2014年 アイマス10大ニュース 後編

kage

2014/12/29 (Mon)

第3位 ライブ「9th」ツアー開催 169pt


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不明

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SSAライブさえも抑え、ライブ関係で1位、トップ3入りしたのが周年ライブである9thでした。
「WE ARE M@STERPIECE!!」のタイトルを冠し、久々の765プロ単独の大型ライブとなった
この9thツアー。フルメンバーでなくとも圧倒的な力量と貫禄を見せつけたのは流石の一言。

「10th」が765単独なのか、はたまたSSA同様に合同なのかは不明ですし、
その先、「3rdVISION」となるのならば、「11th」以降も全くの不透明なのが現状です。

そんな先の見えない状況、「これぞ765プロ」をここで証明してくれたのは嬉しくもあり、
やはり不安もあります。ただ、このツアー自体は間違いなく「最高傑作」に相応しいのは
違い無く、満足のいくものでしたし、だからこそSSAを抑えての3位入りのはず


ただ、フルメンバーではなかった、というのもまた事実。再び13人フルメンバーで、というのを
願うばかりですが…それが10thで叶うのか、あるいは。


第2位 ゲーム「ONE FOR ALL」発売 180pt


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(2014/05/15)
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現在アイマスは様々な展開がなされているわけですが、原点はアーケード「ゲーム」であり、
現在でもなおその「ゲーム」が中心に置かれる状況には変わりないはずです。

その中でナンバリングとなり期待された「2」はかの「9.18」により散々な状況に。
その後アニメ化等々を経て、多くのPが期待してやまなかったはずの「13人プロデュース可」を
掲げたこの「ONE FOR ALL」が満を持して発売、となったわけで、2位というのは必然
かと。
というかむしろ2位ですら低い、と個人的には感じずにはいられないです。

ゲームの出来自体、(アーケード比での)難易度など不満の声が皆無だったわけでも
ありませんが、全体としては極めて評価は高く、お得意のDLC商法によるシナリオ配信も
好意的に受け取られる程の結果を見事に出し、間違いなく「成功作」といえるものでしょう。

しかしその完成度、そして「3」のナンバリングが与えられなかった、ということは不安を
残すのも事実
でありますが…。そこに目を瞑り、一つの作品としてみれば文句は
ほぼつけようもなく、765プロの一つの集大成としてはこれ以上ない作品であるはずです。


第1位 アニメ劇場版「輝きの向こう側へ!」公開 413pt

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2位の「ONE FOR ALL」にダブルスコア以上の圧倒的大差をつけて1位に輝いたのは、
やはりこの映画「輝きの向こう側へ!」の公開
、というトピックになりました。

この映画については、昨年の10大ニュースでも「公開決定」で1位になっており、まさかの
V2達成、ということにもなりました。ちなみに昨年の2位もOFA発売について、でした。

さてこの映画、正直言うと「誰もが絶賛」という「完璧な作品」ではなかったと思います。
しかしながら、観た人それぞれ、自身のプロデュース観に基づいて、それぞれの感想を
得られる作品であり、765のアニメとしての「集大成」であると同時に、プロデューサー
一人ひとりにとってもある意味では「写し鏡」になりうる作品
なのかな、と感じます。

また、内容自体もそうですが1月の公開以来、舞台挨拶、特典、公開劇場の拡大等々、
話題を全く切らすこと無くこの2014年を走り切った、ということも大きくあると思います。
恐ろしい事に15年でも公開する劇場はありますし、打ち上げパーティーも来年ですしね。

こうして1年以上展開されることを考えても、この2014年の第1位というのは
全くもって納得の結果ですし、ダブルスコア以上というポイントすら不自然には感じません。

2014年の漢字一字も「輝」であり、まさにこの2014年のアイマス自体が
「輝きの向こう側」にあった一年間であった
と、そう言っても過言ではないでしょう。


ということで「10大ニュース」を見てきたわけですが、いかがでしたでしょうか。
人によって納得の順位だけでなく、驚きの順位というのもあったかもしれませんね。
設計・集計した私にとっては十分に納得のいく結果になっている、と感じられました。

さて、この10大ニュースですが、記事を3つに分けてしまったため読みづらい部分も
あったかと思いますし、12位以下も当然ポイントは入っているので、これについて
ここで一括で発表いたします。結果は以下の通り。

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12位には「SideM」があり、「5つ目の展開」の始動ながらも惜しくもランク外でした。
続いて13位には「ぷちます2期」「打ち上げパーティー」が並ぶ結果。
「ぷちます」は完全新作2クールアニメながらも残念ながら苦戦した格好ですね。

さて、アンケートではこのほか、自由回答として「2014年のアイマス」「2015年のアイマス」
それぞれについてのご意見やお考えを聞いた設問
を用意していました。
非常に多く回答をいただきましたが、ここではそれを全てご紹介します。
基本的には原文ママですが、改行修正と、末尾に(P開始年:P対象アイドル)付与のみします。
どんな立場の方が、どんな意見をくださったのか、大事なところですからね。
並べ順は年順、P対象順で並べ替えております。


今年2014年のアイドルマスターについて、ご意見やお考えがあれば
自由にお書きください。


●本当にいい年だった(05年:765/876)
●10周年にむけてしっかりとステップアップできた一年だったかと(05年:765/876/CG/ML/315)
●正直アニメ放送から離れ、ムビマスから復帰した身としては再スタートしやすい各種展開でした。色々あったけど劇場版と直後のSSAのお祭り感は「アイマスは人生」であった頃のように自分もはしゃぎました。もともと声オタでかつ某声優グループにハマっていた自分としては、当初は気になる声優がでているアイマス外伝ってスタンスだったので、ミリオンも劇場版見てからは嫌悪感はなかったです。とはいえ、発表当時は、ソシャゲ第二弾、A-1提供絵による半ば公式のような押し方、前述の気になる声優達の大人の事情などが見え、興味はなかったんできすが。こんな人間が765よりミリオンによっていってるんだからオタクってちょろいなぁーwと思いつつ、それが出来た今年の環境はミリオンにとって成功してるなーと感じていると共に、もっと応援しないとと本家ミリオンライブをプレーしながら実感してます。(06年:765/876/ML)
●10周年に向けて色々詰め込んできたといった感じ(07年:765/876/CG/ML/315)
●全てを追うのは無理です。(07年:765/876/CG/ML/他)
●今年は765勢、ミリオン勢、デレマス勢と派閥がおおきく別れた年だと思う(08年:765)
●やはり765、ミリオン、シンデレラとどれも大きく展開され充実した1年間だった。映画公開に始まりシンデレラのアニメ化、ミリオンの新展開にコミックなどなど。ライブもSSA、シンデレラ1st&2nd、ミリオン1stに9thツアー、他にもイベントなども多く毎月毎月楽しんで過ごした。ただ楽しみにしていたMA3の発表があり発売もされたが、Prologueが夏に出てから展開が遅すぎるのが気になる所。(08年:765/876/CG/ML)
●恐らく自分が知る中で、一番「濃い」そして様々なことが次々に進められていった年なんじゃなかろ感。あそうそう、WS劇場版とChaosOFAの発売も忘れてはいかんな(08年:765/876/CG/ML/315)
●劇場版やOFAで私のアイマス熱が再燃し再びプロデューサーに戻ることが出来ました。(08年:765/876/ML)
●とにかく、広がりを見せた年でした。各媒体の単独イベントがこれだけいくつも行われるとは。(08年:765/CG)
●あくまで私の周囲での話ではあるが、One For Allが意外と話題にならなかったことが印象的だった。アイマスの中心は家庭用ゲームだと思っていたが、それも最早過去の話なのかもしれない。一方で劇場版とシンデレラガールズのアニメの話題は尽きない。アイマスにおいても、ゲームよりアニメの方が話題性・集客力において優れているのだと改めて感じた。(08年:765/CG/ML)
●ライブ初参戦がSSAだったPです。自分は、765、ミリオン、シンデレラといずれも楽しんでいる立場の者です。アイマス全体で見た場合、コンテンツが拡大していくのは嬉しいのですが、その反面、全部追うのは無理があります。そのため、どうしても取捨選択をしなければならないのが辛い…と少し思いました。個人的に今年を振り返れば、劇場版アイマスで始まり、ミリオンライブを始め、SSAに参加してライブの楽しさを知り、以降はシンデレラ1st、ミリオン1st、765の9thツアー、シンデレラ2nd、etc…と沢山のライブに参加した一年になりました。その他にも、中の人のイベントにも積極的に参加してみて、色々と得るものの多い一年でもありました。しかし、当然ながら出費がえらいことになりました。この反省を踏まえ、もっと計画的にプロデュース活動をしたいですね。ただの感想ですいません。(08年:765/CG/ML)
●シンデレラガールズやミリオンスターズが大きく発展し非常に嬉しい反面、765オールスターズがどことなく適当に扱われている気がした。(09年:765)
●アイマス最高!の一言に集約される(09年:765/876)
●今年あったライブにはすべて参加した。どのライブも楽しめたが、やはり9thは段違いに満足度が高かった。やはり私は765Pなんだと再確認できた1年だった。(09年:765/876)
●OFAでの、13人プロデュースは、やっと、という感じ坂上氏の赤羽でのイベントの発言からすると、坂上氏は13人プロデュースさせたがっていて、石原氏がつねに誰かをハブる、という考えの持ち主なのかな?と感じた(09年:765/876/CG)
●シンデレラ、ミリオンと765以外への広がりを感じられらたが、Pが減ってファンが増えているなと思う。(09年:765/876/CG/ML)
●コンテンツが山のようになり、Pによるコンテンツの取捨選択が必須になった。(09年:765/876/ML)
●今年のアイドルマスターの展開は私の考えを大きく変える展開となりました。頑なに765こそがアイマスと思っていましたが、みんなまとめてアイドルマスターなんだと。9th東京二日目でえりこさんが言ってくれた、「どうでもいいんです」「そばにいてくれるだけでいい」という言葉が、私がずっと悩んでいた「Pとしての自分」にこだわらず、単純に「アイマスを好きであり続けたい」と思うことができるようになりました。アニマス以降、コンテンツの展開スピードが急激に上がり、全てに走り続ける同僚を横目に、走るのを辞め、みんなを見送ろうと考えた時期もありました。今でもアイマスの全てを追えている訳ではありませんし、今すぐにでもシンデレラやミリオン、sideMまでの全てを追っていくつもりはありませんが、時間をかけながら、ゆっくりでも歩いていこうと思うことができました。(09年:765/876/ML)
