ミリオンライブ プレー雑感 その5

kage

2014/12/05 (Fri)

今回もミリオンのゲーム等々について少しばかり雑記的に。


プレー状況

今回も私のプレー状況についてザックリと。レベルは233、劇場レベルは121、
プロデューサー称号は「ミリオンヒットプロデューサー」という段階…なんですが、
劇場レベルは前回から全く変わっていません。これでカンスト、ということなんでしょうか…?

プレースタイルも全く変わらず無課金で、ユニットは「プロローグ・ルージュ 佐竹美奈子」6枚を
中心とした美奈子艦隊。「プロローグ・ルージュ」は入手方法こそ変わりましたが、今後も
入手は確実にしていけそうですし、9枚ゲットできるまではひたすら美奈子だけ引いていきます

デッキ同様にユニットも美奈子贔屓で、終身名誉センターと化しているわけですが、
サイドを固めるメンバーは入れ替わり立ち替わり、で律子を除く765プロ12人が親愛度500達成
その律子も400を超えて、500達成もそう遠くない、という状況までなんとかたどり着きました。
親愛度アップ以上に上限が500になるまでカードを集めるほうが大変だった印象ですね。

さてこの状況だとセンター美奈子にサイドの一方を律子、となるわけですが、サイドのもう一方は
カンストした765プロメンバーではなく、ミリオンからちゃんと抜擢する形をとりました。
ということでその一番手にあげたのは、琴葉になります。彼女を抜擢した理由は以前に
書いた通り、単純に36人の中で最も魅力的なキャラだから、に他なりません。

とはいうものの特別な贔屓対象にするつもりもなく、ミッション達成条件である親愛度100を
達成すれば交代、という形をとる予定です。765全員の親愛度500、の次の大型ミッションとして
36人の親愛度100、をセルフミッションとして課した
、という感じでしょうか。

これでいくと入れ替わり立ち替わりがさらに加速するわけですが…とはいえ36人。
これを達成するのはいつの日か、そして琴葉の次のメンバーは…現在検討中です。


アップデートについて

さて先日のPSLの入れ替わりに伴い、ゲーム自体、主にこの劇場システムがアップデートされ、
ミッション内容が変更になりました。それまであった「30分」「240分」といったミッションが
なくなり、PR活動、オーディション、劇場公演いずれも「60分」「360分」「720分」に
統一された形
です。正直言ってこれは改悪かな、と感じます。時間割の柔軟性というか
選択幅が狭まってしまったわけですからね。もっとも3ユニットある現状においては、
「720分」が3ミッションある、という形になったことについてはありがたく思いますが…。

また、ミッションについても選択式ではなくて自動で全部、という形になり簡易化しました。
ただこれも「選ぶ」という行為が失われたことについてはいかがなものかと…。
ただでさえ「考えなし」のソシャゲがさらに「考えなし」を進めているわけですからね。

そんなミッションについてですが、限定ミッションについては楽曲解放は全曲終えて、
親愛度は前述の通り美奈子+765の13人だけ達成。そして「お仕事をしよう!」という
100回仕事ミッションについてはPSLユニット第3弾にいたため出遅れてしまった
のり子の2人、以外の48人が達成済み
、という状態になっています。

そしてミッションについては新たに「社長ミッション」なるものが実装されると告知は
出ていますが、果たしてこれは…現在の劇場のものと差別化できるんでしょうかね。


プラチナスターライブについて

さて前述のとおりのPSL、第3弾が終了して第4弾に突入。以下のユニットになりました。

「BIRTH」
菊地真
萩原雪歩
三浦あずさ
矢吹可奈
舞浜歩


「ミックスナッツ」
馬場このみ
双海真美
佐竹美奈子
木下ひなた
中谷育


ということで全くの予想外、想定外の編成がここで登場、という形になったのです。
何が予想外かというと、それはもちろん765の扱いであり、ここまでの6ユニットの
分け方とは異なり、完全にごちゃ混ぜにしている
、という形になっていることです。

「BIRTH」についてはがリーダー、ということだけは予想通りでしたが、
しかしこの組み合わせとは…。先輩3人後輩2人、というユニットの中で、
先輩についていけるメンバーとしてダンススキルが高いであろうはともかくとして、
可奈が抜擢されているのが以外というほかありません
。映画で描かれたように、典型的な
「後輩キャラ」であり、その意味ではうまく活きるとは思いますが、その映画との差異を
どうつけてくるのでしょうか。またもトラブルメーカー的立ち位置、という可能性も
なくはないでしょうが、今回のトラブル要因はの「女の子らしさ」であるようで、
可奈はその役割は担わない可能性も大かと。また、もはや王道を通り越しているゆきまこ
どう描くか、あずさはいつも通り「あらあらうふふ」だけになってしまうのか、
はどう立ちまわるのか、といったあたりを注目していきたいところです。

