ミリシタ Challenge生配信!~765 ミリオンスターズでお送りしますよ!~ 新情報!

kage

2019/02/15 (Fri)

さて本日放送されたこちらの生配信でいくつかの新情報が発表されたので、
それについてざっくり書きたいと思います。


「THE@TER CHALLENGE!!」結果発表

まずは番組名にもなっているこちらの結果発表から。
以下のように発表されました。

孤島サスペンスホラー
主人公役:野々原茜
友達役:島原エレナ
先生役:桜守歌織
館の女主人役:二階堂千鶴
メイド役:北沢志保

おとぎの国の物語
少女役:箱崎星梨花
魔法使い役:徳川まつり
妖精役:周防桃子
旅人役:永吉昴
オオカミ役:我那覇響

近未来アウトサイダー
ダスク役:如月千早
バスターブレイド役:星井美希
アマリリス役:エミリー スチュアート
ベルベット役:菊地真
ファイナルデイ役:天海春香

ということで、投票期間の最後の最後に確認できた状況と変わらず、
という結果になりました。

私自身は投票最終日にツイッターのアンケート企画を活用し、
765ASでも役獲得が近いメンバーにより多く投票する、という対応をし、
激戦だった「館の女主人役」の伊織に最多の投票を行いましたが、結果は上記の通り。

とは言え、TB同様に、僅差で敗れたメンバーもサブキャラとして出番が、
ということはTCでもほぼ確実にあるはずで、「死票」にはならないでしょう。

3ユニットを見てやはり気になるのは、765ASが4人という構成の「近未来アウトサイダー」
そもそもが意味不明な設定のテーマでしたが、実際どのような物語、曲になるのでしょうか。

TB同様にゲーム内イベント実装はもちろん、楽曲、そしてCD発売もあるようで、
となれば当然リリイベも…というところもこのユニットは特に気になります。

まぁ実装は6thライブ≒2周年イベントの後、となるはずですし、
果たして何がどうなるかはそれまで待つとしましょう。


新ユニット

当番組の出演者が最初に発表された後に、追加の出演者も発表され、
それを見れば、というか見なくとも明らかだったPST新ユニットにして、
フェアリータイプ最後のユニット。

「Jelly POP Beans」というユニット名で、ロコ舞浜歩永吉昴周防桃子のカルテット
ユニット曲「月曜日のクリームソーダ」もMVが披露され、オシャレ感がありつつも昭和の香り、
という前ユニット曲「だってあなたはプリンセス」と似たテイストの楽曲に感じましたが、
ロコのプロデュースが発揮されている、ということで、フルはもちろんのこと、
ライブでの披露も当然楽しみにしたいところです。


その他諸々

今回は大きな発表は以上の2つで、それ以外には「セレクションチケット」(当然有料)、
前述新ユニットのCD、MTG15発売とMTG14とのリリイベ開催、
そして恒例の390ジュエルとイラスト色紙プレゼント、といったものとなりました。

イラスト色紙プレゼントは毎度やってるけどこんなの当たるはずないだろ…
と思っていたのですが、どういうわけだか先月の「Twitterトレンド1位サンキュー生配信」の
大量のプレゼントのうち一つが当選してしまう、という事態が発生
しました。

イラスト色紙でもなければライブチケットでもありませんでしたが、
とは言え当たれば嬉しいのは当然、というものなので、
これについては受け取り以降、どこかのタイミングで改めて書きたいと思います。

また、「ライブチケット」、当然6thについてですが、先日CD先行の結果が発表され、
最初の「アソビストア先行」と合わせて5公演に行けることが決定しました。
残る一つはもちろん、仙台、となります…。
仙台も1公演は当たった以上必ず行くのだから、もう1公演も、というのもありますし、
ここまで来たら最後の1公演も、とは思いますが、残りは事実上「一般販売」のみ…。

bot対策に注力していて成果をあげていたらしいeplusですが、そもそもキャパが小さすぎ、
かつ2度の先行を終えた後の一般、事実上空売りになるのは確実で、
半分、というか99%くらい諦めの境地ですが、それでも挑むしかありません。

そうした「見えている未来」の話も当然大事なのは間違いないですが、
今回の番組には「見えない未来」が見えるようになることも期待していて、
それがなかった、すなわち765ASの新展開情報などなかった、というのはやはり残念でした。

もちろん今回の表題であるTCが一つの未来を生み出したのは確かですが、
さりとてそれでオールOK、なんてことでは当然ないわけです。

2019年、始まったばかりと言えば始まったばかりですが、しかし気が付いたらあっという間に
過ぎていくのが1年でもあります。この「14年目」を虚無で終わらせないために、
そしてその先の未来を紡ぐためにも、まずは1つでも足跡を残すのが大切で、
それがTCというのなら、それは決して間違った場所ではないでしょう。

そして「6年目」がこれまでの5年を経て、次の5年へと駆けていく1年になるためにも、
このTCも、PSTの最後3ユニットも、そして6thツアーも、大きな物語にも財産にもなるでしょう。

これから先の未来のためにも、私は「765プロ」のプロデュースを続けていくまでです。

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この記事へのコメント

kage

更新お疲れ様です。
TCの結果は特に変わりなく、でしたね。
私としては伊織とエミリーを応援してたのでエミリーだけでも勝てたのが良かったです。
六年目というシーズンは昔はアイマスのアニメ化が発表されたりと、その後に大きな影響を及ぼした年であったと認識しています。
ミリの六年目は果たしてどうなるのか…プロデュースを続けていきたいところです。

Posted at 23:33:23 2019/02/15 by 伊織P

この記事へのコメント

kage

Re: タイトルなし

伊織Pさん

伊織は本当に最後の最後まで、となりましたが残念でしたね…。

6年目のミリオンは、やっぱりミリシタ以外の展開も欲しいところですが、
果たしてどうなるでしょうかね…。

Posted at 21:05:45 2019/02/17 by トリプルデイP

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kage


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