるSSR確定ガシャでは、
2枚とも重複無しで新カードを無事入手でき、かろうじて救いはあったとは感じられました。

結果、現状でSSRはプリンセス8枚、フェアリー7枚、エンジェル9枚となり、
それぞれ前回記事より+1、+2、+3
、ということとなりました。
まぁこれを多いとみるべきか少ないとみるべきかはどうなんでしょうかね…。
ともあれ、新規入手のSSR2枚の育成が、いつものように始まったミリコレでのひとまずの課題、
ということになるわけですが、それだけでは済まないのが2年目のミリシタのようです。


2年目のミリシタ

イベントでゲットできた1周年記念カードをスペシャルトレーニングで育てられる、
ということで、アイドル一人一人にミッションが発生したので、このクリア、
というのも2年目の目標として立てられることになりました。

期間は丸一年、ということで52人分、果たしてどれくらいの難度なのかは
現状全貌は見えませんが、これもまたバランスよく、52人をできるだけ横並びで達成、
というのを目標にしてやっていくのが私のスタンス
なのは言うまでもありません。

また、2年目にはアイドルの誕生日イベントが豪華になったり、
Pの誕生日をアイドルが祝ってくれたり、というわかりやすい「進化」があるだけなく、
AR機能というこれまでにない方向性での進化も見られ、可能性を感じさせます。
現時点では限定的な使い方しかできないようですが、
例えばリアル空間上でアイドル達を歌い踊らせる、という事が実現する可能性も
十分ある
、という風に捉えても間違いではないと思えます。

また、先日発表された詩花についても、そのタイプは「EX」とされましたが、
現時点でその枠はすでに搭載されており、思ったより早く実装されそうな状態
です。
それこそ、Pミ後かと思いきやその前、という事もあり得るのか…?

まさか正式な「53人目」ということはないと思いますが、
果たしてどのような位置づけで、どのように扱うことができるのが、が気になります。

とまぁ現時点でも2年目の展望が見えている部分もありますが、
当然まだまだ実装されていく機能や、予想できない展開も起きうるでしょう。

5thでアニメ化という発表はなく、少なくとも目先にその展開がないとわかった今、
このシアターデイズというコンテンツがミリオンのホームとして、
より価値と意義を高めていく必要がある、という状況とも言えるわけで、
それをまさに実現しようとしている、と実感できるのは何よりだと思います。

かつてのポンコツホームであるグリマスとは違う、居心地の良い、気持ちの良いホーム
それを確かに感じられるレベルに間違いなく近づいている、そう感じるのです。

この2年目も、52人のアイドル達とともに、このシアターで楽しい日々を過ごせるよう、
私も引き続きプロデューサーとして邁進していく所存です。


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