2013年 アイマス10大ニュース 後編

kage

2013/12/30 (Mon)

第5位 アイマスシリーズがPS4に参入決定 84pt


Playstation 4 First Limited Pack (プレイステーション4専用ソフト KNACK ダウンロード用 プロダクトコード 同梱)Playstation 4 First Limited Pack (プレイステーション4専用ソフト KNACK ダウンロード用 プロダクトコード 同梱)
(2014/02/22)
PlayStation 4

商品詳細を見る


5位には恐ろしく具体性を欠いているにもかかわらず、こちらが入ることとなりました。

情報としてはタイトル通りのものしか現状ないわけで、何をどう考えても妄想にしかならない
のですが、順当に考えればここでやはり「3」が出ると見るべきなんでしょう。

果たしてそれがどういった形、具体的にはどういったメンバーによるものなのか、というのが
最大の焦点になるのは間違いありませんが、なんにしても非常に大きなトピックになるのは必至。

時期的に言えば「OFA」が14年半ばである以上、14年内というのも現実的ではなく、
15年と見たほうがいい感じ。となるとそれはまさに「アイマス10周年」、非常に大きな節目です。

「3rd VISION」の名のもとに、かつてない変化が訪れるのか、それとも…。
まずは続報はいつになるか、が気になりますが、タイミング的にSSAでもそれはなさそう?


第4位 8thライブツアー開催。ゲストにシンデレラ&ミリオン 93pt


THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!!【Blu-ray3枚組 BOX 完全初回限定生産】THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!!【Blu-ray3枚組 BOX 完全初回限定生産】
(2014/02/19)
不明

商品詳細を見る


毎年恒例の周年ライブ、今回は3度目のツアー形式となったわけですが、ゲスト参戦と
言うことでこれまでとは違った雰囲気にもなったこの8thが4位となりました。

全国ツアーと言う形で、まぁ当然のごとく大きな都市だけではあるんですが、全国のPが生で
そのライブを体感できた、というのは非常に大きな事だった
のは間違いないでしょう。

そして前述の通り、ゲストとしてモバグリのメンバーが参加したというのもまた
非常に大きなトピックです。これについては発表時点で賛否両論出たわけなんですが、
蓋を開けてみれば「否」の立場であった人も見方を変えた、なんてこともあったようで、
トータルで見れば大成功に終わった、とみていいものだったのでしょう。
まぁ私は「否」の立場から何も変わりませんでしたが…。

とにかく、この8thを受けて、次のSSAライブ、という流れとなっているのは見ての通り。
その意味では「前置き」的なものだったのかもしれませんが、冬フェスに続く生バンドで、
「太陽のジェラシー」であったり、「Dazzling World」であったりといった曲が披露されたこと、
これは非常に印象的
で、当たり前ですがこのツアーだけで完成系たりえるものでした。

そしてこのライブのBDはSSAライブ直前に発売、ということも決まっています。
想定していたとはいえ、全公演フル収録とはならなかったわけなんですが、それでも
ダイジェストだけで3時間は確保しているようで、各公演のオリジナル楽曲がそこで
ちゃんと見れるものだと期待していいのではないでしょうか。


第3位 「さいたまスーパーアリーナ」2dayライブ開催決定 116pt


THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに! (完全初回限定生産) [Blu-ray]THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに! (完全初回限定生産) [Blu-ray]
(2012/11/28)
V.A.

商品詳細を見る


というわけでそのSSA、「THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2014」の
開催が決定した、ということが堂々3位に入りました。言うまでもなくこれは来年の話なんですが、
今年開催の8thを抑えてのトップ3入りとなったわけです。

その理由としては、Pのみなさんは過去よりも未来を見ているから、なんてこともあるのかも
しれませんが、もう少し具体的に考えるなら、やはりその「さいたまスーパーアリーナ」という
会場の大きさでしょう。アニメ系コンテンツのイベントにおいては実質最高最大の舞台な
わけで、9年かけてようやくアイマスもここに、というのはやはり感慨深いところ。

やろうと思えばもう少し早くやることだってできたはずですが、そうしなかったのはやはり
「10周年」からの逆算で、このタイミングが適切、と判断したからではないでしょうか。
となるとその「10周年」、アニメ系コンテンツの限界突破した先を期待したいところで、
それはやはり「ドーム」だと信じている
のですが…果たして。

それはともかくとしても、このSSAライブ、出演メンバーも既に決定していて、若林さんを除く
765プロオールスターズ12人と、モバグリより各11人ずつ、一日当たりでは29人ずつ、という
かつてない大所帯でのライブ
になることが明らかになっています。

これだと一人一曲歌うだけでも3時間はかかりそうで、セットリストは一体どうするのやら…
という感じ。参加P全ての期待に応えるモノなんていうのは多分無理なはずなので、
より大多数が納得するような構成にしてくるとは思うのですが、じゃあそれがどういう内容なのか、
というと、それ自体が難しいところ。果たしてどうやってくるんでしょうかね。

また気になるのは新情報について。毎回大きなライブではこれがあるのが恒例となっていますが、
ここでは何が明らかにされるのでしょうか。前述の「PS4版アイマス」の可能性ももちろん
ありますが、「OFA」を控えた状況でそれを出すには適切なタイミングとはとても思えません


タイミングと言う意味では映画公開後なので、必然的に「アニメ2期」に期待するところですが、
モバグリのメンバーが一緒の状況で、果たしてどうなることやら、という感じも。
3展開それぞれに別の新情報、なんて可能性もありますが、合流しての新展開、という
可能性のほうが高そうな感じ
で、今から気になって仕方のないところではあります。


第2位 ゲーム「ONE FOR ALL」発売決定 134pt


アイドルマスター ワンフォーオール 765プロ 新プロデュースBOX (初回封入特典「アイドルマスター シンデレラガールズ」「アイドルマスター ミリオンライブ! 」で限定アイドルが手に入るシリアルコード 同梱)アイドルマスター ワンフォーオール 765プロ 新プロデュースBOX (初回封入特典「アイドルマスター シンデレラガールズ」「アイドルマスター ミリオンライブ! 」で限定アイドルが手に入るシリアルコード 同梱)
(2014/05/15)
PlayStation 3

商品詳細を見る


2位にはこちら、765プロだけ(のはずの)の新展開、「ONE FOR ALL」発売が入りました。

大々的に「13人プロデュース可」を謳う本作、765プロPとしてはこれ以上嬉しいものなんてない、
はずなんですが、これが「3」でないことが非常に大きな引っ掛かりになってしまいます。


まぁこの辺については以前書いているので割愛しますが、なんにしてもこれ自体はとにかく
期待して待つほかありません。発売日は既に決まっていて、5月15日、ということですし。

結構先だな、というのが正直な感想ですが、このくらいの時期に発売したほうが「9周年」の
象徴になりえるのかな
、という感もあって、まぁ納得のいくタイミングではあります。
「9thライブ」もこのゲームの流れを汲んだものとして構成しやすいはずですしね。

現在ではまだ情報も少ないのですが、「13人P可」の以上、9.18の再現は起こり得ないはず。
何をどう狂ってもあれ以上の悲劇は起こり得ない状況ではあるのですが、では全てのPが
納得する出来になるかというと、それもまた期待しないほうがいいのは間違いないでしょう。

アイマスと言えばやはりゲームなわけで、その正当新作であるはずのこのOFAが
2位に入ったということ自体、私としては非常に嬉しいことでありました。


第1位 アニメ劇場版「輝きの向こう側へ!」公開決定 218pt


劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! 』オリジナル・サウンドトラック(初回限定盤 CD+Blu-ray Audio 2枚組)劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! 』オリジナル・サウンドトラック(初回限定盤 CD+Blu-ray Audio 2枚組)
(2014/02/05)
音楽:高田龍一

商品詳細を見る


そしてそのOFAを抑え、ダントツで1位になったのが劇場版公開決定というトピックです。

これが1位になったということ、これは「アニメからのP」がやはり非常に多いということが
その理由のはずで、また公開自体がもう間近、というのも要因の一つになっているのでしょう。

アイマスのアニメ自体、多くの既存のPの期待に応え、新規のPも獲得したわけで、その続編と
しての劇場版が非常に高く期待されていること、これはある意味当然でもあるわけです。

そんなこの劇場版の本予告PVがつい先日公開されたということで、またヒートアップしている感は
ありますが、それに対して私は…というあたりもまた先日書いている通り

一方で他のP達がどう受け止めているか、というのは、今回のPV公開前ではあるものの、
以前とったアンケートの結果が参考になるでしょう。

とにかく公開自体はもう1ヵ月を切っていて、カウントダウンに入っているような状態です。
私ももちろん不安だけではなくて期待も大きく持っているので、それに応えてくれるだけの
作品に仕上がっていることを期待して、劇場に臨む
こととしましょう。


まとめ

というわけで以上が「2013年アイマス10大ニュース」となるわけですが、いかがでしょうか。
こういったランキングが作れたこと自体、皆様のご回答あってのものです。
本当にありがとうございました。

さて、「10大」というからにはベスト10を紹介するという形にするほかなかったのですが、
今回のアンケート自体は項目が19個用意してありました。
ここではその19個を一挙にご紹介したいと思います。

e3_2.jpg


11位と惜しくもランク外となってしまったのは冬フェス。時期的にかなり前になることが
最大の要因だと思いますが、8thで同じ会場で開催したことも大いにあるでしょう。
また、「その他」で最も多かったのは「平田さんの妊娠・出産」。声優個人のトピックを
入れるべきではないと思い外した項目ですが、大きな出来事だったのは確かですね。

さてこのランキング、よくよく見ると上位5つのうち4つは来年(以降)に起きることの
発表
、ということになっている、ということが気になるところになってきます。

4位の8thライブツアーにしても、3位の前段的な意味合いがあったとも考えられ、
そう考えるとこの2013年、アイマス8年目自体が「次の展開への準備の一年」だった
なんていうことも言えてしまう、そんな結果になっていると思います。

「準備の一年」なんて書いてしまうのは正直あまりいいものでもなかったように
感じますが、4位の8thライブツアーしかり、6位のミリオン開始しかり、もちろん
今年だけでも大きな動きはあった
、という事実もあることを見逃してはいけません。

ただ、やはり7周年だった2012年、横浜アリーナという大きな舞台で過去最大のライブを行った、
というのは大きな節目だったようで、そこで一度締めになったのは確かでしょう。
それを終えて、次のステージへ、というのがこの2013年だった、ということです。

2014年、映画、SSAライブ、ぷちます2期、OFAと既に上半期の既に大きな動きは
見えています
。その勢いのまま、9thを筆頭に大きな動きが下半期にも起こり、
そして10周年となる2015年へ、という流れは十分に考えられ、怒涛の展開となるのは必至。

その流れの中で自分がプロデューサーとしてどうあるべきか、というのは常に考えて
いかねばならない
でしょうね。少なくともこれまで全く同じ、では厳しいのはわかっています。

というわけで次回は年内最後、2013年の総括をしたいと思うのですが、今回は付録として
最後にアンケートでいただいた「2013年のアイドルマスターについて」のコメントを
全37件、全て掲載
させていただきます。ご回答下さった皆様、本当にありがとうございました。


Q.2013年のアイマスについて、ご意見等があれば自由にお書きください。
※カッコ内はプロデュース姿勢

・アニマスの映画化決定、「ONE FOR OLL」発売決定、PS4への参入決定、 ミリオンライブのサービス開始にシンデレラが二周年、それに伴い単独ライブ決定など・・・今後のアイマスの更なる盛り上がりを感じさせる一年になったのではないかと思います(3展開)

・公式、ファン主催問わずアイマスイベントにたくさん参加できた年でした。来年もSSAを初めとした、たくさんのイベントに参加する予定です。(3展開)

・もっと876とジュピターにも光を当ててあげて……(3展開)

・Pの皆様今年1年お疲れ様でした。(3展開)

・アイマスの広がりを示した11年、12年と比べて、今後に向けた発表や姿勢が見えた1年だと思います。大きな発表こそありませんでしたが、来年もまた今年のように充実した毎日をPの皆と過ごせたら幸いです。(3展開)

・ミリオンライブのサービス開始をはじめ、8thライブでのゲスト出演やシンデレラガールズ、ミリオンライブ共に単独イベントの開催決定など、765プロ以外のアイマスの世界が広がった1年だったように感じます。来年は映画の公開、ONE FOR ALLの発売など765プロも躍進していくことだと思います。シンデレラガールズとミリオンライブについては未だに賛否両論ありますが、私はアイマスの可能性が広がり大変喜ばしいことだと考えています。回りくどくなってしまいましたが、今年はアイマスがさらに大きく羽ばたくための土台となる1年だったのではないでしょうか。アイマスの今後の発展と、来るべき10周年を期待させてくれる1年でした。(3展開)

・アイマスが一年一年大きくなっていくことは、私たちPにとってどれだけ嬉しいことでしょうか。今年一年は満足でした。2014年期待しています。(3展開)