●SSAで(全員ではないけれど)現行の展開が合流し一堂に会することで、「これが現在のアイマスです、これで行きます」というのが良くも悪くもP達に伝わり、そこから始まった一年だったと思います。シンデレラやミリオンが本格的に動き出し、それに負けじと765の先輩たちはより強い輝きを見せつけ・・・と、そこだけ見ると上手く機能しているように見えますが、その裏でP達が足の引っ張り合いのようなことをしている現状、また「Pじゃない人達」が増えたことによるモラル的な問題など、様々な意味で公式の展開についていけてない人が多いように思えました。そして、そうした問題を見つめていく中で「アイマスらしさ」とは何か、「アイマス声優」というブランドの価値の変遷、なぜ「アイマス」が好きなのか、といった問題について自分の中で向き合っていた1年だったと思います。(09年:765/CG)
●2014年もアイドルマスターに楽しませて頂きました!ありがとうございました!(09年:765/ML)
●ぷちます2期のイベントがなく、CD曲を生で聴く機会がなく残念。その他は語るまでもなく、アイマス最高!(10年:765/876/CG/ML)
●SSAからのライブが繋がっているように感じられて、アイマス全体がまとまった様に思いました。(11年:765/876/CG/ML)
●SSAを皮切りに怒涛の展開が行われ、最もアイマス充な1年でした。(11年:765/876/CG/ML)
●今年のアイマスといえばやはり輝きの向こう側かなぁーって思いますが、個人的にはシンデレラガールズ大好きなので初春からのアニメを含めシンデレラガールズのこれからが非常に楽しみです。(11年:765/876/CG/ML)
●映画の公開やOFAの発売シンデレラ・ミリオンのライブが行われるなど初めてづくしの年だったのでとても楽しい1年でした!来年は10周年なので楽しみにしてます!!(11年:765/876/CG/ML/315)
●アイマスの中でも、シンデレラガールズに特に強い思い入れがあるので、シンデレラの娘たちがさらなる発展を遂げる事を期待します。シンデレラガールズは、765とは違う道を進み始めたと思うので、これからどうなるのか楽しみです。(11年:765/CG)
●1月の劇場版公開と2月のSSAライブをきっかけに、それまで765プロが先頭に立ち進んでいたところを「シンデレラガールズ」「ミリオンスターズ」がそれまでの後輩という立場ではなく765プロと対等な立場になったという印象を受けました。そこからシンデレラ1st→ミリオン1st→9thライブ→シンデレラ2ndと3団体がそれぞれに刺激を受けられるようなサイクルが生まれたように思えました。プロデューサー目線から見ても1年の内にこれだけ多くのライブを見れるというのは非常に幸せだったと思います。(11年:765/CG/ML)
●メディア露出が増え、新たなステージへと進んだ一年だと思います。デレマスやグリマスのメンバーに世代交代してしまいそうな雰囲気が寂しいのですが、私は765プロの活躍が一番見たいので、彼女たちの活動を大切にしていってほしいです。(11年:765/CG/ML)
●映画とってもよかったです!!4回も見に行ってしまいましたwBDも買いました!アイマス最高!!!アニメの2期待ってます!w(11年:765/CG/ML)
●シンデレラ・ミリオンとも単独ライブの開催など、それぞれ独立的な動きも展開しながらも、3展開のつながりなども感じさせる一年だったと思います。SSAやシンデレラ単独ライブの予習として曲を聴きこんでいくうちに、少しづつシンデレラのアイドルたちにも興味が出てくるなど、心境にも変化を感じる年となりました。その他、地元やライブ会場などで出会ったPとの交流なども含め、非常に密度の高い一年だったと思います。そして、現状一番気持ちが強いのはミリオンなんだなと認識する一年でもありました。ミリオン1st2日目の最後のあいさつを聞きながら泣いてしまったり、ミリオン担当アイドルののり子が上位報酬のイベントで全力疾走したり、ミリオンPのオフ会に遠征したり、と振り返れば振り返るほどミリオンPであると思います。(11年:765/ML)
●原点回帰という四字熟語が合う年でした。(11年:765/ML)
●今年765メンバーが出演していたSSAと9thツアーの2つのライブを見て改めて思ったのがやはり明確に住み分けは欲しいということ。自分はほぼ765プロの専属の立場でミリオンに極少数の担当アイドルがいるという状態なのでそう思うのは必然なのかもしれませんが、9thに比べてSSAではどうしても自分にとってのアイマスである時間が短く、その分密度や満足感も薄くなってしまっていたと感じました。(11年:765/ML)
●怒涛の展開で凄く満足度の高い年でした。一年間アイマス漬けでした。(11年:765/ML)
●SSAから始まり、シンデレラ2ndに至る、ライブだらけな一年だったと思います。また、一時的にとは言えニコ超で沼倉さん、原(紗)さん、山崎さんによるはいさいフューチャースターの結成が765、シンデレラ、ミリオンみんなアイマスと言う事を強く印象付けられました。普段は3展開別々に活動していても、何かあれば団結できるコンテンツだと思います。(11年:CG/ML)