「ミックスナッツ」はリーダーこのみを筆頭に年少のメンバーが集う…中に美奈子も、
というこれもまた意外性のあるユニット。そして本来先輩あろう真美も特にそれを
感じさせない立ち位置
でストーリーは開始しています。そしてこのユニットでいかなるトラブルが
発生するのか、正直予想しにくいところで、キャラ的には真美がトラブルメーカーでしょうが、
一応先輩という立ち位置でそれをやるとも思えず、じゃあ他の誰が、といっても考えにくく。
まぁトラブルが必ず起こるというわけでもないでしょうし、最初の2ユニットのように
ちょっとしたことはあっても基本はまったりゆったりと、というパターン
なのではと思います。


そして今回2ユニットが決まったことで、残る10人で最後2ユニット、
となるはずですが、残るメンバーは以下の通り。

星井美希
四条貴音
篠宮可憐
島原エレナ
高山紗代子
天空橋朋花
永吉昴
二階堂千鶴
百瀬莉緒
ロコ

比較的年長のメンバーが残った印象ですが、この中で順当に美希がリーダーを務めるのか、
貴音はその美希と同じユニットなのか、違うのか、違ったとしたらリーダーなのか
、といった
あたりはやはり気になるところで、最後の最後までユニット編成は注目点になります。


CDライブイベントについて

そしてこのPSLはCDとも連動して、そして現実のライブイベントとも連動して、という形ですが…
今回の第4弾、765が4人、ミリオンが6人で、順当に考えるならばそのミリオン6人が
イベント出演、になるはずですが、ユニットによる人数差が出る
、というのが気になるところ。
そんなこと関係なしにこの6人なのか、はたまた765プロのメンバー出撃はありえるのか。

ここまできたら765不在のまま、ミリオン6人で、を期待しているわけですが、どうあったとしても
出演を最も願うメンバーが今回はいるわけであり、それが私には最重要
になってきます。
0506イベントには当然のごとく落選しており、その分の運を0708で…と祈るばかりです。

そしてイベントは最後の0910でもあるはずですが、残るミリオン8人の中に中野1stライブ出演者は
不在
、というのが何より気になるところ。この中から6人が選抜されてライブに挑むのか、
それとも長谷川さんさんの出演がありうるのか、あるいは山崎さん達がお助けで来るのか。
やはりここまで来たら今回のユニットの6人、というか8人で…と願っていますが、果たして。


まぁなんにしてもゲーム内のPSLは最後の最後までもちろんちゃんと見届けることになりますし、
その中でこれまでは見えてこなかったアイドル達の個性や魅力が見えてくれば何より。
そしてこのPSLが終わるころには2ndライブがあって、そこで新展開が…となるはずですが、
そのタイミングはまさに10thライブを控えるタイミングのはず。シンデレラのアニメが終わる
タイミングとも近いはずですし、やはり全てはそこに収束していきます


ここで果たしてアイマス自体がどう動くのか…はいつも通りの妄想になるだけですし、
まずはPSLのシナリオを楽しみ、そしてライブイベントの当選を祈ることになります。
ゲームそのものは…ポチポチ作業をやるだけでしょうもなさは変わらないんですけどね…。
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この記事へのコメント

kage

あまり終わったシーズンのPSLの話はされませんが、特に感想は無い感じなのでしょうか?
それとも10まで終わってから纏めがあるのですか?

Posted at 05:01:53 2014/12/06 by 加蓮なP

この記事へのコメント

kage

Re: タイトルなし

加蓮なPさん

コメントありがとうございます。

PSLの感想については、04まではサラッとですが「プレー雑感 その3」に
書いておりますが、全シナリオが終了したときにまた改めて全て書く予定です。

Posted at 10:53:20 2014/12/06 by トリプルデイP

この記事へのコメント

kage

私はミッション選択が面倒なので放置してました…
いまはウィークリーの達成を目標に60分毎にアイドル達へお仕事を回す鬼畜Pプレイです

Posted at 12:44:49 2014/12/12 by

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kage


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