「アイドルマスター ONE FOR ALL」 プレー雑感 その3

kage

2014/07/02 (Wed)

さて久々にこの話題を。発売して早一ヶ月半経ったわけで、多くのPが大体の
プロデュースを終えたころではないかと思うわけですが、私はと言うと、
未だに誰ひとりトップアイドルに出来ていない、というのが現状であります。

というわけで現在は5年目を終えたところ、正確には6年目1週時点で以下の通り。

双海真美…B2 Lv27
双海亜美…B2 Lv26
水瀬伊織…B2 Lv26
高槻やよい…B2 Lv26
萩原雪歩…B2 Lv26
天海春香…B2 Lv25
我那覇響…B3 Lv25
星井美希…B3 Lv25
四条貴音…B3 Lv24
三浦あずさ…B3 Lv24
秋月律子…B3 Lv23
菊地真…B3 Lv22
如月千早…B3 Lv21


全く進んでないではないか、と言われればその通りでしかないんですが、
これが私の現状のプロデュース状況です。13人揃ってからは、というかそれ以前から
「後入りメンバーを先行メンバーに追いつかせる」というスタンスをずっと続けていて、
しかもランクアップフェスの飛び級は誰ひとり、一度たりともしない、ということも徹底。
その結果がこの状況でもあるわけです。実際に13人のランクが横並びになったのはC1で、
そこからは順々にあげていくだけ、ではあるんですが、Bに上がれば営業の仕事であったり、
シーズン目標で別のことをやらなければいけなかったり、というあたりで一筋縄ではいきません。

そして仮に順調にいったとして、A1に全員が到達するには、残り59週、つまりは
丸1年と1シーズンかかる
、ということになってしまいます。もちろんこれは全てが
うまくいった話で、前述の営業やシーズン目標が実際にはあって、少なくとも2年はかかる
とみたほうがいいような状況でしょう…。スペシャルフェスなんかもやってみたいですしね。

そしてここまでくると、もはやランクアップフェスなど全くもって余裕でしかないんですが、
問題はシーズン目標。マニーなんてのは楽勝で、フェスも余裕。ライブは面倒なだけですが、
「Sランクのお仕事」や「ステージポイント」が立ちはだかる、ということになってきます。

うちSランクの仕事については既に1度達成していて、S3であればこなせる、という状態です。
しかしながらポイント、これはなんとも厳しい。以前にもこれに撃沈したわけですが、
今回も63000ポイントというのが立ち塞がりました。もちろん前回の反省を踏まえ、今回は
オーディションではなくライブに挑み、見事約64000ポイントを達成、したはずなんですが…・。

このステージポイント、なんとレッスンでの上昇分すら無意味、という衝撃の内容に
なっているようで、またもハメられる形で撃沈、ということとなってしまいました…。
今のレベルでも、レッスンなしでも達成できるのかもしれませんが、私のテクではとても…。
アイドルのレベルに反したプロデューサーランクの弊害でしかないんですが、苦しいところ。
今後はとにかくこれがこないことを祈り続けるしかない、という状態です。


さて、私がそうこうしているうちに、DLC第二弾というのがきていたわけです。
前々から予告されていた箱崎星梨花のほか、まさかの完全新曲「キミ*チャンネル」、
さらには「MEGARE!」と「オーバーマスター」という楽曲3曲という大盤振る舞い。
その上楽曲と衣装のセット販売、とやりたい放題とすら言える内容ですが、もちろん単純に
楽曲が多いというのは嬉しいことですし、星梨花と合わせて3曲とも購入しております。

そしてこうなると次回以降も期待できるわけですが…普通に考えれば次はシンデレラのアイドルが
登場するはずで、それも一応は購入予定。さらには新曲が「キミ*チャンネル」だけのわけもなく、
さらに投入されるはずで、既存曲も今回のように2曲来る方が自然な流れでしょう。

しかも無料オンラインアップデートさえも予定されているという事態で、いったいどうしちゃったの
バンナム
、としか言えないくらいの力の入れようとなっています。というか力はいつも入れて
いると思うんですが、誰もが望む形での力の注ぎ方、というのはかつてないでしょう。
この力の入れ方こそが、やはり現行体制の終わりをも感じさせてしまうんですが…。

このオンラインアップデートは夏ごろとなっていて、7月に入った今となってはいつ行われても
おかしくない状況なんですが、このペースだと私が一通りのプロデュースを終える前にそれは
実施されそう
で、普通にその恩恵を受けながらプロデュースしていくことになりそうです。
具体的な日は恐らくは7/22のニコ生後、7/23あたりが本命だとは思うんですけどね。

そしてこのペースだと、以前に言っていた「9th開幕までには」すら怪しくなってきいて…という
ところですが、気持ちよく9thを迎えるためにも、それまでにはなんとかしておきたいとは思います。

まぁ、9thはともかくとして、この13人と過ごす時間というのはとても大事なもので、
こんなスローペースであっても、それはそれで良いんじゃないかと自分では思っています。

このOFA以上のアイマスゲームというのはハッキリ言って全く想像もできませんし、
これこそがアイマス最高傑作で、13人の物語の一つの集大成だと思い、噛みしめていきます。
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