シアターデイズ プレー雑感 その13

kage

2018/08/31 (Fri)

諸々のアップデート等もありましたのでここで書いておきたいと思います。


プレー状況

まずはいつものように現在の進捗について。
プロデューサーレベルは194、劇場ファン数は76万超のSランク売れっ子プロデューサー。

1周年イベント以降はスペシャルトレーニングに励む日々が続いていましたが、
48人がクリアし、最後の親愛度200に最後の4人が挑む、という状況にこぎつけました。

先日の生配信によるRチケット390枚配布でもなおチケットは不足していましたが、
本日のアップデートでレッスンチケットNをレッスンチケットRに交換、という機能が搭載され、
ついにここまでたどり着くことができたわけです。

ここまでで一番しんどかったのはやはりこの「スキルレベル5」であり、
もっと苦戦すると想定したランダムのお仕事やふれあいがあっさりクリアできたのは、
流石に補正が掛かっていたんじゃないかと思うほどでした。
お仕事の最後の7人くらいのときにALLの仕事で5人連続で該当メンバーが出てきたり、
過去1年ちょっとで片手で数えられるほどしかふれあえなかったこのみがいきなり現れたり、
と「出来過ぎ」感は全く否めませんでしたから。
まぁ気持ちよくプレーできる方向の補正だったのなら、もちろん大歓迎なんですけどね。

また、本日のチケット交換機能のおかげで1万4000枚ほどのNチケットをRに交換でき、
アニバーサリーカード以外にもレベル1で止まっていた最近入手のカードをレベルマックスに、
ということもでき、さらに各アイドルの「最強カード」もスキルレベル5まで上げる、
というところまで進めたのは非常に良かったと思います。

今回のアップデートではこのレッスンチケットやマスターピースの他、
役立たずアイテムだった「思い出ピース」も使い道が出来た、というのは良かったのですが、
レッスンしまくってもなお溢れているマニーの使い道、というのは何とかならないんですかね…。

ともかく、スペシャルトレーニングオールクリアという目標はあと一歩となったわけで、
そこをクリアすれば、「全員平等」にファン数や親愛度を調整していく、
という基本スタンスの推進により力を入れられそうです。


ミリシタ感謝祭

先日の生配信で発表されたこちらですが、出演者の追加に加えて
このイベントの生配信も早々に決定・発表されてまずは一安心、となりました。

とは言えやはり行けるものなら現地に行きたいのは当然となりますが、
そのためのポイント稼ぎ、というのも本日から開始となりました。

デイリーでの自動配布の他、デイリーミッション、次回イベントでの報酬、
というものから、有償ガシャへの付与、というものもありますが、
有償も上限なし、というものではなく、応募口数に差が付きにくい仕様となり一安心

また、リアルグッズなんてものとはポイントは交換できないとのことですが、
ゲーム内アイテムと交換でき、それとリアルイベント応募口を選択しなくていい、
ゲーム内アイテムと交換したうえで応募できる、というのも安心の仕様でした。

とはいえイベントの競争率は厳しいでしょうし、当たったら儲けもの、
くらいで構えておいたほうが良いのは間違いないででしょう。


今後のイベントについて

ゲーム内での今後のイベントについてですが、先日のミリラジで「brave Harmony」が、
そしてゲーム内のお知らせで「三姉妹カフェ」が控えていることが発表されています。

これは今月の流れを受けてどちらも妥当極まりないものなのですが、
「brave Harmony」の選抜メンバーに紗代子がいる事が気になります。

本来12人(あるいは13人)のLTF曲を5人に絞ったのは理解できますが、
そのメンバーはシアターブーストで選ばれなかったメンバー…かと思いきや、
そんなことは全くなかった、という事になっているわけですからね。

しかも紗代子はソロコミュに閃光☆HANABI団、超バレーときてこれ、
という「ずっと紗代子のターン!」状態。
紗代子ゴリ押しキャンペーン」なんてやるとも思えず、
これほどに重なるのは流石に偶然そうなってしまっただけだとは思いますが…。

LTFとシアターブーストについては、いずれも「その次」は当然想定できますが、
そこでどれほどバランスが崩れ、そしてその帳尻を合わせようと今後するのか否か、
というのがゲーム全体のバランスとしても問われる部分となってくる
でしょう。

それとは別の話として、9月はメインコミュが2話あると発表されていますが、
うち1つは全員曲が想定され、これが素直に「Dreaming!」なのか…というのも気になるところ。

衣装も含め、「過去の資産」を2年目まででほぼ出し尽くすつもりなのか
(ソロ曲やLTDデュオ曲、LTFトリオ曲はもちろん多数まだまだ控えていますが)
もう少し長期的に見て消化していくのか、というのも気になるところです。


今回のアップデートも含め、全体では非常にうまく展開できているとは思いますが、
一方で近い将来についての不安な側面も見えてきている現状。
ここでどう舵を切っていくのか、というのは言うまでもなく重要な局面だと言えるでしょう。

私としては過度に楽観視などするわけもなく、かといって必要以上に不安視をしても仕方なく、
マイペースにプロデュース活動を続けていく、これしかないんですけどね。


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Posted at 08:49:10 2018/09/05 by

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