・映画を必ず見る。SSAのライブにはビューイングでも観にいく。モバマスiの全国制覇を狙う(3展開)

・今年はミリオンライブのサービス開始、ワンフォーオールの発表、劇場版の発表など新たな展開に向けての発表が目白押しでした。こういった展開に挑戦していくことで、これからもアイマスをもっと盛り上げていって欲しいと思いました。(3展開)

・今年も色々と展開があったアイマスですが、人によって受け取り方や感じ方は様々だと思います。ですが、Pも製作側やキャストさんもみんなアイマスを思う気持ちは同じだと思いますので、来年も色々なものに挑戦してほしいと思います(3展開)

・いよいよ過渡期!の感が日に日に強まった一年でした。今になって思えば13人全員が集合し、最高の完成度と思えた横浜アリーナが大きなターニングポイントだったのでしょうかね…。凄く勇気のいる発言ですが正直な気持ちを言えば7thや8th前に抱いていた様な待ちきれない感やドキドキ感をSSAを前にしても抱けてない自分がいます。と言ってもチケット当選した訳では無いですが(笑)(765とML)

・2013年は様々なメディアの展開が見られ、来年のアイドルマスターというコンテンツのより一層の成長が楽しみです。また個人的にはPS4へのアイマスシリーズの参入やONE FOR ALLにて遂に念願の13人プロデュース可能といったあたりが非常に感慨深く、とても心待ちにしています(765とML)

・今年は映画化や全四弾のアルバムなどがでてPとしてこの上ない幸せが味わえました。映画楽しみです。(765とML)

・いつにも増してCDの発売数が多かった(765とML)

・裾野が大きく広がった1年だと思います。公式が10周年を意識して動いてくれているのはガミPが何度も言ったので良く分かったのですが、765、876、シンデレラ、ミリオンそれぞれをないがしろにするマネだけはやめて欲しいと思います。特にSSA不参加の876勢にも時にはスポットライトを当てられるよう公式も演者もお互いに歩み寄って欲しいです。あとはミリオンの展開の早さにちょっとだけ家庭用を期待しました。(765とML)

・ライブ現地初参戦となった冬の幕張に始まり、アイマスとともに過ごした1年でした。ミリオンライブは事前登録からのスタート日開始組としてここまでイベントにも地道に参加し続けました。もちろんLTPも聴きこんでいます。(劇場組ではのり子Pなので「マイペース☆マイウェイ」が特に気に入ってます)8thライブは大阪2日現地でP名刺大配布、LVのある公演は2公演とも地元でLV。劇場版やSSA冬ライブの発表など多くの発表があり、さらに頑張っていこうと思いました。Twitterでも多くの同僚の方々とつながることが出来ました。まずは劇場版とSSAに向けてこれからも頑張っていこうと思います。(765とML)

・ライブが何回かあったから、今年はお疲れ様(≧∇≦)(765とML)

・P歴一年余りの新参者です。始めに触れた媒体が知人に紹介されたモバマス(既に放置)で、ニコマス、ラジオ、アニメ、ゲーム、ライブとのめり込んでいきました。そして今年の頭にミリマスがサービス開始。アイマスソシャゲの公式版という感覚で始めました。目的は雪歩とトップアイドルを目指すことで、今月達成します。私は今年はソーシャルゲームとしての躍進(強引とも感じる)が凄まじかった印象があります。私自身、アイマスのきっかけはモバマスでした。しかし、あくまでこれまで培ったアイマスの幹から伸びた枝でしかないと考えています。枝が幹になるには太さがたりませんし、そもそもずっといっしょに走り続けてきたPと、流行り物のソジャゲでは質が違います。この幹は他の作品には無い、アイマスの強みであり魅力だと感じていますが、枝につく実りばかりを追って、幹が細くなっては折れてしまいます。さらにミリマスとモバマスで独自展開していく現状は、非常にアンバランスだと感じます。支離滅裂でしたが、出会いをくれた点は感謝してるけど、ソジャゲが好きかって聞かれたらキライ!ゲームは好き!アイマス大好き!!ということです。(765とML)

・できるだけ多くのPが納得するゲームや劇場版にして欲しいなぁ、と思います。(765とML)

・今年も765のアイドルは可愛かった。特に千早(765とML)

・今年もお疲れ様でしたー。来年もよろしくお願いします!(765とML)

