「アイドルマスター ステラステージ」 プレー雑感 その4

kage

2018/01/29 (Mon)

年始早々、初星宴舞からのミリオン4thBDの発売と、こちらの時間を中々割けませんでしたが、
それでも少しずつ進めていたので、ここで書き留めておきたいと思います。

プレー状況

現在のプレー状況は、14年目(のはず)の1月1週で、
プロデューサーランクは20のアイドルマスター、総獲得ファン数は約3410万人。

そしてアイドル達は以下のような状況です。

双海真美…Sランク Lv58
双海亜美…Sランク Lv59
天海春香…Sランク Lv58
萩原雪歩…Sランク Lv58
水瀬伊織…Sランク Lv58
高槻やよい…Sランク Lv58
四条貴音…Sランク Lv58
我那覇響…Sランク Lv59
星井美希…Sランク Lv58
三浦あずさ…Sランク Lv58
如月千早…Sランク Lv58
菊地真…Sランク Lv58
秋月律子…Sランク Lv58
詩花…Aランク Lv41


無事全員がステラステージを開催し、Sランクになった、というところですね。
そして詩花のサポートという名のプロデュースもできるようになったので、
765の合間を縫って少しずつ961主催ライブに挑む形で育てているところです。

その詩花の育成も当然ですが、765としても6大タイトルがまだまだ残っており、
「アイドルアルティメイト」「「アイドルアカデミー大賞」「スターオブフェスタ」は
制覇したものの、「SD」「IE」「アイドルランブル」はまだクリアできず
、となっています。
…それにしてもこの6大タイトル、予選等と本戦で出場するアイドルが違っていい、
というガバガバ具合は育成的には助かるのですが、いくらなんでも
ソロの「アイドルアルティメイト」において961の詩花と765で相互性があるのはいかんでしょ…

また、Sランクのライブもタイプ指定やトレンドならEXクリアできる状態なのに、
Cランクのライブでもメドレー等でスタンダードだとスコアが伸びずにEXクリアできない、
というのもやはり苦しいところです。スコアが伸びないのは仕様として当然としても、
このバランス感はいかがなものか、という感じ。コーチングの方針があると言えどもね…。
ステラステージ制覇のレジェンドアイドル13人揃えてCランクがEXクリアできない、
というのはいったい何がどうなっているのやら、という話でもありますし。
まぁその辺もガバガバ製作によるバランス調整ミスなんでしょうが、
特定楽曲のスコアミス程の明確なミスでないだけに修正も何もないのでしょう。

ともあれ、ここからのプレーとしては、地獄の特訓と6大タイトルへの挑戦の合間に
詩花の育成を、という形になっていきますが、トロフィー制覇はまだまだ遠く見えます。
20年目くらいに目途がついていれば…という感じでしょうかね。

ただ、ここまできてもPSのときほどの作業感を感じていないし、
明確に目標を立てて進めていけるのは、やはり前作より改善されていると思える点
で、
まだまだこのペースでプレーしていけそうなのは良いところです。


DLC第三弾



最初から発表されていた通りにDLCが次々とリリースされていますが、
やたらとミスが多く、何をやっているのやら、としか言いようのない有様です。

完全新曲も、最初の「Vertex Meister」は良かったのですが、「星彩ステッパー」と
「そしてぼくらは旅にでる」はイマイチインパクトが弱く感じてしまいました。

この3曲はPミ18で披露されるのでしょうし、そこでまた印象も変わるのかもですが…。

ともあれ、この3曲でカバーアイドルは13人全員が出たことになるわけで、
完全新曲はここで終わり、となってしまうのか、それとももう一回りするのか、
というのも気になるところです。第6弾まで予定はありますしね。

まぁPSでもこの枠は3曲だけだったので、あとは既存曲だけなのかもしれませんが、
DLCとしては追加シナリオ等の目玉が欲しいところでもあります。

とにもかくにも、まだまだプレーも続けていくことになりますし、
そのDLCもどうなるか、というところも残っているので、
今作の総括記事もこの段階ではまだ書かないでおきます。

関連記事

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック