ミリシタ 寒さに負けるな生配信!~スーパーなふたりがお届けしますよ~ 新情報!

kage

2020/02/10 (Mon)

さて本日放送されたこちらの番組で新情報が複数出ましたので、
今回もいつものように書いておこうと思います。


次回イベント等々

今回も番組出演者ドンピシャでの新ユニットということで、
美奈子奈緒のデュオ、「Jus-2-Mint(ジャスミン)」が発表されました。
MVも同時に公開され、「Super Duper」というクールセクシー系の、
今まであまりなかったテイストの楽曲となっていました。

この二人は「Blooming Clover」では「ダブルエース」というユニットなものの、
その名称は使わず、ということになりましたが、これはまぁ妥当
でしょう。
1ユニットだけコミックに引っ張られるのもやはり違和感が出てしまいますしね。

また、いつものようにメインビジュアルと報酬カード、CDであるMTW07についても
発表されましたが、B面曲「Hang in There!」がどんなテイストで来るかも気になるところです。

更にこれまた恒例となっている次回ソロ曲追加コミュは可奈で「おまじない」、
そして次回ガシャは依然告知されていた通り、曲名SSRシリーズ「SONG FOR YOU!」に入り、
「おまじない 矢吹可奈」「...In The Name Of。 ...LOVE? 真壁瑞希」の登場が発表されました。
コミュ追加に合わせてと、それ以外のバランスをどうとっていくかが今後のポイントでしょうかね。

さらに「ルミエール・パピヨン」のアナザーカラー「グランドール・パピヨン」が追加になり、
これは無償ジュエルで交換可能になる、という事も発表されました。
衣装は全部無償にしてくれ、と思いますがまぁそうもいかないのでしょう…。
そしてセレクションガシャの発売も決まりましたが、これは当然のごとく有償です。

あとはいつものジュエル390個配布に、サイン入りイラスト色紙と、
余っているらしい感謝祭のパンフレットのキャンペーン…
とゲーム関連は無難な発表に留まりましたが、大本命であったこちらが出てきたわけです。


7thライブ出演者発表

6thライブ千秋楽で早々に日付も場所も発表しておきながら、
感謝祭という最高の発表タイミングを逃し、それでいて先行抽選応募を始めるという
狂気の采配を展開し、一体いつ出すのやら、と思っていましたが、
ここに来てやっと発表、ということになりました。

以下の通りです。

1日目
田所あずささん
平山笑美さん
田村奈央さん
大関英里さん
近藤唯さん
渡部恵子さん
小岩井ことりさん
原嶋あかりさん
麻倉ももさん
渡部優衣さん
郁原ゆうさん
雨宮天さん
香里有佐さん
愛美さん
南早紀さん
駒形友梨さん
諏訪彩花さん
小笠原早紀さん
村川梨衣さん

2日目
山崎はるかさん
稲川英里さん
角元明日香さん
藤井ゆきよさん
斉藤佑圭さん
野村香菜子さん
浜崎奈々さん
阿部里果さん
夏川椎菜さん
木戸衣吹さん
Machicoさん
上田麗奈さん
種田梨沙さん
末柄里恵さん
伊藤美来さん
高橋未奈美さん
戸田めぐみさん
桐谷蝶々さん
山口立花子さん
中村温姫さん

ということで1日目19人、2日目20人のダブりなして
計39人全員出演、という万々歳の出演者構成
となっております。

内訳をユニットで見ると、少なくとも現時点で発表されているMTWのユニットは全て揃っており
またそれ以外にもいくつかフルメンバーが組めるユニットが存在しています。
具体的には以下の通り。

1日目
クレシェンドブルー
アクアリウス
D/Zeal
Charlotte・Charlotte
花咲夜
Jus-2-Mint

2日目
乙女ストーム!
灼熱少女
キャンサー
カプリコーン
サジタリアス
Cleasky
STAR ELEMENTS
Chrono-Lexica
Sherry 'n Cherry

LTDのデュオだのAS除きだのを含めればもっとあるとは思いますが、
とりあえず結構な数のユニットが揃う、ということにはなっています。

もちろんこれら全てが揃ってその楽曲を披露するとは全く限りませんし、
MTGに至ってはお腹いっぱいとしか言いようがないので、
やる必要もないとは思いますが、少なくともMTWの披露は流石に確実でしょう。
また、現時点で発表されていないユニットも当然含まれて入るはずですし、
5thの閃光☆HANABI団のようなサプライズ披露の可能性も高いとは思います。

こうなると最大の問題は、言うまでもなく「キャンプ」なるテーマであり、
「キャンプファイアー」→「ジレるハートに火をつけて」
「キャンプ」→「自然」→「ジャングル☆パーティー」
など、しょうもないこじつけをするであろう演出家の存在なのは言うまでもありません。

そもそも少なくとも現時点でのMTWの楽曲は全てインドア系なテイストであり、
屋外ライブと全くかみ合っていない
、という時点でもうガバガバなわけですが、
最高のメンバーで最低の演出、という6thの愚行をまたも繰り返すのでは
と今から頭も腹も痛くなるような事態なのは本当にキツいところです。

せめて5thのように小細工なしで楽曲を詰め込みんで畳みかける、
となればマシというか、そうでもしないとソロをやる余地のない人数なわけですが、
果たしてどのような形で「キャンプ」をやらかすつもりなのでしょうか。

不安を通り越しての不満は多々あれども、
やはり39人揃い踏み、というのは最高の布陣であることは間違いなく、
待ちに待たされた甲斐のある発表ではあった
と思います。
実際何に時間が掛かったんだよ、というのはもちろんありますが…。

もちろん現時点で参加できることが確定したわけでも何でもありませんが、
不満の中に確実な楽しみが増えたことは間違いありません。

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