シアターデイズ プレー雑感 その18

kage

2019/04/02 (Tue)

色々なことがあり、整理するのも大変ですので、ここで書いておきたいと思います。


プレー状況

まずはいつものように現在の状況について。
プロデューサーレベルは249、劇場ファン数は125万超のSSランク超売れっ子プロデューサー

親愛度ギフトのおかげで親愛度格差は完全に消滅…というか差分をオーバーして
また新たな格差が発生する状況に突入しましたが、その時点で親愛度が最も低いメンバーに
適宜ギフトを与える、という対応で底上げを繰り返して行くしかない状態です。
取り急ぎの目標は全員8000で、その先には当然全員10000、というのが見えています。

そしてまるでSSRが出やしない、と嘆いていたガシャについては、
フェス前にも無事新規SSRが拾えた、という状況に回復してきましたが、
迎えたそのフェスではまさかのプロジェクトフェアリー、ということに驚きもありました。

もちろん、一番の驚きはフェスと同時の「オーバーマスター」の実装であり、
これは当然SP10周年記念、という事を意味もしているはずですが、
しかしこの曲をここでブッ混むとは…と良い意味で衝撃でした。

それだったら以前のやよいおりのときに「仲良しでいようね」という最狂やよいおり曲を
実装してくれればよかったのに…
というのは後の祭りというか、
今更というか、今でもこんなマイナー曲はやらんだろ感しかない話ですが、
このフェスに限らず、あらゆる演出は確実に進化を遂げているわけで、
こうなると初期実装のモノ全てが勿体なくも思えてきますが、
それを言っても仕方ない、という話でしかないでしょう。

そうは言っても、やっぱり初期実装のLTP曲イベント、というのも
見たかった、とは思いますが…普通のイベントとしてのフィーチャーはないにせよ、
今後なんらかの形でフォローがされればいいですが、どうでしょうね。

話をフェスに戻すと、無料10連期間に突入、ということにも助けられ、
いきなり貴音をゲット、そして「これが最後の1回」というところで美希
2枚抜きを果たし、無事3人を揃えることができました


ついでに、サービス開始から1年半以上、何十回プラチナガシャを引こうが、
メダルガシャを引こうが、全く出てこなかった初期SR千早がここにきて初お目見え、
ということも起きました。ここに至るまで初期SR千早が引けていなかったこと、
恐らくこれこそが私のミリシタプレーで最も「確率的にありえない」事態だったはず
です。
その謎の呪いも解消された、という意味でも今回のフェスは嬉しかったです。


イベント諸々

年度末にまさかのオーバーマスター実装で、ではエイプリルフールはどうなる、
というところで出てきたのが「アイドルヒーローズ」となりました。

グリマス時代の人気イベントで、アニメ化もされた、ある意味ミリオンの象徴的な
タイトルではありますが、昨年の意味不明な釣りゲーに比べると、
ややサプライズ感に欠けるというか、「ふーん」感の強いもの
でした。
限定ミニゲーム自体のしょうもなさ、というのは昨年よりマシでしたが、
楽曲「インヴィンシブル・ジャスティス」の実装、というのはイベントそのままでもあり、
やはり「待ち受けプリンス」に比べるとインパクトが弱いのは確かですしね。

まぁそれより問題は、4月1日限定のミニゲームとそれによる称号であり、
私は何とかすべて獲得できましたが、年度初日の月曜日にこれが誰もができるか、
というとそんなわけないだろ、という意味で厳しく思えます。

まぁ年度最初の日にエイプリルフールなんて文化が出来てしまっているのは、
ミリシタのせいではなくてこの日本という国自体の問題みたいなものですが…。

いずれにせよ、やや「エイプリルフール」感もなかったイベントではありましたが、
それが「プラチナスターシアタースペシャル」という正規イベントとして続く、
という事には驚かされました


完全新曲「Justice OR voice」を引っ提げてこのシアターの枠を使うとは…ですし、
その楽曲のオリジナルメンバーが、歌織ジュリア、という
これまでの「ヒーローズ」ではないメンツであること、何よりが参加、
というのは言うまでもなく非常にインパクトのある事象
でもあります。

TA、LTF以降ASとミリオンスターズは切り離され、TCで再び合流、となったと思いきや
ここでもこのような形で平然と入ってくるとは…。

「今後のASの立ち位置、あり方」というのはミリオン、ミリシタの枠を超えての
重大なトピックであるわけですが、今回このような展開を示したことが、
「再び合流」路線であることの証明、となりうるのでしょうか…。

ミリシタはまもなく2周年で、ソロ曲実装も、MTG新ユニット実装も一回りします。
このタイミングでAS13人のソロや新ユニットを入れるのか否か、
ということが最大のポイント
でしょうが、果たしてどうするつもりなのでしょうか。

ソロという意味では、ソロ曲初のソロ(と書くと意味不明ですが)を果たした朋花
劇場を飛び出してのステージとなったのり子、とバリエーションも増えており、
これも前述の「初期実装のモノ全てが勿体なくも思えてきます」と重なる話にもなります。
まぁ2周目があるのは確実で、そこで当然フォローというか、色々あるとは思いますが、
それより、最初期からどうするのか気になっていたジュリアのギター問題、
つまりジュリアはどの曲であれギターを弾くはずだが、他のメンバーは弾けないはず、
という問題をいかにクリアするのか、が残り数人となったソロ最大のポイント
ではあるでしょう。

MTGとしては、エンジェルのロリカルテットことピコピコプラネッツのイベントも完了し
残るはプリンセスの王道ヒロイントリオだけ、となりました。

そしてそれに関して発表されるであろう生放送の配信も決定したわけですが、
もちろん「それ以外」に何かあるのか、というのも見どころでしょう。
まぁもうライブ直前、あまり期待し過ぎないほうがいいでしょうけども。

ここにきて怒涛の展開ともいえる状況となってはいるわけですが、
6thツアー開催、そして2周年へ、と考えれば当然よりヒートアップしていくはず

それがミリオンにとって輝かしく、そして私たちにとって嬉しく喜ばしい展開であること、
それを望み、期待して、ゲームでもリアルでもプロデュースしていくことになります。

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この記事へのコメント

kage

更新お疲れ様です。
PFフェスからのオバマスは大変驚かされました。
そして同時に、これはいつか竜宮小町も何かしら来るなと確信しました。
伊織のフェス限は既に来てはいますが…。
そして今回のイベでは真が含まれていたこと、とても嬉しいです。
現状AS単体の展開が無い状況ですので、ミリシタでASの展開が増えてくるというのは大変ありがたいことです。
進化していくミリシタに、今後も期待したいですね。

Posted at 23:47:27 2019/04/02 by 伊織P

この記事へのコメント

kage

Re: タイトルなし

伊織Pさん

オーバーマスターは人気曲ですし、いつかは実装されるだろうと思っていましたが、
まさかここでいきなり、とは本当に驚きでしたね。
この流れなら、竜宮小町も恐らくは何かしらで出てくるでしょう。

完全新曲に真が出てきたことで、当然他のメンバーも今後出てくることが想定されますし、
やはりミリシタに注力、ということになるんでしょうかね。
今年も1/4が過ぎてなお単独展開は何も発表はないですし、
この2周年でのミリシタのの動きがやはりポイントですね。

Posted at 23:16:01 2019/04/03 by トリプルデイP

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kage


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