●9thがとにかく素晴らしかったです。大阪2日目、名古屋2日目の参加でしたが、どちらも素晴らしいパフォーマンスでした。大阪は会場さえ良ければ、なおよかった色々な憶測もありますが、私には、765ASはゴールがはっきり見えていてそこに向かって全速力で突き進んでいるように思えて、素晴らしかった反面、モヤモヤ感が残っています(12年:765)
●SSAライブから765・シンデレラ・ミリオンの大型ライブが開催されて大いに盛り上がったと思う。その分財布が薄く…w10周年の節目に向けていろいろ展開をしてきた印象を受けた。(12年:765/876)
●映画、新作ゲーム、ミリ、デジの初ライブ。そして9TH。出来事が多すぎです。(12年:765/CG/ML)
●今年は、映画やSSAと大規模なイベントがありアイマス的にはまた大きな一歩を踏み出した一年だと思う。来年にはデレマスがアニメ化しさらにはアイマスというコンテンツが10周年を迎えるという大事な年だ。今年も十分にアイマスを満喫できたが来年はもっと満喫できる一年になりそうだ。(12年:765/CG/ML)
●アイマスってやっぱ斜め上だな~(12年:765/ML)
●劇場版、ライブと今までで一番盛り上がったのではないでしょうか。来年もよろしくお願いします。(12年:765/ML)
●シンデレラ、ミリオンと、ASメンバー以外での世界が構築され始めた一年だったと思う。ASメンバーに頼り切ることなく世界を広げることが出来、様々な意味で発展を遂げた一年だろう。(12年:CG)
●765、CG、ミリオン、876の4種が初めて同じ舞台に立ったSSAライブ、10周年に向けて非常に大きな一歩だと思います。(13年:765/876)
●アニメの劇場版が出たことは本当にうれしくて、その出来も十分に満足できました。OFAのことや大きいライブもあって、本当に濃い一年だったと思います。(13年:765/876)
●SSAでの合同ライブや劇場版、新作ゲームなど新たな試みの多い一年間だったと思います。これからも765の活躍の幅が広がるといいな(13年:765/CG/ML)
●劇場版にライブに素晴らしい一年でした(13年:765/ML)
●2013年は765本家とシンデレラの一部のアイドル、DS、961以外どうすべきか逡巡する年になったが、2014年は映画以降自分の中で、今までアイマスの何処が好きだったのか知り己のスタンスを固められた良い年になった。2010年にニコ動でアイマスを知り、12年にアニマスよりハマって、13年にシンデレラにて担当アイドルを見つけPになった身なので周りとのブランクを感じることが多かったが、14年にアイマスの歴史を深く知れる機会に恵まれ、三重の地方民ながらライブ現地にも参加が出来てアニマスからのニワカPながらアイマス全体を俯瞰することが出来たように思う。この2014年はアイマスファンが765本家のPになれる最後のチャンスだったと思えた。(13年:CG)
●非常に濃密な時間を過ごしたと思います。これからも彼らと彼女たちをプロデュースをして行きたい。シンデレラはもちろん、ミリオン、765にも期待しております。(13年:CG)
●9thライブに参加したことがきっかけでファンになりました。キャラクターや曲について語るクリエイター陣のインタビューを色々見て、10年も続いている理由が分かった気がしました。今年は3つのチームがそれぞれ動き出した年だったと思うので、その年にファンになれたのはよかったです。(欲を言えば映画公開時にファンになってれば。。。)(14年:765)
●なんといっても劇場作品の輝きの向こう側へが素晴らしかった。アニメ視聴前にこれを観たのだが本当に感動し、ライブシーンは何回見てもワクワクした。そして9thライブも忘れられない。初めてのアイマスライブでいろいろ不安であったが、そんな心配吹き飛ぶくらいの熱気、一体感を感じることができて良かった。どの公演も素晴らしかったが、千秋楽の東京二日目は一生覚えているだろうというくらい印象的だった。自分にとってこの2014年はアイマスにどっぷりはまることになる素敵な1年となった。(14年:765)
●今年は本当に大きな一年で、前進の一年だったと感じました。765だけではなく、ミリやデレなど、後輩達の活躍なども多く、更にアイマスというものが世に知れ渡ったこととおもいます!(14年:765)
●名前だけアイマスとついたよくわからないゲームの台頭に苛立ちを感じております。そのよくわからないゲームを持ち上げるために本家を下げる発言などを見かけるとやるせない気持ちになります。(14年:765)
●それまでSPやアニメ、PS3などのアイマスにはまっていたアイマス好きだったのですが、はっきりとPになった(と自覚した)のは今年の2月に公開スタートした劇場版でした。ライブ会場などで他のPから話を伺うと、私ときっかけを同じくしてPになった方がそれなりにいる印象を受けました。TVアニメ版の時と同様に、アイマスPを増やす要因の一つに劇場版があったのかなという印象を受けています。アイマスが多様な展開をしていく事で、それぞれのPの中で、必ずしも765プロがそのPの中のアイマスに含まれているとは限らない、ということも気になりました。例えば私の知っている限りだと完全にデレマスにしか興味のないPなどもいます。トリプルデイ様のブログ記事などにもあったように、いつか来るかもしれない世代交代、その後で765プロはどうなるのか、そういうことも強く意識させられた一年であったと思います。(14年:765/876/CG/ML)
●個人的な今年の感想は、声優陣達とのコミュニケーションがはかれたことですね。ライブの時でもそうですし、ラジオ等をとうしてもあぁ繋がってるなという実感がわきましたね(14年:765/CG/ML)