・本家だけでなく、デレマス・ミリマス組もたくさん活動していた年であった。(765専)

・2013年はライブやラジオ等で元々の765プロのメンバーとシンデレラ、ミリオンのメンバーの交流が増え、それは確かに楽しくもあったが、やはり人数の多さから個々の魅力に気付きにくくもなるので適当な距離を保ったままそれぞれが独自のコンテンツとして成長して行って欲しいと感じた。(765専)

・今年もアイマスは最高でした。来年もアイマスですよ、アイマス!(765専)

・冬フェス幕張2daysから始まり、赤羽シクレイベや8thツアーライブ、劇場版の公開発表、SSAライブ決定などなど、今年を満足させてくれたイベントから来年を楽しみに感じさせてくれる発表まで多くありました。今年はアニメ化発表の6th、アニメ全盛期の7thよりも、内容の濃い年になったのではないでしょうか。さて、個人的には今回最も印象に残った物は、新作ゲーム「OFA」の発表です。今回はL4UやSFと違い、新作のプロデュースゲームとの発表でした。765プロのアイドル全員をプロデュースできるということで、あの9.18を経験したPはもちろん、「2」しか知らない方もアイドル達の新たな魅力に気づいていけるのではと思います。私としては、今年のアイドルマスターの展開は、来年を楽しみにさせてくれるものになりました。まぁそれさえも裏切ってくるのがバンナムさんなんですけどね笑(765専)

・いろいろ言われるところはあったが、結局いつも通りのアイマスだったのではないかなと思う。これからも様々なプロデューサーたちのファンの期待に答えつつ、コンテンツとして存続していってほしい。(765専)

・僕にとって2013年はアイドルマスターをより好きになる事が出来た年でした。1番ワクワクしたのはやはり劇場版公開決定のニュースです。PVと赤羽のイベントと合わせて僕の心を大きく揺さぶった出来事でした。印象的だったのは8thツアーでしょうか。長丁場のツアーで本当に長い期間楽しませてくれました!幕張公演2日間参加出来た事も大切な思い出になりました。そしてシンデレラとミリオンも大きな動きを予感する年でもありました。これによってアイマスの更なる飛躍を期待しております。そして新たな風が吹く事によって765プロの13人は更に輝きを増すのでは!?と個人的に思っています。新しいスタートを感じさせる年でしたね。(765専)

・Pとして本格的に活動したのが2013年からだったので、2013年は自分にとってとてもいい一年となりました(765専)

・アイマスガールズの若林神など年が増えていく人もいるができる限りイベントに出して欲しい(765専)

・アンケートお疲れ様です。いつも読ませてもらっています。私はアニマスからのPなので大きいことは言えませんが。8thライブのタイトルにもある通り、今年はアイマスのHOP&STEPの年だったと思います。劇場版公開や、新作ゲーム発表、モバグリ参加のライブなどは、いろいろな場面で、アイマスの次の展開を意識させるものでした。恐らくそれらは、見えてきた10周年という節目、そこを目指しての助走のようなものではないかと感じました。アイマスが更なる飛躍(JUMP)をするために、2014年のアイマスも様々なHOP&STEPが用意されていると期待しています!個人的には、ライブやイベントでのモバグリとの距離感がどうなっていくのかはとても気になります。できれば765組だけでのライブも見たいのですが、今後も合同で行くのかどうか。(765専)

・発売するCD多かったけど、来年も同じくらい出るのだろうか?イベントが相変わらず沢山ありましたけど、結構な数に参加できて楽しかったので、来年も期待。(765専)

・念願の13人プロデュースであるOFAの発売決定は非常に喜ばしかった。10周年に向けて確実に一歩ずつ歩んでいると思う。増えていくグリマス組の露出など不安要素もあるが、この1年は十分楽しめたと思う。(765専)

・モバマスの更なる発展を願っています。自分も、動画作りで貢献出来れば。(765とCG)

・Mobage強制退会により、Pの職を剥奪されちゃったけど…アイマスファンは辞めないように頑張ります!(;`OωO)。o(これでいいのかな…?(シンデレラ専)

・10周年10周年と繰り返すガミPを見てアケマス2を確信した。(その他)

・麗花可愛い!!!(その他)

・冬フェスから始まっての今年一連の流れは見事としか言いようがない。アイマスはこれからも続いていくことでしょう。強いて言うなら876組にもっとスポットライトを当てていただきたい。(その他)
関連記事

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック