アイマス8thライブ 大阪公演展望

kage

2013/07/19 (Fri)

明日・明後日の2dayで8thライブ大阪公演が開催されます。
私はいずれも不参加なのですが、少し展望的なことを考えたいと思います。


物販

名古屋は酷暑の中地獄と化したわけですが、大阪はどうなるでしょうか。
物販注力組の人たちは名古屋で買い物を済ませた…ということもなく、
会場限定商品のためにまた長蛇の列を形成することが予想されます。

私にとっては限定CDしか狙いは残っていないのでがないので、
ここらでCD需要が尽きてくれて、横浜では余裕を持って買えるといいな…
という願望くらいしか書くことはありません…。
あとは「並ぶ人は頑張ってください」というところですかね。


セットリスト

名古屋を終えたので、今回のツアーのセットリストの全体像は多少検討が
つきやすくなりました。なのでここでは「ぼくのかんがえたおおさかのせっとりすと」
を少し書いてみようと思います。

1.神SUMMER!! (中村仁後浅倉下田若林滝田)
2.MC(1) (若林滝田)
3.ビジョナリー (仁後)
4.コーヒー1杯のイマージュ (浅倉下田)
5.MOONY (中村)
6.魔法をかけて! (若林)
7.ID:[OL] (滝田)
8.MC(2) (中村仁後浅倉下田若林滝田・五十嵐・松嵜・原)
9.お願い!シンデレラ (五十嵐・松嵜・原)
10.ミツボシ☆☆★ (原)
11.ましゅまろ☆キッス (松嵜)
12.あんずのうた (五十嵐)
13.MC(3) (仁後滝田・五十嵐・松嵜・原)
14.チクタク (仁後滝田)
15.空 (滝田)
16.太陽のジェラシー (中村)
17.黎明スターライン (下田)
18.キラメキラリ (仁後)
19.MC(4) (仁後)
20.フラワーガール ()
21.何度も言えるよ (浅倉)
22.LOVEオーダーメイド (若林)
23.スマイル体操 (仁後)
24.幸 (滝田)
25.MC(5)(中村仁後浅倉下田若林滝田)
26.カーテンコール (中村仁後浅倉下田若林滝田)
27.READY!! (中村仁後浅倉下田若林滝田)
28.THE IDOLM@STER (中村仁後浅倉下田若林滝田・五十嵐・松嵜・原)

以上、完全な妄想となります。
無駄にMCまで入れてみました。完全に名古屋を踏襲した形ですけどね。

アイステ+を聴く限りでは「神SUMMER!!」は固定っぽく、
続いてSF、PI、ソロヘ、という流れになるかと思います。
「ID:[OL]」は「太陽のジェラシー」のようなサプライズ枠で。

ゲストを挟んだ後のリーダー二人の「チクタク」は私の出したリクエスト曲になります。
やよい小鳥の得意曲の曲調は全く逆になると思うので、難しかったのですが、
やよい曲の中でスローで、小鳥にも合いそうなこの曲をチョイスしました。
これが実現すれば、優しい歌声が響き渡り、心地よい空間が生まれると思います。

続いてソロコーナーですが、キラメキラリの後にMC、というのは現実的には無理でしょうね。
曲自体は仁後さんがリーダーを務める大阪でやるとは思うのですが、
シメの曲でもないですし、果たしてどのタイミングで出してくるのでしょうか…。

リーダー二人のソロで締め、ラストからアンコールの流れも固定かと思います。
やよいのシメ曲は「スマイル体操」こそ相応しいかと。
小鳥は冬フェスに続いてになりますが、やはり「幸」がベストでしょう。

そのリーダーですが、名古屋ではあまり「リーダー感」がありませんでした。
しかしそれはあくまでも中村さん、今井さんだからでしょう。
場数は多くとも明らかにリーダーには不慣れ(失礼)な仁後さん、6thも不参加で、
そもそもの場数も少ない滝田さんではどうなるのか、興味が沸くペアですね。
仁後さんが「ζ*'ヮ')ζ <じゅりちゃんやんなよ」を発動する可能性は十分。
いつもPの期待に応えてくれる仁後さんのことですから、期待する価値はあるでしょう。

そして大阪は2day、というのもポイント。7thや冬フェスを踏まえれば同じ内容を
繰り返すのですが、5thや12年冬ライブでは少し変えている、という事実もあります。
果たしてどうなるのでしょうか。ゲストとラスト~アンコール以外で
3つくらい当たっていたら万々歳、ということにしておいてください。


新情報の発表

名古屋では全くありませんでしたが、今後幕張まで何もないのかというと、
そんなこともないだろう、と予測できます。名古屋で最重要だったのは
「開幕」という事実
であり、新情報はとりあえず置いておいた、という形かもしれません。

となると2会場目となる大阪、何かが出てくるかもしれません。
有力なのはやはり映画の新情報。「TBSアニメフェスタ」前のタイミングで
何かあるはずで、ここであっても全くおかしくはないわけです。

もう一つの候補は新作ゲームとなるわけですが、ここでこれはないような…。
しかしどこかで出しておかないと、TGS本体で出展ができない、ということもあります。
大穴的ではありますが、「3rd VISION」商標登録の勢いで、
ここでいきなり出てくる、なんて可能性もゼロではないはずです。


最後に

色々書いて妄想を膨らませてみましたが、私が参加しないという現実は変わりません。
まぁ普通に悔しいというか、残念ですが、これは仕方のないところ。
一番気になるのは新情報の有無で、やはりこれは生で現場に居合わせたいところですが、
上述したように、ここで出てくる可能性も十分あるんですよね…。
まぁ、大人しくレポートを待とうと思っております。
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