10周年となる、来年2015年のアイドルマスターについて、
ご意見やお考えがあれば自由にお書きください。


●今までどおり隣にいてくれればそれでいいと思う。ただそろそろメールセットはゲームに最初から入れても誰も怒らないと思う(05年:765/876)
●アイドルマスターという作品、コンテンツが試される年になるかなと。シンデレラガールズのアニメ化によって獲得できるであろうファン層と既存のファンとの折り合いをどうつけていくか。これまでも876プロの登場、アニメ化、ソーシャルゲーム化等を乗り越えてきたのでどうにかなるかとは思っておりますが(05年:765/876/CG/ML/315)
●PS4でアイマス発売してほしい(06年:765)
●10周年ということもあり大きな動きがあると予想しているので変化の1年になると思う。大きく揺れるような事態が起こったとしてもファンとして支えて行けたらと考えています。(06年:765/876/CG)
●演者さん、スタッフさんの悔いのないように、全力でやって頂けるとありがたいです。(06年:765/876/CG/ML)
●声オタとしても1Pとしてもアニバーサリーライブ、それを込みでのSSAで合同ライブ期待ですね。自分含め多くのミリPは2ndも期待されてますが、PSL、LTHの後の動きも気になります。シンデレラの今までの動きを考えると性急とは思いますが、トリプルデイPも何度かブログで話している通り、765の新展開は難しいと思います。やっぱり765あってのアイドルマスターと思うので、「アイドルマスター ミリオンライブ!」と認知してもらえる何かをしていかないと先詰まりかなと思ってます。そういう意味ではシンデレラのアニメ後の展開には興味があります。元シンデレラPとしてもここまではアイマス補正込みで充分想定内ですし。765には、ずっと続いて欲しい反面、「アイドルマスター」である限りここらがコンテンツとしての寿命かなと思ってます。だからこそ締め括りに有終の美を飾るの何かくらいはあると信じてますが。(06年:765/876/ML)
●ぜひ10thライブは9thと同じように765PRO ALLSTARS単独で、ただしドームで開催すると終わってしまう感じがするので、別の場所で盛大にやって欲しい。(07年:765/876/CG/ML/他)
●10thライブのゲストにジュピターの3人(07年:765/CG/ML)
●2015年は765→ミリオン・シンデレラ(346)へのメインコンテンツの移譲が本格的に進むのではないでしょうか。(07年:765/ML)
●765、ミリオン、デレマス、エムマス、全部まとめてアイドルマスターといえるような年にしてもらいたい。(08年:765)
●恐らく大きな節目の年となるであろうが、3展開どれも全力で楽しみたい(08年:765/876/CG/ML)
●765プロの面々には引退してほしくないですがしょうがないのかなーって。だからもし引退するのならPS4版や10thライブでちゃんと有終の美を飾って欲しいのです。まあPS4版が来年出るとは限らないんですけどね・・・(08年:765/876/ML)
●とにかく、先発であるシンデレラガールズのアニメには頑張ってほしい。(08年:765/CG)
●アニメ「シンデレラガールズ」と、(開催は確実であると思われる)10周年記念ライブが二大イベントであるのは間違いないと思う。ライブで公開されるかもしれない今後の展開についても目が離せないが、私としてはシンデレラのアニメをより重視。アニメ「アイドルマスター」がそうだったように、テレビアニメ化の影響力は計り知れないから。最近のアイマスは「内向き」のコンテンツ展開が中心で、新規ファンの獲得が十分でないというのが私の所感。シンデレラのアニメで新たなファン層を獲得し、アイマス全体に活気を与えることが15周年、20周年を迎えるためには不可欠だと思う。(08年:765/CG/ML)
●一番はやっぱり、765全員揃った状態での10thライブでしょう!人数を欠いた状態での9thで、あの熱量!全員揃ったならどうなるんだ…と思わずにはいられません。あとは新曲もいいですけど、ゲーム未収録の楽曲がDLCに来てほしいと思います。ミリオンにも、シンデレラにも、昔の765みたいにドラマCDがあればいいのにと思いますが、人数が多いので大変そうですね。基本的には、前向きな気持ちで楽しんでいければと思います。(08年:765/CG/ML)
●イベントより:SSAに負けて欲しくないので、ミリオンメンバーも参加しての舞台を希望してみたりしなかったり(08年:765/ML)
●765プロオールスターズとしての10周年なのでそこを重点的に取り上げてもらいたいと個人的には思う(09年:765)
●10thは7/26に拘らなくていいので、若林さん復帰後に765フルメンバーのみで開催して欲しい。後、発表があるであろうアイマス3でも現765メンバーが続投する事を祈っています。まあ新メンバーは入るのではないかと予想していますが・・・(09年:765/876)
●10thは765単独で武道館が一番現実的で良いと思う。10thで3rdvisionについての発表があるかどうか期待。(09年:765/876)
●グリーとシンデレラのコンシューマ化はして頂きたい。スキルシステムなどOFAの使い回しでも良いのであと3以降のナンバリングタイトルの設定は、アイマス2ではなく、OFA設定遵守してほしい。律子が映画など含めてハブられる流れはなくなって欲しいし、かと言って他のアイドル担当Pにこの気持ちを味あわせるべきではない(映画での律子は優遇されていた、などの意味不明の評価もあるので、他のPにも味合わせたい、という暗い気持ちもあるが、やはり他のアイドルには味あわせたくはない)映画での、律子はマスターピースではない、という石原氏の気持ちは受け取った(09年:765/876/CG)
●ミリオン、シンデレラとキャラが増えすぎたせいで一人一人の扱いが弱まっていくと思う。そういうところで人数の少ないラブライブに完敗する年になりそうです。ゲームもOFAみたいなものは売れず、ソシャゲ一本化になりそう。現在の閉鎖的なモバマス、ミリオンライブから進歩しないので、新規層がいなくなる。(09年:765/876/CG/ML)
●876の再展開、ミリオンのアーケードゲーム化があるといいな。あと10周年とは関係があまりないけど大関英里さんがラジオやイベントに出演する回数が増えて欲しいな。(09年:765/876/ML)
●これから先のアイドルマスターのことを考えると、765PROALLSTARSがいつまで最前線に立っていられるのか。正直そう長くないと思います。10周年は765の集大成として。そして、次の世代に繋ぐべく、後輩たちの更なる成長、765が抜けても誰も心配しないくらい、大きな土台をシンデレラとミリオンの二つには築いて欲しいです。シンデレラのアニメ化から、ミリオンの2ndライブも予想できるでしょう。公式には、アイマスの今後を考えた展開をして欲しいです。もちろん、765の10thライブにも期待しています。(09年:765/876/ML)
●一番の関心はやはり「3rd vision」は発表されるのか、そしてされた時どうなるのかでしょう。世代交代は本当に起きるのか、ソシャゲ展開の2つはコンシューマ化するのか、そして新たな企画が始動するのか。どちらかと言うと期待より不安のほうが大きいです。1つ気になるのはミリオンについてです。このまま3rd visionを迎えるのだとしたら、アニメ化を果たしたシンデレラはまだしも、ミリオンはまず2nd visionにおいて役目を全うしたと言えるのか?どう考えてもNoでしょう。もう1つ2つ、大きな展開があるのではと思います。その上でもう一度考えると、3rd visionが具体的に始動するまでは、まだ暫く時間があるのではないかなと思っています。個人的には折角10周年という記念すべき年なのだから、変に水を差されること無くまずは思いっきり盛り上がれたらと期待しています(09年:765/CG)
●765プロ単独ドームライブやミリオン2ndライブ期待しています!(09年:765/ML)
●節目となる10thライブには多くのプロデューサーさん達を招くため大きな箱で複数公演やっていただければなぁ、と思います。(ツアーなどだと最高)(10年:765/876/CG/ML)
●ディアリースターズの新展開が1つでもあると非常に嬉しい。(10年:765/876/ML)
●ライブに長谷さんを出して欲しいですね!First stage を歌って頂きたいです。不可能ですが。(10年:765/CG)
●ライブやイベント以外に全国のP全員が楽しめるものを増やして欲しい。ミリオンやシンデレラなどの枠を超えてアイドルや声優さん達の繋がりが見たい(10年:765/CG/ML)
●10周年を期に、アイドルマスター3rd VisionをPS4に、そしてシンデレラガールズ、ミリオンライブそれぞれのCSゲームが出るといいなぁと思ってます。(11年:765/876/CG/ML)
●楽しかったらいいな。ただそれだけです。(11年:765/876/CG/ML)
●来年こそ3rd visionのお披露目があると思います。9周年でアイマスの全てをより一層楽しめる下地が自分の中で出来たので、どんな展開が来るにしろ楽しみに待ちたいです。(11年:765/876/CG/ML)
●ライブ行きたいな(ガチで)受験生だけども…(11年:765/876/CG/ML/315)
●恐らくドームで行われるであろう10thアニバーサリーライブには絶対に現地参加したいです。その時は、765オールスターズのライブになることを期待します。(11年:765/CG)
●10周年おめでとうございます!今年もライブ楽しみにしてます!絶対いきます!(11年:765/CG/ML)
●2015年の展望としてはやはり765プロ10周年が大きいかと思いますが、年明けからシンデレラガールズのアニメ、開催が期待されるミリオン2ndライブと765のみならず3団体にとって更なる飛躍の年になると期待しています。765プロはじめアイドルマスターという作品にとっては節目の年となりますが、ここは1つの区切りではなく通過点だと思わせてくれるような展開を望んでいます。(11年:765/CG/ML)
●アーケードから始まり、家庭用ゲームになり、アニメ、映画とやることやった感があるので、これ以上どんなサプライズがあるのかプロデューサーとして、とても楽しみです。ジュピターや876プロをプロデュース出来るOFOのようなシステムのゲームがやりたいです!(11年:765/CG/ML)
●アイマス関連ライブ全通は10周年ライブを期に引退かなぁとかんがえてましたが、展開が予想以上でどうしようか思案中(11年:765/CG/ML)
●10thライブはそれがどういう形式にしろ765メンバーが全員揃い、かつ765プロの最高傑作となるライブになってほしいと思っているので、全員参加や様々な不安要素を妥協してまでアーケード開始日に合わせるのではなく、ガールズが最高のパフォーマンスをできる時期を選んで開催してほしい。(11年:765/ML)
●10周年の記念の年ですから10周年ライブよりむしろライブ以外に何があるのか??という所に注目しています。特に765プロに次にどんな展開が待っているか気になります。ディレ1さんは765もまだまだ閉じるつもりは無いと発言していますし9thライブではキャストの皆さんのこれからの意気込みや覚悟を感じたので何が待ってるか楽しみにしています。他にはミリオンのLTHシリーズの次のCD展開、それとまだ余りイベントに出てないキャストの皆さんをどう出してくるか、に期待しています。(11年:765/ML)
●765+ミリオンPとしては、やはり通常の周年ライブ、そしてミリオン2ndライブに期待したいところです。ミリオン2ndを前提とするなら、のり子Pとしては浜崎奈々さんの出演を願うところです。それ以外にもやはり何人かはライブ未出演メンバーの出演に期待したいところではあります。そして、節目の10周年。10thライブがどのような形になり、何が起こるか、新展開などの発表があるのか。どのような形であれ、765プロメンバーが勢揃いするライブであって欲しいと思っています。もちろん、シンデレラのアニメやあるなら単独ライブも、と思います。現状、シンデレラについてはゲームをプレイしていないこともあり、Pと言うよりはファンに近いと自任していますが、今後の展開をきっかけにPになる決心をする可能性もありえるとも思っています。(11年:765/ML)
●原点にして頂点というのはアイドルマスター的にはどうなんでしょう。やっぱり成長してこそのアイドルマスターと思います。来年は一歩進んだアイドルマスター765プロメンバー、シンデレラガールズ、ミリオンスターズがみたいです。(11年:765/ML)
●3展開とも今後の展開を考える年になるのではないかと。海外展開もそうですが、765における劇場版、OFA、シンデレラにおけるアニメ化の先がどのように展開していくか不安でもあり、楽しみでもあります。765については、SSAのbdを見た後に大人になっていく春香達をみたいという思いが出てきました。(11年:CG/ML)
●765AS限定のPです。10thまでは、いやそれ以降もプロデュースしていくので、最高のコンテンツであり続けてください(12年:765)
●アイマスコンテンツで唯一冷遇されている気がするDS。SSAの戸松さんやOFAでの登場・DLC配信はあったものの盛り上がりが足りない感じがする。今年でDS発売から5年経ったものの公式では何も動きが無かった。10周年で何か動きがあればと期待はしているが正直なところないような気がしている。(12年:765/876)
●10THは765全員参加で横アリ開催を望みます。(12年:765/CG/ML)
●10thライブではこれまでにない規模でライブをやってほしい。もちろんSSAが小さいライブだったとは思わないが、10thは765ミリオンシンデレラはもちろん315からも人を参戦してほしい(御手洗翔太役の松岡くんのバク宙が見たい)。あとはミリオンのアニメ化やシンデレラ映画化を待ってます。(12年:765/CG/ML)
●765プロのみんながメインの10周年記念アニメや声優さん達の特別番組などどうですか?(12年:765/ML)
●うっほほーい(12年:765/ML)
●ミリオン勢の今後が気になります。ソシャゲ内での活躍で終わってしまうのか別のゲーム展開があるのか。そうするとデレマスとの関係も分からなくなるが(12年:765/ML)
●全アイドルが登場するアーケードでのアイマス戦争がしたい(12年:765/ML)
●今後とも、それぞれの展開が分かたれることなく、といって完全に混ざることもなく、切磋琢磨していけたら良いと思う。(12年:CG)
●MA3シリーズがそろそろ出ないかと。シンデレラのアニメも気になります。(13年:765/876)
●ここで言ってどうにかなるもんでもありませんが、10周年ライブはアケマス稼動日に開催ってことにこだわらずに若林さん参加を優先してほしいですね。(13年:765/876)
●私は765プロしか知らないし興味が無いため、来年にあたりシンデレラガールズのアニメが放送されるということで、それはもちろん喜ばしいことではあるが、なんとなく漠然とした不安を感じる。10周年という区切りもまたその不安を増長させている要素に思う。(13年:765/876)
●10thは765全員が揃ってライブして欲しいです。仁後さんパーソナリティのラジオが聞きたい(13年:765/CG/ML)
●10thライブを全員揃って開催して欲しいです!(13年:765/CG/ML)
●派手にやってください!(13年:765/ML)
●巷間には、東京ドームを望む声が一定数存在するが、私はライブ民でなくシンデレラの方に思い入れのあるPなので、次世代に繋がらないライブは望まない。コンテンツ全体に寄与しないどころか自殺的なライブを美徳であると唱える者あらば、7thでなく1st時代に横アリ行って爆死するのが美しいのか、と反論したい。(13年:CG)
●10thライブは何が何でも765単体での開催をお願いしたい。グリモバの声優の子たちも頑張ってるのでしょうし私のようないわゆる原理主義者からのヘイトを背負ってかなければならないだろうしで本家の声優よりもある意味キツイかもしれませんがそれでも私は彼女らがアイマスガールズを名乗る事に非常に抵抗があります。(14年:765)
●10周年という節目の年を迎えるに当たって、765プロがミリオン、シンデレラへと世代交代をしてしまうのではないかという不安をかんじる(14年:765)
●10周年の節目で終わらせてしまうのか20周年を目指すのか気になります。特に今年からファンになった身としては、765プロの活躍をもっと追いかけたいという思いもあり、終わりにはしてほしくないところです。継続への課題(映画化以降の展開、声優の年齢など)もありますが、来年以降も13人全員が揃った姿が見られることを期待しています。(14年:765)
●今まで通り、楽しく活動しているアイドル達が見れれば幸せです!(14年:765)
●デレマスアニメ化により、前述の765プロのいないアイマス(P)が浸透・増加するのではないかと思います。単純に私の感覚としては、(中心にどのアイマスを置くかはともかく)あまり住み分けのようなことが進んでほしくないとは思っていますので、SSAの時ような合同ライブや、ラジオにゲストで他のアイマスのキャストをお迎えするなど、マルチにアイマスを広めるような動きを公式側で進めてほしいというのが個人的な希望ではあります。また、デレマス、ミリマスをはじめとするマルチなアイマスの予想されうる躍進で、トリプルデイ様の言う世代交代などはますます広く、強く意識させられるのかなとも思います。あくまでも765をこれまで同様アイマスの中心に据えていくのか、違った形をとるのかは分かりませんが、10周年はその舵切りをする目安にもなるのではないかと思います。(14年:765/876/CG/ML)
●是非、10thをやってほしいですね!!(LIVE)(14年:765/CG/ML)


非常に膨大な量のご意見をいただきましたが、当然私は全て目を通しております。
自由回答を記入いただいた皆様、本当にありがとうございました。
もちろんアンケート自体にご回答いただいた全ての皆様、ありがとうございます。
そしてこの記事を見てくださった全ての方も、ありがとうございます。

来年も是非同じアンケートをやりたいと、そう考えておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

ブログについては、次回が年内最後の記事になります。
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この記事へのコメント

kage

ミリオン2ndですよミリオン2nd!
集計時期が違えば入っていたかもしれませんね

Posted at 00:30:05 2014/12/30 by

この記事へのコメント

kage

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

ミリオン2nd、決まりましたね。
確かに発表時期がもう少し早ければアンケートにも入れられましたが…
流石に上位進出は難しかっただろうとは思いますが、どのくらいの順位に
つけられたのか、というのは少し気になりますね。

Posted at 00:43:12 2014/12/30 by トリプルデイP

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kage


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