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アイマスタジアム開設3周年! アンケート実施

kage

2016/06/01 (Wed)

本日2016年6月1日をもって、当ブログは開設3周年を迎える事ができました。
ここまで続けてこれたのは、ご覧いただいたり、ご協力いただいている皆様のおかげでもあります。
本当に、ありがとうございます。

「毎日更新」で始めたこのブログも、OFA発売を機にそれをやめ、
今年に入って更新頻度もやや落ちがちになってしまってはいますが、
自分でもよくここまで続けてこれたものだと思います。

それはもちろんアイマスというコンテンツ自体が話題に尽きない状況が、
10周年を超えてもなお続いている、という事があってこそでもあるわけですが、
一方でその中身は徐々に変わりつつあるのもまた事実だと思います。

この1年の大きな動きとしては、10thライブが西武ドームにて無事開催され、
シンデレラアニメ2期も終わり、ミリオンは3rdライブツアーを終え、
更にはKRというかつてない展開も生まれ、そして765の完全新作ゲーム、
プラチナスターズの発売も迫る…といったあたりになるかと思いますが、
その裏では総合ディレクターがバンナムを退職、という動きもありました。

それに伴って何がどうこう、という具体的なものは見えてはいませんが、
それ以前からの動きとして、765の展開が明らかに貧弱化している、
ということは私としては見過ごせない問題となっています。

もちろんプラチナスターズという大きな展開こそありますが、
まさかの「11thライブ」は無しがほぼ確定、ということや、
その他さまざまな展開が閉じていく、という流れは誰が見ても明らかな「失速」です。

11thライブの代わりかのごとく開催される「Pミーティング」で
そういった動きを含めての「今後」が語られるのではないかと思いますが、
果たしてどうなる事やら…と気が気でないのも現状です。

また、私は765と同時にミリオンもプロデュースしているわけですが、
「2014年が765の年、2015年はシンデレラの年、だったら2016年はミリオンの年」
になるかと思いきや、3rdツアーこそあれど、実質それだけで、
元々しょうもなかったソシャゲは更に改悪される、という始末。

もちろん4th武道館ライブという大きなイベントこそ予定されていますが、
それ以外はサッパリ、という状態は、「やりつくした」感があるからこその現状とも
言える765よりも、「まだまだできる」はずのミリオンとしては苦しいくらいです。


まぁそんなこんなの状況の中、765やミリオン以外の展開も大枠は捉えて
このブログを更新してきたわけですが、まだまだ残っている「CDレビュー」は
さておいて、他に書くべき「ストック」は実はあまりなくなってきています。
(もちろん「新展開」があればそれは書いていっているわけですが)

そんなことも含めまして、1周年以来、2年ぶりに、
このブログ「アイマスタジアム」についてのアンケートを取ってみようと思います。

もちろんこんなアンケートを取る以上、それを参考にして、
今後のブログ更新に活かす、ということをしていくつもりではありますし、
コメント欄の運用なども含めましてのご意見を、という形でいただければ幸いです。

また、今回も1周年同様、アンケート内では結果を非表示とさせていただき、
定量的なものだけ、集計して、後日このブログにて発表、としたいと思います。

自由回答についても1周年同様、全部取り上げるという事はせず、
一部抜粋して取り上げさせていただくような形になるかと思います。

ということで以下がアンケートページのURLになります。
締め切りや集計結果報告時期は未定ですが、6月中には、と思っています。

http://enq-maker.com/hlQAPjo

どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。

2016年展望

kage

2016/01/02 (Sat)

2016年、アイマス11周年目が始まりましたね。
今年もよろしくお願いします。

今年も例年通り、このブログ、そしてアイマスの2016年をどうするか、
どうなるか、ということについて書くこの記事から始めます。


「アイマスタジアム」の2016年

まずはなんと言っても「私にとっての765プロアイドル達」のシリーズをきちんと
完結させる
、ということがとりあえずの目標になります。とはいえ、「2015年のうちに」
という縛りも消滅した今、どんなペースで書けるかもわかりませんが…。

また、アイドルに関しては、「カップリング」という方向で書くこともできる
思っていて、前々から画策もしていますが、タイミングを逸しています…。
まぁこれについては着手できれば御の字、くらいに考えています。

シリーズモノとしてはCDレビューが大量に残っていますし、やはりこれを進める
ということは引き続きやっていきます。これについては昨年通り、
他に書くネタがないときに進める、といった感じになるとは思いますけどね。

また、漫画レビューというのもありますが、これは発売ペースに追いついているので、
今後は発売するごとにやっていく予定です。早速1冊年末に出ているのもありますね。

そして目の前に見えているものとしてあるミリオンライブ3rdライブツアーをはじめ、
ライブ・イベント系は参加次第レポートを、ということもこれまで通りにやる予定です。

その他はまぁ未定としか言いようもないんですが、
何かしらアイマスに大きな動きがあれば書いていく、というスタンスは変わりなく。
目下のところ、PS4版について、ということで何か書くことになるのは確かだと思います。

…という感じで、シンデレラアニメがないこと以外は基本的には昨年と変わりなく、
なんですが、書くペースについてはもしかしたら少し変わることもあるかもしれません
それはもちろん、ペースアップという方向ではなく、ペースダウンという方向で
これについてはまだ何とも、なんですが、まぁその可能性もある、という程度で。

とにもかくにも、記事のスタンスそのものは変わらずやっていく予定です。


「アイドルマスター」の2016年

「シンデレラの年」となり、私としては期待外れだった10周年目、2015年を経ての今年。
「ミリオンの年」になるのでは、とも言われていますが、その全貌は当然見えていません。
もちろん3rdツアー開幕、という大きなイベントが控えているのは事実ですけれども、
仮に千秋楽でアニメ化が発表されたとしても、アニメ化はどんなに早くても
16年秋クール(10月~)でしょうし、それで「ミリオンの年」と言えるのか…
ですしね。

肝心の765については、PS4版についての続報が1月末に予定されており、
11thも開催自体は確実だと信じたいところですが、いずれも「765単独」の保証はなく…
まぁわかっていることは、「冬ライブ」はもはや存在しない、ということだけでしょう。

もちろんそれ以外にも、シンデレラやSideMもあり、それも含めてどう展開してくのか、
というのは注目どころ。果たしてどんな世界をアイマスは魅せてくれるのでしょうか。


展望の総括

昨年と変わらず、765とミリオンを、という姿勢を今年も続けていく予定で、
そのスタンスであるのならば、昨年よりは満足できる一年になるのでは、
という事も期待出来はしますが、やはり不安も多々ある、というのは事実
です。

前述の通り、PS4版も11thも765単独かはわからず、ミリオンも3rdツアー以外が
見えているわけではありませんからね。ただ、全貌が見えない、ということは、
同時にそれが見えてくること自体に対する楽しみ、というものも生み出します。

何もかもがわかったってちっとも面白くないし、五里霧中、暗中模索で
10年やってきたのがアイマス、というのもまた事実
だとも思いますしね。

だからその意味で、この11年目、原点回帰的な気持ちも持ちつつ、
これまでの積み重ねももちろん大事にしつつ、プロデューサーとして
プロデュース業をやっていく、というのがいいのかな
、と思っています。

その先にどんな未来が待っているかわかりませんが、愛すべきアイドル達がいれば、
どんな道のりでも乗り越えていけると、そう信じ、この11年目を歩みだしたいと思います。

2015年総括

kage

2015/12/30 (Wed)

さて今回が2015年最後の記事。例年通り今年の総括をしたいと思います。


「アイマスタジアム」の2015年

当ブログは13年6月に開設し、現在ちょうど2年半、ということになるのですが、
開設当初から約1年続けた「毎日更新」でなくなっても、大きく間を空けることなく
やってこれた、という点では自分でも良くやれたものだと感じております


内容的には年間を通じてだとやはりシンデレラアニメについてが
主体になった感もありますし、反響も多くいただけたのも確かだと思います。

その「反響」の中には、正直「しょうもない」としか言えないものも少なからず
ありましたが、そういうしょうもない人間がアイマス周りにいる、という事実自体は
どうしようもないのも確か。だからそれをどう捌くか、というのがブロガーとしては
求められるスキルだと思いますし、そこはうまくやっていきたい
とは思います。

肝心の自分自身のシンデレラに対する考えは、記事の中で書いた通り、
変わった部分もあれば変わらない部分もある、ということで、
今後も「シンデレラP」としてやっていくことはない、というのが現時点での
スタンスなわけですが、まぁミリオンの前例をあげるまでもなく、
スタンスはいつだって変わる可能性はある
、ということも確かではあります。

また、ブログの内容としては、アンケートも複数やりましたが、
回答数の推移なんかを見るに、同時に複数をやるものではないな

というのが反省点です。答える方も、管理・集計する私も大変ですしね…。

また、企画としては、そのアンケートを使っての楽曲ランキング、というのもできましたし、
書く機会をうかがっていた「9.18」についてもやっと書くことが出来たのは何より。

そして765のアイドル個人個人について書いていく、というのも前々から
考えていましたが、ようやく着手できたのも良かった
と思います。
まぁ年内にはまるで終わらず、年越しにはなってしまいましたけどね…。

それ以外には、ブログ開設当初から続けていたCDレビューも少しは
進められましたが、本当に「少し」だけで、発売ペースにすら全く及ばず…。
いずれ追いつくことができる日は来るのでしょうか…。

また、ライブについても10thを筆頭に参加したものは一通り書けましたし、
これについては今後も続けていければなという風に思っています。

まぁ具体的に来年どうするか、ということについてはまた来年最初の記事に。


「アイドルマスター」の2015年

アイドルマスターそのものについては、「10大ニュース」で語れてしまえている、
ということもありますが、とにもかくにも今年はアイマスの、765の10周年ながら、
「シンデレラの年」と言い換えられる年であり、対する765の展開は貧弱そのもの
でした。

肝心要の10thライブが765単独ではなかった、ということに対する失望はどうやっても
拭えなかった
、というのを筆頭に、待ちに待ったMA3もトーク無し等で期待を下回り、
MUST SONGSもSHINY FESTAと比べても内容の充実度は劣る
、という体たらく。

実際のところ、9年目であった昨年2014年が、映画から始まり、ぷちます、OFA、9th等々、
過去最大級に充実した一年だっただけに相対的により厳しく感じた、ということも
あったとは思いますが、絶対的にも厳しい1年だったのも確か
だと思います。

何度もこのブログで書いている通り、10周年目は「通過点」と公式が明言している通りで、
「こんな一年もある」と捉えることもできなくはありません。ですが、スパっとした「世代交代」で
なくとも、徐々にシンデレラ/ミリオンにシフトしていく、というのを進めている、
というのを肌で実感できてしまったのも事実
で、やはりそれが面白くないのも確か。

声優陣の高齢化も含め、何もかもをこれまで通り進めることはできない、
ということは重々承知で、そもそも10年も同じキャラクターたちで引っ張る、という
構図自体美少女コンテンツでは稀有な状態、ということもわかっていますが、
それでもまだまだやれる余地はあるはずだと私は信じています。
それを「PS4版」で見せてくれる、ということに期待するのも含めて、ですね。

その765とは違い大躍進を果たしたシンデレラについては、前述の通りでも
あるんですが、アニメの出来はともかくとして、デレステの投入を含め、
流行に合わせてのメディアミックスのやり方は実に上手いもの
だと感じます。
それを踏まえて来年どう動くのか…というのは気になるところですね。

一方ミリオンについては、動きの弱い一年だったと感じます。
2ndライブこそありましたが、ゲーム内の「全国キャラバン編」は「プラチナスターライブ編」と
比べてもしょぼく、イベントとしても過去あったTGSや年末公録すらやらない、という始末。
とは言え、アニメPVが公開されたという事で近々のTVシリーズ化に具体性が生まれ、
さらには37人出演の3rdツアーが開幕、となるわけで、まさに来年が勝負どころ。
本当に2016年が「ミリオンの年」になるのか、注目ですね。

そしてSideMについては、私はほぼノータッチに近いのですが、1stライブの開催等、
着実に歩みを進めている、というのは確かだと思います。流れで言えば目下のところ、
全メンバーに声優がつく、というのが現実的に見えてくるライン
だとは思いますが、
その先にどんな展開があるのか、というのも気になるところ。
それこそ2016年がミリオンの年になったら、2017年はSideMの…となりそうですしね。

また、SideMに関しては10thに出演しないなど、現在女性側と明確に距離をとってはいますが、
これが今後どうなるか、というのもポイントでしょう。公式側も流石に冷静な判断をしてくるとは
思いますが、シンデレラだってそれをひっくり返した前例があるため、全く信用はできません。
女性と男性では全く違う、という事を公式だって当然理解しているとは思いますけどね…。
何にしても、私としてはあらゆる形での共演はNGと考えている、と改めて表明しておきます。

最後に、876について。昨年はSSAに戸松さんが出演、といったサプライズもありましたし、
今年もアニメ版準拠コミックにが登場、ミリオンのカードに876が登場、といった
細々とした動きはありましたが、大きくは動かず。がSideMで登場、という動きも含め、
876プロ単独としてはもはや現実的に期待できるものはありませんが、いつの日か何かあれば、
と願っておきます
。あのゼノグラシアが動いた、という前例も今年出来たわけですしね。

とにもかくに来年に期待を込めて、ということになりますが、それはまた来年の記事に。


総括の総括

ということで長々となりましたが、最後に総括の総括を。

アイマスの10周年、765の10周年は、端的に言えば私の期待に及んだ年ではありませんでした
ただ、シンデレラに対する考えも含め、プラスに捉えられるものもあったので、
その意味では良かったのかな、という風に考えるのが正解だとも思います。

そして、この2015年最初の記事、「2015年展望」で書いた以下の文章。

>この2015年を終えるとき、その時どんな心境で居られるのか、今は全くわかりません。
>願わくば、愛するアイドル達と、さらに先の未来を夢見て、これからも共に走っていきたい、
>そう思えていたいです。そのためにもこの2015年全力を尽くす、それがまずやるべきことです。

この気持ちを現在持てていること、これも確かで、その意味でも良き一年だったかなと
今年は今年で全力でプロデュース活動に取り組めた、というのも間違いないことで、
現時点でも、765に「PS4版」という期待を、ミリオンに3rdツアー、アニメ化という未来を
期待出来ていて、そこに共に走っていきたいと、思えているわけですからね。

その未来となる来年、具体的にどうするか、というのはまた来年の記事に、という事と
しますが、「アイマスは人生」の記事で書いた通り、来年もアイマスと生きたいと思っています。


今年もこのブログを見てくださった全ての方、そしてアンケート等にご協力くださった
プロデューサーさん、本当にありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

アイドルマスターについてのアンケート回答集計 自由回答編 後編

kage

2015/06/18 (Thu)

今回がラストになります。 たくさんのご意見をいただき、
非常に大ボリュームになっていることを、 あらかじめご了承ください。


Q13.アイドルマスターの好きなところ、魅力などを自由にお書きください。

ここでは実に様々な意見が出ました。そしてこの多様な魅力こそが、
アイマスが10年も続いてきた理由そのものである、とも言えるものですね。

●偶然手にしたチラシで真を一目見て気に入り稼働日を心待ちしてたのを覚えています。それからずっと真プロデューサーですが、やはり765の13人が特別に好きです。一言では説明できない思いはありますが、13人のきらきらした輝きに惹きつけられ続けられてます。(05年:765)
●あまりついていかなくても自分なりの生活にあったプロデュースができて十人十色なプロデュースの仕方があるところ。(05年:765/876/CG/ML/315)
●全部好きですね。私はアーケードからのファンですので765はもちろん、時代を考えたデレミリへの展開も大好きです。(05年:765/876/CG/ML/315)
●曲、ストーリー共に良く、更に多様でストーリーと曲がリンクしている。(06年:765/876/CG/ML)
●一人の女の子が一流のアイドルになるという、一種のスポ根魂が感じられるテーマがシリーズ全てに存在する所。(06年:765/CG)
●アイドルをプロデュースする、という内容のため、基本的にどんな二次創作においても、自分だけのプロデュースであり、極端にいえば自身全ての行動がプロデュースたり得ること。(07年:765)
●自分の手で、アイドルをプロデュースし、同じ苦しみや喜びをアイドルとともに味わえるところ。(これには失敗低ランクエンドなどの展開も含む)(07年:765)
●プロデューサーとして、作品と一体になって関わっていける作風。(07年:765/876/CG/ML)
●「アイドル」がなんなのかがわかること。(07年:765/876/CG/ML/315)
●楽曲と歌い手の組み合わせで印象が大きく変わる所(07年:765/876/CG/ML/315)
●好きなのが多くてぱっとは思いつかないが、やはり曲の魅力。多種多様な曲があり、とても聞き応えがある。最初は微妙かな?と感じても、そのアイドルの事を知れば知る程好きになったりもするのが面白い。あくまで個人的な感想だが、765は自分の中で別格として(それでも好き嫌いはあるが)、シンデレラガールズの曲は良くも悪くも癖の強い曲が多く印象に残りやすいと感じる。そしてそのアイドルをそのまま表すような曲が多いのも。逆にミリオンライブは噛めば噛むほど味の出るスルメ曲が多いと。ミリオンは曲数もあるが、今までのとは若干違った雰囲気の曲が多くて面白い。(07年:765/876/CG/ML/315)
●アイドルとひとまとめにされると、ただ歌って踊る人だと思われるが、一人一人が個性を持っており、やはりその部分が他のアイドル系アニメ・ゲームと違い、一際強い力を持っているところだと思う。(07年:765/876/ML)
●ほとんど全部ですが、中でもガールズのみなさんも作品に愛を持ってくださっているところ。同じような気持ちを抱いている同僚さんたちと交流できることは特に好きな部分です。(07年:765/CG)
●音楽。アイドルものアニメ・ゲームは多くあるが、アイマスの曲(特にバンナム内製のもの)が一番しっくり来る。コンテンツの量が豊富で飽きないところ。(07年:765/CG)
●いろんなアイドルをプロデュースでき、曲、ダンスを楽しめる。いろんな声優さんを見れる聴ける。いろんなプロヂューサーと交流できる。(07年:765/CG/ML/315)
●アイドルが可愛い。完璧じゃ無いのにどこか惹かれる。歌が多い。(07年:765/ML)
●曲とキャラ(07年:765/ML/315)
●幅の広いジャンルにまたがった、多彩な音楽を聞けることが一番の魅力だと思う。曲と声の組み合わせを考えられるという点でも面白い。ゲーム中に収録されない、音楽CDやアニメなどの曲もキャラクターの個性とストーリーがあいまって思い入れも一層深くなるので違った良さがある。また『どうしてそんなことを』と思うようなストーリーや商品の展開が多々ある(後述)が、そのストレスをファンが二次創作などのファン活動をもって自主的に解決し、それぞれのプロデュース活動を示しているのは良いことだと思うし、そういうファンが多かったからスタッフのミスが多くても10年間生き残ってきたのだと思う。(07年:765/ML/他)
●公式展開以外にもP側での活動が活発な点。(08年:765)
●拡張性の高さ(08年:765/876)
●成長していくキャラクターと曲(08年:765/876/CG)
●曲が凄くいいと思います。積み重ねてきた歴史などとリンクするような部分もあり、同じ曲でもそのときそのときで違った印象になるのがいいなぁと思います(08年:765/876/CG/ML)
●まずアイドルが魅力的な点。見た目だけでなく、内面も含めて非常に素敵だと思います。そして我々プロデューサー達が「ファン」ではなく「プロデューサー」なんだと思えるような展開をしてくれる点です。単純に支払先が多いとかの意味ではなく、ただのコンテンツの受け手に収まらないと思わせてくれるところは、一プロデューサー視点でもメタ的な視点でもアイマスの優れた点だと思います。(08年:765/CG)
●色々な意見がぶつかりあう力強さ(08年:765/CG/ML)
●いろんな要素がぐっちゃんぐっちゃんのカオス状態になってるところ。収集がつかない今の状態はアイマスワールドの深みを増しているような気がします。新規Pは好きなところから食べていけばいい。(08年:CG)
●2次元と3次元(声優)がリンクし、かつ声優の皆さんが全力なところ。(09年:765)
●なんだかんだ言って最後に”アイマス最高”と言わせてくるところ(09年:765)
●今は薄れてきているがB級感(09年:765/876)
●昔からそうなんですが765の中の人たちはアイマスに関する活動になると、声優としての自分自身の株を上げるためというよりもアイマス自体を盛り上げるために動いてくれているところ。(09年:765/876)
●キャラクターが魅力的で、楽曲が素晴らしい。(09年:765/876/CG/ML/315)
●各プロデューサーと担当アイドルが描く「それぞれ」のプロデュースストーリー。まさに十人十色なところ。(09年:765/876/ML)
●2次元と三次元の融合(09年:765/CG/ML)
●私は、友達がカラオケで歌っているアイマスの曲が気になったことが、より深くアイマスの世界に浸ることになったきっかけです。ですので、好きなところは「様々な種類の楽曲が一つのコンテンツの中に入っており、そのどれもが魅力的である」という点です。「どれもが」というのには大いに贔屓目が入っているでしょうが、それはしょうがないですね(笑) 最近聴き始めたミリオンもとても好きな曲が多いです。(09年:765/CG/ML)
●長ったらしく書くの嫌いなんで一言「一人一人が夢を実現させてるとこ」(09年:765/ML)
●私は主に765AS組を好きで担当しているPです。765のアイドル達は、皆それぞれに魅力があり、その中でカップリングではないですがアイドル同士が仲良くして生まれる交流にさらなる魅力を感じます。また個人的には楽曲の良さがアイマスを好きな点として大きいです。日々聴いている楽曲を楽しむことで、コンテンツがずっと飽きずにいられる点かもしれません。その中で、自分として不思議だったのが315プロ。シンデレラやミリオンの楽曲にはあまり興味がなかったのですが、JUPITERのCDと合わせて勝ったドラマチックスターズの楽曲に見事にハマってしまい、12月のライブにはとても行きたいと感じています。これからどんな展開を見せていくのか、注目しています。(09年:765/315)
●とにかくアイドルマスターというアニメには波が無く常に一定で私の心を揺らしてくれるため他のアニメと違い飽きる、忘れるなどの事がない。まさに真のアニメだと思えるから(10年:765)
●・アイドルの個性・魅力。特にディアリースターズのアイドルについては深く掘り下げられていると感じる。 ・素晴らしい楽曲を多数出しているところ。1ヶ月に1~3枚以上のCDを出していながらクオリティも高いと思う。カバー曲の豊富さ。  ・コンシューマーゲーム機におけるアイドルのダンス(10年:765/876/ML)
●楽曲の幅 (10年:765/CG)
●演者さんだけでなくクリエイター達も巻き込んで皆で楽しめるとこだと思います。(10年:765/CG/ML)
●楽曲の良さ。アイドル。演者の成長(10年:765/CG/ML)
●1人のアイドルを二人三脚で頂点まで登り上げるところ(11年:765)
●765に限った話だが、ゲームが中心のコンテンツであること。(11年:765)
●アイドルさんが困難を乗り越えていく所。人生は楽しい事だけでないけど、夢のために前を向いて生きようと、作品やアイドルさんを応援しながら自分も成長できる感覚があります。(11年:765)
●キャラと演者の距離感。演者とP達の距離感。色々な意味を込めて距離感って表現してるけど、関わっている多くの人の愛が溢れている所。(11年:765)
●どのアイドルも魅力があって最終的には全てのアイドルが好きになる(11年:765)
●歌の力で毎日の生活が色々な意味で豊かになっていく所です。(11年:765)
●13人+αのキャラクター、中の人がみんな好きになる。個性豊かで魅力的な二次創作がたくさん生まれる土壌。(11年:765/876)
●曲が飽きない、ゲームもとても面白い。アニメも面白い。(11年:765/876)
●なければ作ればいいという考えの人が多いこと。運営側もユーザーの声をちゃんと聞いているのと(11年:765/876/CG/ML)
●先に上げたもの以外だと、同人活動が盛んなことや、名刺交換の文化があること。ファンでなくプロデューサーであること。各々が作り出すアイマスの世界を楽しむことが出来るのはやはり同人の魅力だと思う。名刺交換の文化のおかげで個人対コンテンツだけではなく個人対個人という新たな広がりを作ったというのは大きな魅力だと思う。自分の担当するアイドルの魅力を積極的に発信するという点において、ファンではなくプロデューサーであるというのは大きいと思う(11年:765/876/CG/ML)
●全てにおいて楽しめると思います(11年:765/876/CG/ML)
●終わりが見えないから。(11年:765/876/CG/ML/315)
●センターを下らない選挙で選ばずにすむこと。キャラと声優の、違うものと似ているもののバランス。ライブの良さ(11年:765/876/CG/ML/315/他)
●「アイドル」というものの辛いところ、楽しいところをちゃんと描いている(11年:765/CG/ML)
●アイドルそれぞれに、個性的な、素敵な楽曲があること。(11年:765/CG/ML)
●初めてアニメ作品で感動し、泣いた作品だった 曲の質、キャラの可愛らしいさを見ていると光る物がある。キャラクターを演じている声優の方々の頑張りを見てると思わず応援をしたくなってしまうのもとてと良い所だと思う。今後どうなっていくかとても楽しみです。(11年:765/CG/ML)
●前回のライブを超えたライブを毎回してくれるところ(11年:765/CG/ML)
●声優ライブとアイドルを育てるゲーム性(11年:765/CG/ML/315)
●あらゆる媒体のコンテンツを供給し続けてくれるところ。如月千早がいるところ。(11年:765/ML)
●ファンではなくプロデューサーとしてプロデュースするという気持ちでコンテンツを支えて、みんなで長く楽しもうとするところ。アイドルたちが魅力的。曲もいい曲が多い。これからも長く続いていきそうな将来性。(11年:765/ML)
●楽曲、キャラの個性、声優さんのパフォーマンス(11年:765/ML)
●二次創作に寛容な所。ライブイベントの盛り上がり。(11年:765/ML)
●アウトプットがヘタな人間には情報量というか、アイマス愛は大きすぎて、重すぎて。どうにもうまく表現できませんね。(11年:765/ML/他)
●キャラクターに歌にと、あと一緒に成長していく感じでしょうか。(11年:765/315)
●ゲームとしては、理不尽なまでに難易度の高い所です(箱マスぐらいの話ですが・・・)。アイドル達と一緒に切磋琢磨しトップアイドルを目指す、という「アイドル」「プロデューサー」という立場の違いはあれど目指すところはいっしょ、というところです。(12年:765)
●曲の豊富さ(12年:765)
●最初はアイマスねぇ~って感じだったのになんやかんやでアイマスが人生となってる不思議が魅力がある。(12年:765)
●常に「成長」し続けて驚きを与えてくれるところ(12年:765)
●前向きにさせてくれるところ(12年:765)
●みんなで楽しめるところ(12年:765/876/CG/ML)
●暖かい所、キャラクターは多いけれどそれでも埋もれないくらいプロデューサーやスタッフさんが愛をもって接している所、演者さんやスタッフさんが素晴らしいモノをつくろうと頑張っている所
ざっとあげるとこんな感じでしょうか?(12年:765/876/CG/ML/315)
●もう自分では見れないであろうキラキラした夢をアイドルとともに達成していくプロセス(12年:765/CG)
●曲、ライブ(12年:765/CG/ML)
●何よりもキャラクターの魅力だと思っています。好きなアイドルは新たな一面を見るたびにどんどん好きになってしまいますし。そこまででもないアイドルでも、ちょっとしたきっかけからその魅力に飲み込まれてしまう。引きつけて離さないアイドルの魅力は、他作品ではなかなか見られないものだと思っています。(12年:765/CG/ML/315)
●キャラクターが魅力的なところ。二次創作の影響も大きい。(12年:765/ML)
●間口が広いところでしょうか。私は声優の早見沙織さんのファンで、早見さんがシンデレラガールズに出演したのがアイマスを始めるきっかけでした。今となってはシンデレラガールズそのものが大好きです。(12年:CG)
●息の長いコンテンツであり、スタッフ・ファン共々様々な経験を経て成長してきたこと。自身はアイマス歴が浅いものの、大抵の話は「昔はこんなことがあったぞ」と先人に語られる程エピソードに事欠かない。例え10年後であっても何らかの形で展開しているだろうという安心感。(12年:CG)
●アイマス声優さんが作品に対して全力なところ。(13年:765)
●いい感じに洗練されてないところ(笑)常に未完成で、そこに対していろんな人が勝手気ままに思いをぶつけて、不恰好にそれを受け止めていくところが魅力的だと思います。(13年:765)
●ディレクター、声優、プロデューサー、そしてキャラクター。全てが一つでアイドルマスターであり、どれか一つが欠けてもアイドルマスターではない、そんな関係が当たり前のように出来上がっているという事実が好きです。(13年:765)
●様々な媒体で活動を展開しているため、楽しみが尽きない点。私自身が触れている範囲は ・アニマス ・ムビマス ・ミリオンライブ ・CD(765,ミリオン) のみで、あとはG4UやS4Uのアップロードされたものを見てうはうはしている程度です。イベント参加経験も皆無ですが、現状でもそこそこ満足しています。(13年:765)
●キャラ、楽曲、ゲームと漫画・アニメ、ライブやラジオ、声優のみなさんすべてが好き、という恥ずかしいセリフができるところ。(13年:765/876)
●アイドルと一緒に成長していく所、楽曲、イラスト(13年:765/876/CG/ML)
●楽曲、とくに765の楽曲。(13年:765/876/CG/ML)
●アイドルとの二人三脚(13年:765/876/他)
●キャラみんなが個性があってみんなが評価されるキャラだからこそ心から好きになれるし、何より曲が一番良さだと思う。シリーズも増えているものの素晴らしい展開の仕方ををしていると思う(13年:765/CG)
●プロデューサーとして、アイドルマスターを「創り上げる」という独特の楽しさがある。(13年:765/CG)
●曲の多様性。曲からアイマスの世界にふれたので。(13年:765/CG)
●金がかかるけど苦痛じゃないところ。いろんなPと関われること何よりアイドルをプロデュースしていても応援していても一向に飽きがない。(13年:765/CG/ML)
●公式の声優やスタッフと客のみんなで作り上げてる感が強いところ(13年:765/CG/ML)
●大勢の魅力的なキャラクター達と楽曲です。(13年:765/CG/ML)
●歌が素敵。765、315、ミリは全ての声を聞き分けられるくらいには特徴的で、曲調もキャッチーなものからスルメ曲まで幅広く飽きが来ません。3Dが見ごたえ有り。OFAのS4Uで着せ替えしながら、メンバーを代えながらお気に入りのステージを視聴するのが楽しいです。生っすかSPのHHB組で迷走Mindがお気に入りです!春香さんかっこよすぎ。貴音にふるふるフューチャーなど、普段絶対見れないステージを再現できるのが嬉しい。キャラクターが魅力的。特に美希と響が大好き。ソシャゲ組は魅力的まではいかないもののミリはサービス開始時からやっていたので思い入れがあります。(13年:765/CG/ML/315)
●なんだろう?いつのまにか好きになってました。(13年:765/CG/ML/他)
●アイドルマスター🙋(13年:765/ML)
●ニコ生とか頻繁にやってくれるところ。新参者故の感想ですが、ニコマスや二次創作などが豊富で先人たちが築きあげてきたものを存分に楽しめること。好きな声優が多いこと、豊富な曲数、ライブ楽しい。(13年:765/ML)
●楽曲の多さ、プロデューサー同士の繋がり(13年:765/ML)
●自分の好きなユニットでプロデュースし、衣装や楽曲を好きな組み合わせでできるところ(13年:765/ML)
●色々な展開があって飽きずに楽しめるところ。キャラの性格や見た目のデザインがしっかりしているところ。ファンの暖かさ。(13年:765/ML)
●大きな理由となっているのはその規模の大きさだと思います。あまりそういうのは良くないのかもしれませんが、他のアニメ作品などを見てもアイマスに出演している声優さんなどがいたりするとその演じ方の違いなどを知ることが出来たりします。そういったものが私的には魅力的な部分だと思います。それだけではありませんがここまでアイマスを好きでいられるのは、やっぱりそれだけ愛せるキャラがいるからだと思います。(13年:765/ML)
●プロデューサーという当事者の立場が用意されていてそこから見守ることが出来ること。特に現在は315プロで活動しているが、声がどんどんついていったりコンテンツが成長していく瞬間を間近で追いかけられるのはすごくドキドキする。765プロに来た頃には、すでに完成されている部分が大きかったから。(13年:765/315)
●多種多様の楽しみ方がある。というのが魅力だと思います。アイドルの数ももちろんですが曲や外部展開も多く気兼ねなく楽しめていますし、アニメはパラレルと公式が言ってくれているのも評価が高いです。歴史も長いためある程度地盤もできあがっている事もあり、新規に乗っ取られるような心配もないので安心しながらプロデュースできるというのも個人的には助かっています(13年:CG)
●コンシューマー、ソーシャル、音楽、ライブ、声優と楽しみ方に多様性があるところ。キャラクターや楽曲も多様性があり選択肢が多いところ。(13年:CG/ML)
●月並みですが、各キャラに個性があり、それぞれに物語があること。そしてキャラクタと声優が絶妙な距離感でリンクしている所(14年:765)
●豊富な楽曲とそれをゲームで好きな組み合わせで歌わせることができること。みんなそれぞれ特徴的な個性を持っていて、それに振り回されながらも(?)二人三脚で歩いていく感じが好きです(OFAはそこまでではないですが…)。(14年:765)
●ACや360版やニコニコ動画・インターネットの普及などのタイミングがかみ合った奇跡のコンテンツ。古参Pの貢献も無ければ今のシンデレラも無い。キャスト・スタッフ・ユーザーが歴史を作っている感じがとても魅力的(14年:765/876)
●二次創作含むキャラクター同士の豊富な掛け合い。魅力的な楽曲の数々(14年:765/876/CG/ML/315)
●曲とキャラ。言葉に表せない。(14年:765/876/ML/他)
●キャラクターの多さとその個性。それをきちんと活かすアニメ(14年:765/CG)
●ライブ成功に向けて一丸となって練習する姿や、皆のアイドルへの思い、なにより一番大きい部分がみんなかわいい所ですねw(14年:765/CG)
●登場するアイドルのキャラクター、ストーリー、中のアイマスガールズの歌と個性、楽曲全て良い。知るのが遅すぎた。(14年:765/CG)
●・中の人とキャラクターとのシンクロさせることによる、色あせることなく有機的に変化していく作品性やドラマ。それゆえにマルチメディア展開が意味を成すし、コンテンツへの没入度が消費者の側も制作者の側も非常に高い。  ・多様性(楽曲、キャラクター、P/ファンとしての関わり方の度合い、P/ファン層の年齢層の幅広さ)  ・単なるコンテンツ消費者としてでなく、プロデューサーとして何かしらの創作活動を行い、自らもコンテンツの一部なって活動しようとする、P/ファン層の当事者意識(14年:765/CG/ML)
●自分はとにかくアイマスの曲が大好きです。アイドルらしいかわいい曲、爽やかな曲もいいですが、バラードへの力の入れ方が最近のブームで一気に増えた他のアイドルアニメとは一味違うなと思います。765の13人をはじめ、各キャラには強い個性があるので、これからの曲作りでもそこを大事にして幅広く作ってもらえたらなあと思います。(14年:765/CG/ML)
●キャラクターの作り方と出し方、10年以上前にアーケードゲームのみで作成されたキャラクターに継続的な需要があるのはあまり見ない(14年:765/CG/ML/315)
●知らず知らずのうちに好きになっていたこと。2011年のTVアニメ「アイドルマスター」を偶々視聴したことがきっかけ。その時はOPテーマ「READY!!」「CHANGE!!!!」の購入とアニメを視聴しただけでした。問10の返答と少し被りますが、本格的にプロデュースをする様になるのが2014年のSSAライブ以降の色々な動きやまとめブログの感想やアイマス関連の動画を見ているうちに興味を持ち気付けば6月のミリオン1stのLVに行っていました。 魅力と言うならば、ゲーム等で課金をしなくてもログインしてカードを消費したり、過去に発売されたCDにしてもレンタルで賄えたり、興味を持ち始めた所から順次購入したりと。言い表すなら各々のペースで楽しめることかなと。(14年:765/CG/ML/315)
●キャラの深さと永続感と憧れですかね。個性がデフォルメ化されておらず、本当に1人の人間と接しているかのような印象を受けるほどキャラ設定が深いというかスクリプトが綿密なところですね。あと永続感については、僕は昔一時代を築いたけいおん!にハマっていたのですが、その衰退にショックを受け、虚無感を覚えました。しかしその後アイマスに興味を持って調べているうちにえらく歴史のあるコンテンツなんだと知り、(前述の9.18事件などを見て)アイマスを生き甲斐にしてる人たちがたくさんいる、このコンテンツはそうそう終わらないだろと思って始めました。 最後は憧れなんですが僕は昔からダンスをやっておりまして。ゲーム内にしろ実際のライブにしろステージに立つ者として憧れてしまいます。(14年:765/ML/315)
●アイドルマスターSPを今更プレイしましたが楽しかったです。キャラクター同士の会話が無いのが物足りないなと思っていたところ漫画や小説ではキャラクターが活き活きとコミュニケーションをとっており、ユニット内での不和と仲直り、ハチャメチャなギャグなどゲームでは見れないキャラクターの一面が見れて面白かったです。次に、ゲームの楽曲をフルで聞きたくアルバムを購入したところ、ゲームとは音質や歌い手、はたまた曲調が変わってるのもあり衝撃的でした。特に驚いたのは持ち歌の概念で、この曲はこのキャラが歌うのかと感動を覚えました。アイマスはその歴史ゆえに敷居が高いと言われますが、歴史を追っていく楽しみがあると思います。ゲーム、DVD、CD、ラジオ、漫画、アニメなどの10年分のコンテンツをじっくり楽しみ、いつかは色々なプロデューサーさんとアイマス談義が出来たらなあと思います。(15年:765)
●曲(15年:765/876)
●個人個人が個性や悩みを持っていて、それを仲間に相談したりPに相談して自分なりの解決策を見出していくストーリー展開が好き。単純なキャラのかわいさだけでなく、声、個性、持ち歌の歌詞に込められた意図などを総評して自分はこの作品が大好きです。(15年:765/ML)


Q14.アイドルマスターの嫌いなところ、
改善してほしい点など自由にお書きください。


公式のアンケートでは聞かない「嫌いなところ」をダイレクトに聞いてみました。
結果としては「公式側」と「P/ファン側」、それぞれについての意見が多くあがっています。
公式側としては、お得意の搾取体制から、直近の物販の不手際、全般的な姿勢について。
P側としてはコンテンツ拡大に伴う、所謂「民度」の低下、といったあたりですね。

●シンデレラもミリオンもいいけど、もう少しバランスを大事にしてほしいです。(05年:765)
●運営のサポート、フォローへの対策が甘いところ。機会損失をよく出すところ(05年:765/876/CG/ML/315)
●10年以上続くコンテンツですが、その分頭の固い古参さんが多いように感じます。(管理人さんもそうですね)好きにならなくてもいいので、悪口や批判などあまりしないほうが身のためです。結果的にアイマスという総合プロジェクトが終了し自分の首を絞めることになりますよ。アイマス好きな関係者からの助言です。(05年:765/876/CG/ML/315)
●供給側の殿様商売、需要側の頭の硬さ。(06年:765/876/CG/ML)
●コンシューマーゲームの出来がお粗末すぎる事。アイドルとのコミュニケーションはただ単に決められたテキスト、選択肢通りに進めるだけの紙芝居レベルの出来であり、そこには人間同士のコミュニケーションの楽しさ、奥深さ等がカケラもない。また、育成シュミレーションとしては中途半端すぎる出来で、非常に出来ることが少ない。ライブシーンを楽しむだけのゲームと化している。(06年:765/CG)
●石原氏言動の軽薄さや、誠意のなさはさておき、設定や声優の決定など全て自分でやっている、と仰って忙しがってるが、もっと分担すべき。自分が外されないように情報を独占しているようにしか見えない(07年:765)
●ソーシャルゲームの課金という思考の停止した展開、それにのっかるやつら。ミリオンによる声優主導の展開。アニメからのプロデューサー(アニメにはプロデューサーが設定されてるのに、お前までプロデューサーとかどういうことだよとつっこみたい)。(07年:765)
●ドラマが収録されていない楽曲CDと、されている楽曲CDの値段がほぼ同じなこと。(ミリオンライブ、LTPはドラマ+6曲、LTHは7曲)インスト(オリジナルカラオケ)の音源が入っていない楽曲CDがあること。(主にミリオンライブのCD)(07年:765/876/CG/ML/315)
●どうしても人数が多い為がアイドルの格差が出てしまう所。大小関係無くやらかす公式の詰めの甘さ。公式が全て嫌いな訳ではないし、批判ばかりする訳では無いが時たまやらかす事があるのが…(07年:765/876/CG/ML/315)
●人である限り失敗があるのは仕方ないのだが、やはり失態や、謝罪をしなければならない場面で誠意が伝わらないところがあるのは少し気になる。また、アイマスはガールズ(声優)がいてこそのものだが、アイマスガールズとしてはなく、声優推しなどというカテゴリでライブ会場などに押しかけ、いわゆる厄介芸などを行う点においては、アイドルマスターというよりアイドルをプロデュースするPや、ファンの一部はあまり好きではない。(07年:765/876/ML)
●アニメ・音楽・リアルライブ関連は非常にクオリティが高いと感じる一方、本来の中心コンテンツであるはずのゲームの出来が最近お粗末。いつまでもモデリングを使い回すし、ゲーム性は作を追うごとに低下していると思う。(07年:765/CG)
●アイマス2に関する全て(07年:765/CG)
●アイドルが多いから多少の出番の多さ少なさがでるのはしょうがないとは思いますができるはずの配慮が足らなすぎる。ライブ、イベントなどで多くの声優さんに光が当たってほしい(07年:765/CG/ML/315)
●PSvitaなどの展開検討、ソシャゲのタップするだけのゲームを改善。(07年:765/ML)
●アイマスのコンシューマゲームのDLCの多さはともかく、DLCの高さはどう見えても可笑しいと思う(07年:765/ML/315)
●中の人とアイドルを混同していること。キャラ設定はどれだけしっかりしても穴があるのは仕方のないことだとは思う。アイマスはドラマCDやラジオでのドラマパートなど二次、三次展開が多いため話を多く作る必要があり、キャラづけの弱さを中の人の属性でもって補うという方式でカバーしている。これが良いように働いているときはいいのだが、ファンにしろスタッフにしろ悪乗りが過ぎることがある。また先ほど触れたが、9・18事件のようにスタッフが平気でファンの期待を裏切ることが1度や2度ならずある。最近では10th1日目の演者発表や物販に対するトラブル対応もそうだった。何をどう考えても、ファンが良い反応を示すはずがないことをやっていく。もちろん変化を起こすことは大事だが、賛否が分かれる方向ではなく悪い方向に傾くことは避けるべきだ。(07年:765/ML/他)
●膨張しすぎている。特にシンデレラガールズは収拾がついていない感じがする。またソシャゲに馴染めない自分にとってはデレ、ミリ共に楽曲を除いて興味の対象外だし、ソシャゲを主力にするのはどう考えても衰退ではないか。(08年:765)
●住み分け(08年:765/876)
●一部プロデューサー(ファン)(08年:765/876/CG)
●最近の販売系がだいたい散々な結果なので改善してほしいかなぁと(08年:765/876/CG/ML)
●嫌いなところとは少し違いますが、コンテンツが長期化・巨大化しすぎて身動きがとれなくなっているのは問題かなと思っています。世代交代問題なんかもそうなのですが、アイマスを続けるにしても終わらせるにしても、少なくない何かを切り捨てる必要があるように感じます。9.18のようなことが再び起こることは可能性として低くはないでしょう。ただ、私としてはそれはそれでいいのかもしれないなと思っています。このままズルズル延命を続けて過疎ったり声優の都合で・・・みたいにひっそり終焉を迎えるよりは、いっそ派手に炎上して消え去ったほうがいいかもしれません。例えばシンデレラが終了して、今後はミリオン一本で行く、ということになったとしても、勿論悲しいですが、きっとうまく自分の中で消化できると思いますし、そういうものであるべきだと思っています。
勿論皆が楽しめる展開が続くのが一番なんですが。(08年:765/CG)
●最近のCDの発売間隔 (1ヶ月当たりの)(08年:765/CG/ML)
●これは仕方ないのですが、春香の性格がアニメ以前と以後で変わってしまったこと。同じキャラとして捉えることが、どうしてもできなくなってしまいました。元に戻せとはもう言いませんが、少しだけ、以前の春香にはもう会えないのが残念です(08年:CG)
●バンダイナムコの殿様商売(マーケティング不足)(09年:765)
●10周年なのにシンデレラガールズばかり盛り上がってること(09年:765)
●昨年のSSAライブにおいてキングの持ち曲である「ラブリ」を派生と合同で歌唱した際、渡部優衣がキングの歌声を完全に消すほど自己主張しすぎて萎えた等このような合同による弊害。またアイマスとしてステージにあがっているのにも関わらず野球ネタをぶっこみ派生の声優同士で阪神、ヤクルト等と呼び合うことはアイマス全く関係ない等アイマスに関係がないことをアイマスのステージでやること。またシンデレラパーティとかいうラジオの二人組がニコ超会議のステージで空気を読まずにつまらないボケをかましまくり萎えたこと等、声優としての自分自身の株を上げる行為をアイマスのステージでやってほしくない。せっかくの10thライブも一日目765だけと言っておきながらサポートメンバーとかいうクソ制度を作って派生をステージ上がらせる行為。以上、害悪だから派生と合同展開するのをやめてほしい。まず明らかにファン層が違いすぎる。(09年:765/876)
●・魔法の言葉「パラレルワールド」 ・ランティス ・アニマス神格化 ・よく表に出てくるスタッフ(サウンドチームを除く)の解雇 ・イベントに出る声優の固定化(09年:765/876)
●ゲーム(コンシューマ、アーケード、ソーシャル共に)がつまらない。(09年:765/876/CG/ML/315)
●物販。ライブ映像の手抜き。(09年:765/876/ML)
●私は公式から提示されたものはだいたい(流石に、アイマス2でプロデュースできないアイドルが出ると知った時はおかしいと感じましたが…)「これはこれでいいね」と思えてしまう性格をしているようなので、今現在のアイドルマスターについて不満は特にないです。(09年:765/CG/ML)
●ゲームのテンポの悪さ(09年:765/CG/ML)
●あずささんの夢いつの間にか無かったことになってね?(09年:765/ML)
●現段階では嫌いなところはあまりないですね。10th1日目のサポートメンバーの判断やララビットパニック等、個々では運営に大して不満を抱く点はありますが、総じて嫌いな点はないです。シンデレラやミリオンに大して、あまり好きになれていない点もありますが、かといってそれだけなので特に言うことはないです。(09年:765/315)
●改善点と言えば仕方ないのかもしれないがゲームのひどい課金システムはやめて欲しい。(10年:765)
●手を抜いているのではないかと思ってしまうような改悪を見かけるので改善してほしいと考えている。具体的には以下の通り ・LTHやMA03でのボイスドラマの省略 ・9th BDなどのランティスのライブBDでの質の低下 ・ミリオンのイベントEHのアイドルが、HHPの時は全員だったのが2ndライブ参加者のみになったこと(10年:765/876/ML)
●765の今後の方向性を示してほしい。ミリオンと同化するか否かなど。個人的には765ASとミリオンを分けて欲しい。ソシャゲを早くコンシューマーにしてほしい(10年:765/CG)
●OFAのDLCの値段と、最初からゲームにメール機能などを入れないこと。シンデレラガールズの人気が下のほうのアイドルの扱い。人気を上げる努力をもっとしてほしい。ミリオンライブの演者の出演率の偏り。まだ出てない人を出してほしい。ソーシャルゲームのゲーム性の改善(10年:765/CG/ML)
●CDをもう少し間隔を開けて出して欲しいですね。(10年:765/CG/ML)
●多々買え!状態になる所でしょうか...。(11年:765)
●公式HPにお客様の声などの窓口がない。ライブのチケットを4連番ではなくもっと少なくしてほしい。とりあえず4連番にして他人に売るというケースが多く見られる。(11年:765)
●課金要素が多い所。ビジネスとしては納得ですが。(11年:765)
●運営サイドの殿様商売っぷり。特に最近は10thの諸々や9thBD等々、裏切られてばっかりのような気がする。(11年:765)
●ソシャゲーでの拝金主義(11年:765)
●765プロが失速しているところ(11年:765)
●モバミリもやってないやつを毛嫌いするPがいるところ。なんでも765原理で片付けられるのは心外。ソーシャルゲーム。(11年:765/876)
●アイマスの世界を不用意かつ急速に広げすぎたこと。(11年:765/876)
●全てを追っていくのが難しいと思えるほど多重展開しているところ。そこに限定販売が加わるとどうしても取捨選択をしなければならず、泣く泣く諦めた、ということが過去にあったので(11年:765/876/CG/ML)
●モバマスとグリマスの課金、(11年:765/876/CG/ML)
●昔からのファンで一向に考えを変えられない、面倒なファンがいるところ。享受されるコンテンツに大きな不満はないです(11年:765/876/CG/ML/315/他)
●担当が毎回限定ガチャな点(11年:765/CG)
●ライブの際、ハコの選定をしっかり行って欲しい。(11年:765/CG/ML)
●ソーシャルゲームの致し方ない点なのだが課金を多くすればするほどキャラをGETしやすくなるというミリオンライブとシンデレラガールズのゲーム性はどうにかならないものだろうか?(11年:765/CG/ML)
●アイドルが多すぎると把握し切れない。明確には言えないが、特殊な設定の無いストーリーはほぼやり尽しているので、何か別の展開が欲しい。2次元なので、まだまだ可能性は無限にあると思う(11年:765/CG/ML)
●ライブの開演時間の見直し(11年:765/CG/ML/315)
●律子の展開が疎かになってた時期があった。地域間のイベントの差を解消してほしい。(11年:765/ML)
●運営、これに尽きる。金を稼ごうという姿勢は悪くないが、そのためにアイドルを貶めたりするのは許せない。わざわざ争いの種になることを運営が自ら率先していくこと。(11年:765/ML)
●315プロと他のプロダクションが今後同じライブイベントに経つのでは、と言う懸念。876プロの展開の無さ。(11年:765/ML)
●物販体制は経験から学ぶべきところが山ほどあるだろう…というのが大きいですね。10th事前に関しては決済事故まで起こってる有様ですし…あとは個人的にはミリオンのゲーム内での出番(ガシャ・イベント上位や完走SR、その他HR~HN諸々)の偏りは気になります。新アイドルが次々登場するシンデレラガールズとは違い、50人固定体制であるにもかかわらず、出番が偏るのは決して良いことでは無いと思います。フィーチャリング系のイベントでアイドル同士のやりとりが多少は補完できるだけマシかとは思いますが…(11年:765/ML/他)
●物販の品数等は毎回どうにかならないものかとは思います(11年:765/315)
●最近ミリオンやデレに付きっきりで765プロの活躍が少ないところ(12年:765)
●合同ライブをするのはいいがもう少し間を空けて欲しい(12年:765)
●嫌いというわけではないですが、最近は我々プロデューサーに媚びてる姿勢を感じます。シンデレラガールズはそれが強く感じます。アイドルの個性を強くしてプロデューサーに気に入って貰えるようにしていると感じてしまい抵抗を感じます。あくまでアイドルプロデュースゲームですから、プロデューサーである私達にこびる必要なんて無いんじゃないの?って思います。(12年:765)
●ソーシャル展開全般(12年:765)
●アイマスに限ったことではないが、キャラクターが悪意を持ったいじられ方をしているのを見るのは気分が悪くなるのでなくなってほしい。(12年:765)
●876組ももっと活躍してほしい(12年:765)
●同じアイマスなのにシンデレラ嫌いと公言したり、特定のアイドルをDisる人がいるところ(12年:765/876/CG/ML)
●シンデレラが嫌いなどを公言したり、特定のアイドルをDisる人がいるところ(12年:765/876/CG/ML)
●一部ファン(自称P)の迷惑行為、レギュレーション違反等には流石に目を瞑る事は出来ないです…(12年:765/876/CG/ML/315)
●公式: 販売の不手際 などゲーム以外のさまざまな不備。一体何やってきたのか?不安を煽るような展開(例えばofaのDLCでミリオン連続だったとき、ミリオンだけ?とか当時おもいました)。P(ですらない人もいる?):いわゆる厄介。テンバイヤー。一部による対立煽り。一部によるプロデュース対象外アイドルがでたときの必要以上の排他的な発言(12年:765/CG)
●コンシューマーゲームがつまらない。(個人的にこういうタイプの好きじゃないだけですが)ソーシャルはいわずもがな(12年:765/CG/ML)
●女としてはもっと日常生活で使いやすいおしゃれなグッズを増やしてほしいと思っています。アイマスPなら見ればわかるような、ちょっとしたワンポイントのある高級感のあるデザインのグッズが欲しいです。(12年:765/CG/ML/315)
●P同士の対立(12年:765/ML)
●お金と時間がかかるところ(笑)シンデレラガールズを追うのが精一杯で、765プロやミリオンライブまで手を伸ばす余裕はないです。もっとも、好きなところだけ、好きなように楽しめるのはアイマスの良さでもあるとは思います。(12年:CG)
●アイドル作品全般に言えることだが、近年はサブカルチャーが一般化してきたこともありいわゆる「厄介なファン」が増えつつある。(イベントでの暴走、限定品の転売、自称ファンを名乗りつつの他作品の中傷・対立煽りなど)これら問題に対する今後の運営の対応力への不安。(12年:CG)
●私自身がシンデレラガールズに触れていない為でもあるのですが、アイドルマスターというコンテンツ全体がシンデレラガールズに傾いているの現状には満足できている、とは言えません。現在行われている765プロの活動はMA3とミリオンライブ内でのアニマス再放送に合わせたボイスドラマだけと言っても過言ではなく、ミリオンライブは「A-1 Picturesをシンデレラに寝取られた」とまことしやかに語られている程にEHのイラストには気合が入っていないように思えました。ゲーム内イベントの26人という展開にも不満があります。トリプルデイPさんもご自身のブログにこう言った内容の事を書かれていましたが、私も現在の765,ミリオンの展開には不満、とそれ以上に不安があります。忌憚のない意見を言うならば、10年目の活動で成功と言えるものが765ミリオンには殆どないでしょう。(13年:765)
●やっちゃったところも含めてアイマスかな、と(笑)だから、このまま突き進んでくれれば…と思いますが、わがままを言うなら、ミリオン、シンデレラ(最近は765も)の楽曲は、小奇麗にまとまってるけど、耳に残りにくい。たぶん、歌い手も作り手もプロばかりで、流れ作業的な仕事に不可避的になってしまっているからだと思う。ゲーム音楽の作り手が、キャリアのない声優に様々な制約の中で歌を歌わせて、うまくいかないことに対してうんうん唸りながらひねくり出したのが、アイマスサウンドだったと思う(超個人的に)。無難なものを作って、固定の客にそこそこ売って満足するような展開はやめてほしい。(13年:765)
●・常に新しいことにチャレンジし続けるコンテンツなので、失敗が少なくないこと(アイマス2等) ・新規層を増やすために、既存のファン、プロデューサーをないがしろにしがちなこと。(13年:765)
●やはり765の未来が不安になってしまうところでしょうか。シンデ・ミリもキライってわけじゃあありませんがね(13年:765/876)
●公式の頼りなさですね。ガンガン応援したい!ではなくて、こんな公式イヤだけど……応援しなければ、私のアイドルに未来が与えられないかも、という恐怖があります。好きという気持ちを人質に取られているような印象です。また、最近は765デレミリみんな仲間で楽しもうよ!という同調圧力。私は律子Pで、876で同人を出し、デレでは好きな子もいる、ミリもやっています。でも混ぜて欲しいわけではないんです。それぞれを、別々に愛したい。一つ一つに全力を尽くしたいだけなのですが。(13年:765/876/CG)
●シンデレラガールズは声が付いていない曲がないアイドルがいる所。無茶かもしれないが全員に声と歌が付いて欲しい。ライブグッズの売り方が悪い、CDは通販で売って欲しい。ミリオンライブはもっと声優を呼んで欲しい(13年:765/876/CG/ML)
●P同士の対立が増えてきてること(13年:765/876/CG/ML)
●積み重ねたものをないがしろにするところ(13年:765/876/他)
●今回もあった、物販の供給量の少なさ。(13年:765/CG)
●ソーシャルゲームだけでなく、有料でもいいので携帯ゲームでリズムゲームっぽいアプリを出して欲しい。凄く願ってます(13年:765/CG)
●CDの売り方。公式ユニットみたいなのを増やしてほしい。(13年:765/CG)
●金の搾取がひどいところ(13年:765/CG/ML)
●イベントで狙ったかのように福岡に来ない(13年:765/CG/ML)
●・ライブの物販周り(会場限定品など)(13年:765/CG/ML)
●デレマスアニメの適当感。アニマスと比べ何一つ感動出来ませんでした。周りにはアニメやってくれるだけで満足、キャラ可愛いからストーリーはどうでもいい、と言ってる人ばかりなので微妙な心境です。卯月が春香ポジになるかと思ったら期待を裏切られたし...妙に凛と蘭子プッシュだし。SideMのゲーム性。まあ、モバなので同じカードゲーなのは分かってましたがあまりにつまらなく、今はCDだけ追いかけてます。曲は良曲なのにゲームつまらない、イベントつまらないのは...それから、アイマス自体に罪はないけどSideMのファンの中にアイマスの看板外してくれ、アイマスの看板なんかなくても面白いって言ってる人がいるのがモヤモヤします。ジュピターいてこその315ではないとはいえ、アイマスの看板に守られてる部分もあるはずなのになぁ...と思います。(13年:765/CG/ML/315)
●アイマスに対してなのか微妙ですけどWILLCOMのガラケーだと電話番号が登録できないからソシャゲが不便な事(13年:765/CG/ML/他)
●閉じコン(13年:765/ML)
●声優とアイドルを同一視したり結びつけるところ。ミリオンライブにおけるライブメンバーの固定化、もっと色んな方のパフォーマンスが見てみたいです。(13年:765/ML)
●財布に優しくない、(13年:765/ML)
●トリプルデイさんも昔にお話していたと思いますが、ミリオンなどのライブでは声優をそのキャラとして意識しにくいという点を私も感じました。規模が大きくなったことで各々のキャラの曲を歌わなければならないというのは分かるのですが、それによってキャラの個性を出せるトークコーナーなどが少なくなってきているように思います。もう少しキャラの個性を出せるライブにして欲しいですね。(13年:765/ML)
●それぞれの作品(シンデレラ、ミリオンなど)の合同があるのは嬉しいが、別なものはしっかり分けて欲しい。10thライブは(これからやるかもしれないが)、765だけのライブもやってほしかった。(13年:765/ML)
●315はいらない(13年:765/ML)
●ララビットの件など運営の杜撰さ。作品やアイドル、ガールズは好きなだけに運営に水を差されると悲しくなる。アイドルマスターというネームバリューの上に胡座をかかずに真摯に対応してほしい。作品やアイドル、ガールズへの不満はなし。(13年:765/315)
●不必要なコラボは必要ないと思います。765は765、シンデレラはシンデレラで間違いなく境界線はあるものだと考えているのでシンデレラ勢がM@STER PIEACEを歌ったあたりからこの件は気になりだし、1111の件を知り唖然としましたね。いや、まだ僕らがその歌を歌うのは早すぎる…といった感じで申し訳ない気持ちでした祭はたまにやるからこそ楽しくありがたいものなのであってしょっちゅう開催されていたら安っぽく感じるのと同じで助け合いもほどほどにしてほしいです(13年:CG)
●製作陣には新展開の際にユーザーの顔色を伺うようなやり方はやめてほしい。(13年:CG/ML)
●私は765プロメインで追っていますが、シンデレラ、ミリオンのキャラクター、曲も好きです。ただ、ライブを行うときはできれば別々にしてもらうとうれしいです。なのでそれぞれのライブと合同のライブをどちらも開催すればどの形でプロデュースされている方でも大概は納得されるのではないでしょうか。仮にその形になれば私は765と合同のライブに行くと思います。ゲームのDLCはもう少し安くしてもらえると助かります。新しく765プロのプロデュースゲームを出すならば、OFAのような無期限ではなくやはり期間を区切ってエンディングが分かれるようにしてもらえるといいですね。OFAのまったり進めるのも好きですが。(14年:765)
●DLCがもう少し安かったら嬉しい(14年:765)
●コンテンツの垣根をなくす展開が必要。FAN(P)サイドの客層が広く、対立しているのは、良くない。作品の世界観など問題もあるが、リセットするべき。場合により露出が減るキャラクターがいてもしょうがない。(リストラではないですが・・)声優ありきの展開では先がきつい。(14年:765/876)
●ぼったくりかと思うような課金システムには心底うんざりしているので、もっと緩くしてほしい(14年:765/876/CG/ML/315)
●アカペラエンドとかは心に来たけど、嫌いではなかったから、特に無い。(14年:765/876/ML/他)
●ライブのチケットが取れない。(14年:765/CG)
●アニマスから入った身としては団結というキーワードが強く印象に残ってうたので、最初はデレマスの選挙に対しては少し不信感がありましたが、特に嫌いだ、認めないといったことはないです。(14年:765/CG)
●アイマスに限らずかもしれないが、よく作品を理解しようとしないでその作品を叩く行為(14年:765/CG)
●コンテンツを拡大すること自体に特別不満があるわけではないですが、キャラがどんどん増えているのは少し気がかりです。キャラが増えるとその分物語も掘り下げづらくなるでしょうし、深くハマりにくくなる部分はあるはずなので。曲も粗製濫造されないかと少し心配です。(14年:765/CG/ML)
●・石原氏(ディレ1)が仕事を抱えすぎているように見うけられること。爆発的に規模が大きくなったアイマスというコンテンツの大部分が、石原氏に依存しきっている状況は健全ではない。氏の存在は確かに必要不可欠ではあるが、持続的なコンテンツとしてリスクがあるため、後進人材を積極的に育成して表に出していくべきだと思う。 ・ライブBDを日本コロムビアからランティスに切り替えたこと。9thBDは特に酷かったので、日本コロムビアに戻していただきたい。分野的に全く現実的ではないが、劇場版BOXの実績を鑑みてアニプレックスによるライブBDが欲しい。  ・運営にP/ファンの要望などの声を届ける機会が少ないこと(14年:765/CG/ML)
●ボランティア精神に頼りすぎている様な気がする。ソフト面をいくら充実させてもハード面が駄目ならカバー仕切れない。沢山のプロディーサー(消費者)がいるから多少のミスは大丈夫だろうという運営(生産者)の意識改革。(14年:765/CG/ML/315)
●フットワークの鈍さと、そこから来るコンテンツ外部への発信能力及び宣伝のまずさ。商品を売っているという意識が低いと思う、消費者側のほうも考えてほしい(14年:765/CG/ML/315)
●これは改善するのは難しいとは思いますが…ファンの一部の民度が著しく低い事ですね。自分も嫌な思いをしたことあるのでもう少しファンの民度が高くなってくれれば…と願っています(14年:765/ML)
●コンテンツを持続させる上ではある程度仕方ないなのかもしれませんが、やはりお金がかかることですかね。ゲームを楽しむにも金、ライブに行くにも金、ですからね。特に高校生の財布にはなかなか厳しいものがあります。(14年:765/ML/315)
●嫌いなところは特にないですが、しいて言えば小鳥さんをプロデュースできないので小鳥さんの楽曲に愛着が湧かないことです。(15年:765)
●内部対立(15年:765/876)
●物販(15年:765/876/CG/ML/315/他)


Q15×Q16 期待する展開とその理由

最後はこちらになります。本当はQ15を細かく分類して集計しようと思ったのですが、
予想以上に皆様の熱い回答が多く、私の手には負えない分量になってしまいました…。
よって「その理由」であるQ16と組み合わせての表の形で掲載いたします。

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ということで、非常に熱い、たくさんのご意見、本当にありがとうございました。
当然ではありますが、私は全て目を通させていただいております。

こうしてみると、当たり前ですが、私と同じ意見、違う意見など様々あるわけで、
全てのPが満足、納得いく展開などもはや存在しないのだな、ということが
良くわかる結果ともなっています。少し悲しいですが、これが現実ですね。

その現状に対してどのような手を打ち、どのようなモノを提供していくのか…
というのはもちろん公式側のやることなんですが、今回の私のアンケートのような
内容は公式のアンケートできちんと届いているはずですし、
可能なことは可能な限りやってくれると、期待するほかありません。

そして我々Pとしては、各々の方法でプロデュースしてアイマスというコンテンツを
盛り上げていく、それができること、やるべきことなんじゃないかと思います。


10thライブで大きな動きがあるのは必至で、その先にどんな未来が
待っているのかわかりませんが、どうあれ全てのPが満足いく展開にはならないでしょう
しかしながら、より多くのPが納得、あるいは許容という形でもいいから
できる未来をみせてくれると、そう私は祈っています



最後に、長々となりましたが、ご回答くださった皆様、閲覧してくださった皆様、
本当にありがとうございました。

これからも自分なりに、アイドルマスターを、アイドル達を、プロデュースしていきましょう!

アイドルマスターについてのアンケート回答集計 自由回答編 前編

kage

2015/06/17 (Wed)

最後は、自由記述式を一括でご紹介…しようと思ったのですが、
皆様の熱量によって膨大な量となったため、前後編に分けます。
読みにくくもなるかもしれませんが、改行などを除き、ほぼ原文ママで、
(P開始年:担当アイドル)を末尾に記載する形で掲載させていただきます。


Q9-Q10 好きな曲とその理由

順番は曲の多い順に、Q10の「理由」があったものだけ抜粋しました。

M@STERPIECE
●「メロディーが...」とか「歌声が...」とかそういうことではなく、「アイドルマスター」というコンテンツがついてにここまで来たかという感慨から(06年:765/CG)
●歌詞ひとつひとつが今までのアイドルマスターという作品を振り返っているようでとても好き、過去を振り返るだけでなく未来に向かってまだまだ歩いていくという強い思いも感じられる曲でもあるので(08年:765/876/CG)
●現段階における765プロの集大成のような曲に感じられるからです。それもあって、M@STERPIECEだけは大好きなんですが、それゆえに音楽プレイヤーに入れて日常的に聴く楽曲ではなく、特別な時に聴くものに自分の中でなっています。(09年:765/315)
●765プロの映画という事もあり曲の完璧さとあり、これ以上のアニソンは絶対に出ないと断言出来るほどの完成度だったため(10年:765)
●各アイドルごと、ゲームごとに好きな曲はあるが、「アイマス」としての集大成、そこに込めた思いを考えるとマスピ以外に思いつかないから(11年:765/876/CG/ML)
●やはり劇場版で、あんな場面でのあの歌詞だったので。(13年:765/876)
●王道だけど、一番感慨深い曲で、劇場版も相まって聴けば涙するほど好きな曲。(13年:765/CG)
●曲調など他にももっと好きな曲はありますが、今までの歴史という意味で選びました。(13年:765/ML)
●試しに映画を見たのがきっかけで本格的にハマったので思い出補正はあると思いますが、とにかく中身の詰まった一曲だと感じています。聞く前は注目度の高い”映画の主題歌”だから思いっきりキャッチーな曲か泣けるバラードのどっちかだろうと思っていたのですが、こういうミディアムナンバーでまとめてきたところにアイマス音楽チームの懐の深さを感じました。(14年:765/CG/ML)

THE IDOLM@STER
●アイドルマスターになくてはならない始まりの曲だから。(07年:765/876/ML)
●アイマスのこれまでとこれからをあらわすのにふさわしい曲だと思っているからです。(07年:765/CG)
●ライブに参加したときを思い出すから(09年:765)
●原点にして頂点(11年:765)
●好きな曲や良い曲はいっぱいありますがアイマスの象徴のような曲なので一曲選ぶとしたら歌マスになります(14年:765)
●象徴的な歌であるから。(14年:765/CG)
●タイトルチューンであり、すべてのコンテンツにて使用可能。(14年:765/876)

GO MY WAY!!
●自分がアイドルマスターを知るきっかけとなった曲だから。その頃はまだ小学生でwayの意味を知らず辞書で調べて、意味を理解して、曲名でまた良いと思った。そして歌詞もGO MY WAYやGO 前へなど韻を踏んでいて、楽曲一つでこんな遊べるのかと感動した。(07年:765/ML)
●アイマスに踏み込んだきっかけ。あのPVから私のプロデューサー道は始まった。(08年:765)
●プロデューサーになる前から知っていた曲で、凄い好きだったのがプロデューサーになってもっと好きになったから。(11年:765/876)
●アイマスを好きになった最初の曲だから(11年:765/876/CG/ML)
●アイドルマスターという世界に引き込まれた曲であるから。(12年:765)
●アイマスを知るずっと前から知ってた曲(12年:765/ML)
●一番最初に聞いた曲だから。(13年:CG/ML)
●アイマスを知るきっかけになった曲でもあるし、聞いてるだけで元気が出る曲調とやよいのれぅが非常に印象に残った思い出があるから。やよいだけでなく、歌ったアイドル皆のそれぞれの魅力が詰め込まれていると思います。(14年:765/CG)


自分REST@RT
●「誰からも知られ愛される 存在になる道を選んで」の歌詞が、非常にアイマスらしい曲だなと感じ、また、アイドル活動をするアイドル自身の歌であるにもかかわらず、曲を聞く自分も元気づけられるから(08年:765/CG)
●アイマスにハマるきっかけ。アニメの展開と曲の親和性(11年:765/876/CG/ML/315/他)
●マイナス思考になりがちな自分を前向きにしてくれるところ。力強さが良い。(12年:765)
●誰からも知られ愛される存在になる道を選んで、という言葉にアイドルとは何か?が全て集約されていると感じるから。他にも好きな曲はたくさんありますが。(13年:765/315)
●アニメでの演出が良かった。ライブで楽しい(13年:765/876/CG/ML)
●元気が出るから(13年:765/CG/ML/315)
●自分がアニマスをきっかけにアイマスの世界に入ったということも大きいですが、歌詞がすごく好きです。気持ちを前向きにさせてくれ、「自分も頑張ろう」という気分にさせてくれます。コールも楽しいです。(13年:765)

お願い!シンデレラ
●歌詞がすごく作品にあっていてテーマ曲として素晴らしい。彼女たちが輝けるようにがんばろうと思える。思い出と想像で聞くだけで泣ける曲のひとつ(07年:765/CG)
●アイドルマスターで一番初めに触れた曲だから。(13年:CG)

ススメ☆オトメ~jewel parade~
●特にcoolバージョンが好き。アイマスらしさとシンデレラらしさの両方を併せ持つと思うから。(07年:765/CG)
●アイドルとしての苦悩を描きつつも希望溢れる世界を表現した秀逸な曲。というか単純に曲調が好き。(12年:CG)

魔法をかけて!
●律子の記念すべき初持ち歌であり、私の全てのプロデュースにおける最初の曲だから(07年:765)
●765のアイドルは全員好きだが、律子Pの自分としては、この曲に律子の魅力が詰まっていると感じているので。(07年:765/876/CG/ML/315)
●なんとなく一番好きな曲にいつもあげているが、強いて言うならばゲーム音楽らしさとポップスとしての良さがいい感じに合わさっているように感じるから。(07年:765/ML/他)
●私の担当が律子であるということが第一にはありますが、やはりアイマス楽曲の歴史の間違いなく始まりを担ったのがこの曲、という点ですね。普通の、ヘタをすれば華やいだことになんて興味がないの?といわれる女の子にも、私(王子様=プロデューサー)が魔法をかければ、舞台の上でお姫様になるのだと、その日をアイドル達が待っていてくれるのだ……と、プロデュースしなければ、と思います。m@sterpieceは、アイドルとして高みへ辿り着いた歌です。魔法をかけて!は、これから走り出す、アイドルですらない女の子の歌。そこがぐっときます。(13年:765/876/CG)

READY!!
●アイマスにハマったきっかけだから(11年:765/ML)
●そもそもアイドルマスターとはどんな作品でどんな内容なのか。それすら知らずにアニマスを友人に勧められて初めて見たとき、OPのREADY!!から伝わる何かに心を奪われました。この2年間、いろんなCDを聞いてDVDを見て私なりにアイマスの歴史というものを理解してきたつもりですが、そこには経験という重要なパーツが足りていません。他のプロデューサーの方々がどんな思いを抱き積み重ね、この先の未来を願うのか私には想像することすらできず、それが残念でなりませんでした。ライブで曲を聴いて泣いてしまった、等の感想文を見ていると、そこまでの強い思いが感じられない自分が本当に悔しく思われました。ですが、逆に考えるとこの段階で知ることができた、のだと。これから先のアイマスをみることができる、のだと。私は今きっかけを与えてくれたアニマスに、アニメ化までの全ての思いが詰まったREADY!!に私は感謝したいのです。(13年:765)
●1曲だけという制約があるので、全員曲の中から、一番キャッチ―でかつ人に薦めたい曲を選びました。「M@STERPIECE」や「歌マス」はアイマスが好きになってからの方がより響く気がしますが、「READY!!」は誰が聴いてもウキウキすると思います。(13年:765)
●本格的にプロデュースを始めたのが2014年前半からですが、初めてアイドルマスターに触れるきっかけに成った曲だから。(14年:765/CG/ML/315)

ALRIGHT*
●雪歩の清廉さと元気の出る感じ(12年:765)

The world is all one !!
●最初に参加できた5thライブで今は引退してしまったアケP達との最後のライブだったので(05年:765/876/CG/ML/315)
●アイマスにとっては再出発の曲であり、自分にとっては始まりの曲であるから。(11年:765)
●初めてアイドルマスターに触れたアニメ1話のエンディングだったから(11年:765)
●アイドルマスターという存在は知っていたが、名前以上の事は知らなかった当時、アニメ化されたアニマス第1話を見ました。キャラを全く知らなかったので本編は「ぽかーん」と見てましたが、EDで衝撃を受けました。「なんていい曲なんだ」と。アイマスってこんなにいい曲があるのかと思い、その後も視聴を続け、今に至っています。そんなアイドルマスターとの出会いの曲なので、他にも神曲が溢れる中でも「この1曲」は迷わず選択できます。(11年:765)

99 Nights
●アイマス曲は大抵好きだが、発売直後ということで現在ヘビロテしまくっている曲だから。歌詞とリズムがよく、また、3人のバランスがとてもいいため、現在かなり気に入っている。(14年:765/CG)

マリオネットの心
●私が初めてアニマス視聴したとき、美希エピソードが一番好きでした。勘違いから、アイドルを辞めるなんて言い出し練習をサボったゆとりっこが、ちゃんとメンバーに謝罪した後ステージで大活躍する姿は感動でした。ジブリも雪歩、やよいの成長が感じられて好きだし終盤のさよならをありがとう、眠り姫も好きですがアニマスが今まで見たアニメの中で一番のお気に入りになったきっかけは美希の輝く存在感とあのステージなので、マリオネットの心が一番です。(13年:765/CG/ML/315)

蒼い鳥
●アイマスと出会ったキッカケ(09年:765/ML)
●とくにMA05の千早ソロが好きです,理由としては彼女の歌に対する思いが全て詰まってるように感じるからです。(13年:765/876/CG/ML)
●千早Pであり、千早を初めてプロデュースしたのが箱マスだったから(14年:765/876/ML/他)

眠り姫
●好きだから。この曲がなければここまでアイマスを好きになっていなかった。(11年:765/ML)
●なんとはなしに入ったこのコンテンツで、歌を生きる意味とすら考えストイックに歌に向き合う、千早さんの姿勢に尊敬し、アニメで彼女のトラウマを乗り越えた証の曲であると自分は考えているからです。(11年:765/CG/ML)
●一番勇気とやる気がもらえる曲だから(13年:765/CG/ML)

太陽のジェラシー
●私のプロデューサー歴を振り返ったとき、必ず浮かぶ特別な曲です。(05年:765)

relations
●アイマスにはまったきっかけになった曲(07年:765/CG/ML/315)

キラメキラリ
●沈んだ気持ちを拭い去ってくれる(08年:765/CG/ML)

隣に…
●つらいことがあったときにこの曲を聴いて乗り越えられたから(06年:765/876/CG)
●初めて聞いた時の衝撃が大きかったです。アイマス曲は全体曲等好きな曲多いですが初めて感動したアイマス曲はこの曲だったので。ニコ動で見たMADとの合せ技というのもあるかもしれません。(11年:765/315)

my song
●歌詞・メロディが好きです。私は箱マスから入ったPですが、当時(といっても今もプレイしていますが・・・)アイドル達と一緒にトップアイドルを目指してレッスン、オデ、コミュを頑張った情景が思い出されるので・・・。(12年:765)

またね
●5thで泣かされたから(09年:765)
●心に来る、とても苦しい曲。だけど、とてもきれいな曲。(11年:765/ML)

ジェミー
●プロデューサー冥利に尽き、また新しいプロデュースの決意が出来た。(06年:765/876/CG/ML)
●初めての真美曲だから(13年:765/ML)

私たちはずっと…でしょう?
●「頑張れ 私 今」や、「希望のせて微笑みを届けに行くのでしょう」など、歌詞がアイドルである彼女たちをよく表している。(13年:765/CG)
●アニメ最終話で使われた曲だしアニマスは自分をアイマスに引っ張ってくれたコンテンツだから(14年:765/ML)

edeN
●クールでとてもカッコいい(12年:765/CG)
●美希の格好良さと、雪歩が歌う時に放つ独特の雰囲気が出てるから。(真Pだけど(13年:765/CG/ML)

dear...
●私自身が元からしっとりした曲が好き、というのもありますが聴けば聴くほど切なさが伝わってくる歌詞、そしてそれをリズムよく伝えてくるメロディにとても心奪われました。歌っているキャラクターの馬場このみさんも普段からは想像できないようなしっとり曲というギャップも好きになった一因だと思います。(13年:765/ML)

プラリネ
●ライブで実際に聴く機会があり、引き込まれました。(11年:765/ML)
●今まで「突出して好きな」楽曲が無かったアイマス曲で、初めて1番好きだと感じた曲。また、ミリオンライブにハマるきっかけにもなった1曲でもある。(14年:765/876/CG/ML/315)

9:02pm
●アイマス楽曲にどっぷりとハマった決定打が9:02pmだから。アイドルコンテンツという枠を遥かに超えて、アイマスというコンテンツの懐の深さや多様性を感じさせる、非常に凝った楽曲構成に惹かれた。今まで美少女アニメコンテンツに持っていた偏見を破壊して、アイマスへの興味を確たるものにしてくれた曲。(14年:765/CG/ML)

エージェント夜を往く
●担当のアイドルとの出会いの曲なので(05年:765/876/CG/ML/315/他)

私はアイドル♡
●高飛車なだけでなくファンのこともしっかり想っているという点が無印の伊織にぴったりだから(09年:765/876)

神さまのBirthday
●初めて聴かせていただたいたアイマス曲だったので(12年:765)

スタ→トスタ→
●ニコマスのこの曲のナムコリミックスからアイマスに入った。ナムコサウンドを随所に取り入れた曲であり、アイマス以外の美少女コンテンツだと絶対こういう曲は無いだろうから。(09年:765/876)

Kosmos,Cosmos
●初めてアイマスを触れたの2011年のアニメで、その頃は俗に言う深夜アニメと言う物はあまり興味なく1・2話でストップしましたが当時兄がらき☆すたが好きで買って来たゲームでアイマスと言う物に興味を持ちましたがその頃中学入りたてでギャルゲー(当時はそう思ってた)を買うのに抵抗があったのですがそんなこんなでアニメ最後まで見直して美希が好きになりゲームを購入してみたのですが、買ったのがSPで美希がプレイできず無い事を知り次第に美希への熱も冷めて行きまして。その時最初にプレイしたのが雪歩でこの曲を聴いた時心にすっと入ったからです意味もなく端的に言えず長々と失礼しました(13年:765/CG/ML/他)

shiny smile
●アニメなどの2次元コンテンツを嫌っていた私がアイドルマスターを好きになるきっかけになった運命の曲だから。(09年:765/876/ML)

It's Show
●個人の好みという程度であっても曲に優劣を付けてしまうのが好きになれないため、ふと思いついた好きな曲を選びました。(13年:765)

いっしょ
●明るくとてもまっすぐで暖かくなる曲だから(11年:765/CG/ML)

チェリー
●すきだらか(15年:765/876/CG/ML/315/他)

オーバーマスター
●アイマスSPでの961プロ組の持ち歌であり、元覚醒美希PとしてSPで絶望した自分を救ってくれた響の曲だから。(07年:765)

SMOKY THRILL
●アイマスを始める前に9.18事件のことを知りまして、その関連で竜宮小町のSMOKY THRILLの動画を見たんですが「何だこの変わった曲!?何だこのかわいい衣装!?何だこの楽しそうなダンス!?」と思って何回もリピートしたのがきっかけですね。さらにその後アニマスを観始めて6話(でしたっけ)のスモスリの作画クオリティの高さに度肝を抜かれました。僕はライブはミリ2nd(しかもLV)しか観たことがないのでライブの思い出補正の曲が少なく、竜宮補正のあるスモスリが上にきたのだと思います。(14年:765/ML/315)

START!!
●自分がアニメを初めて見た回のEDなので。歌詞を読んで、どんな時でも前向きに突っ走っていこうと思えたので大好きです。(11年:765)

Day of the future
●美希のPになろうと思ったきっかけの曲です。その頃仕事に行き詰まっていた私を勇気付けてくれました。(11年:765)

I'm so free!
●アニメBDの特典でついてきたものを何気なく聞いていたら好きになっていた(07年:765/876/CG/ML/315)

きゅんっ!ヴァンパイアガール
●生っすかSPECIAL01のジャケットがアイマスにハマる第一歩で、ゲームでも愛用した思い入れ深い曲だからです!(13年:765/CG/ML)

Little Match Girl
●ニコニコ動画でアイマスの曲をいろいろ見ていたときこの曲のダンスモーションにビビッときたのでアイマスにのめりこみました。(14年:765)

MUSIC♪
●シャイニーフェスタから入ったわけでは全くないのですが、とても好きな曲です。まあ膨大な曲の中から「最も」を選ぶなんてどだい無理なことだと思いますので、直感で選ばせていただきました(笑)(09年:765/CG/ML)

ビジョナリー
●イントロに入った瞬間からアイマスで始めてCDを買った曲でもあるから(11年:765/CG/ML)

待ち受けプリンス
●m@sters of idol world2014で初めて聞いた時色々な意味で衝撃を受けた。とにかく聞いてて楽しいです。(13年:765/ML)

ONLY MY NOTE
●アイドルマスターって感じがするので…(12年:765/876/CG/ML/315)

こいかぜ
●自分にとって最初のアイマスの音楽だから(12年:CG)

華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~
●担当のデビュー曲だから(11年:765/CG)

S(mile)ING
●自分が担当しているアイドルの持ち歌という理由が大きいですが、歌詞からもどんな困難があってもめげずに努力し続ける事の大切さが伝わってきて担当補正を取り除いて考えても好きな曲です(13年:CG)

Twilight Sky
●第一印象で気に入った。(12年:765/CG/ML)

ミツボシ☆☆★
●サービス開始時からの未央の成長とマッチングしているから。(11年:765/876/CG/ML/315)

ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン
●ゆいトンが可愛いから。(11年:765/876/CG/ML)

マイペース☆マイウェイ
●担当アイドル補正もありますが、それ以上に歌詞、曲調など全てが大好きです。「アイマス楽曲ソート」というサイトで全展開、カバー曲等も含めたアイマスの歴史に向き合えるソートでも当然のごとく一位になりました。(11年:765/ML/他)

...In The Name Of。 ...LOVE?
●ミリオンライブにおける担当アイドルの楽曲であり、一少女の「恋」について言及できない気持ちを表している歌詞は彼女にも合っていると感じているため。(07年:765/876/CG/ML/315)

catch my dream
●765では冷淡だった千早さんが、あんなに楽しそうに、自分の好きな歌を心をこめて歌っているからです。ミリオンライブはもともと好きではなかったのですが、すごく心打たれそこから大好きになりました。(05年:765/876/CG/ML/315)

Shooting Stars
●割と新しい曲ですが、発売日からほぼ毎日聞いているのに全然飽きない。歌詞の良さと歌の強さはとっても魅力(07年:765/ML/315)


Q11-Q12 最も好きな作品/商品とその理由

こちらも多いものから順に、Q12の「理由」があったものだけ抜粋しました。

アイドルマスター(アニメ)
●なんだかんだでアニメでより一層アイマスにハマったと思うから。現在進行形のシンデレラのアニメも大変楽しめている。(07年:765/CG)
●アイマスを知るきっかけになった(11年:765/CG/ML)
●ぶっちゃけそれまで魅力を感じてなかったキャラがいたが、それを覆したから(12年:765/CG)
●アニメはゲームと違ってキャラを理解しやすく初心者としては入りやすかった(12年:765/CG/ML)
●自分をアイマスの世界に引き込んでくれた作品だから(12年:765/ML)
●入口としてのハードルが比較的低く、飛び込んだ後の広がりが広大で、その割にところどころに道標も用意されていたので、自分にとってとてもありがたい作品でした。(13年:765)
●私のアイマスPとしての原点であるため、です。事情によってゲームシリーズを一切プレイできていないので、「私が一番良く知アイマス」を選んだに過ぎないかもしれません笑(13年:765)
●古参の方からはいろいろ意見があるようですが、アイマスにハマるきっかけになれたので。(13年:765)
●これで僕がアイマスに出会えたし、大きな一歩になったのも事実だと思いますので。(13年:765/876)
●アイマスに入った原因(14年:765/876/ML/他)
●自分が知るきっかけになった作品だから(13年:765/CG)
●私が初めてアイマスを知るきっかけとなった作品というのが大きいと思います。(13年:765/ML)
●前述にある通りごまえでアイマスを知り、次にアニマスを見たことでよりアイマスを好きになれたので。元々アニメは見ていたがアイドル物はみたことがなく、アイドルたちの心情の変化や、13話、25話のライブシーンに圧巻された覚えがあります。(14年:765/CG)
●アニマス、錦織監督、高雄監督、天海春香、そして中村繪里子さんがいなければ、ここまでアイマスにハマることはなかったから。その全てが交わった、大きなターニングポイントのひとつとして、アニマスが存在している。(14年:765/CG/ML)

シンデレラガールズ(ソシャゲ)
●アイドルマスターと、ソーシャルゲームに以前から触っていたので、その二つが合わさっていて印象に残っているため。(07年:765/876/CG/ML/315)
●765プロのメンバーの物語は、すでに自分の中で終わってしまっていました。そもそも出会った時からトップアイドル(あくまで僕の中で)だった彼女らとは、少し離れた距離で接していました。だから、シンデレラガールズは僕をPにしてくれた作品と言えるでしょう。何よりそのキャラクター、粗製乱造っぷりが(失礼ながら)とても気に入ったのです。一人ひとりはキャラとして完成すらしていない。声がないからキャラとして独り立ちすることすらできない。でも数の暴力による荒削りな魅力や可能性だけはある。そんな子たちがこの先どんな道をたどるのか、どんなアイマスワールドを見せてくれるのか。それが楽しみで仕方なかったのです。シンデレラガールズというコンテンツの先行きが不透明であればあるほど、どっぷりとはまっていきました。いずれはこの出来の悪い子たちが765を超える日が来るのだろうかと、その日を楽しみにしながら。(08年:CG)
●シンデレラガールズが無かったら私はアイドルマスターと出会えていなかったと思うので。(12年:765/CG/ML/315)
●2での失敗から復帰するための一つのキッカケであったから。(13年:CG)
●プロデューサーと名乗るきっかけとなった作品だから。(13年:CG/ML)

ONE FOR ALL
●アーケード版からやっているのでアーケードには変わらない思い入れがありますが、これからもアイマスには進化して行ってほしいということで、現時点で最高だと思えるOFAにしました。(05年:765)
●アニマスは言わずもがな、765プロ全員の魅力を存分に感じられた素晴らしい作品でした。(個人的には、響回のストーリーはもう少し…という点もありますが)そして甲乙つけがたくOFA。きちんと律子も含めた765プロ全員をプロデュースできる作品であり、また今までの作品のように期間の制限もないので、バットコミュも含め、アイドルとのコミュニケーションを存分に楽しめた最高のゲームでした。(09年:765/315)
●全域プロデュースはどうでもいいと言えばどうでもよくて、マイペースにキャラの掘り下げが見られるから(11年:765/876/CG/ML/315/他)
●自分のプロデュース履歴が、アニメ→ニコ動→SP→シャイニーフェスタ→OFAといった流れだったので、初めて大きな画面かつ高画質でプロデュースしたときの感動が大きかった。(12年:765)
●求めていたゲームにようやくなったから(12年:765)
●アイドルマスター(765)のコンシューマゲームの完成系であると思っているため。(13年:765/CG)
●アニマスからOFAを買いましたが、アニメであまり深く掘り下げられなかったキャラクターがゲームでは魅力的に感じられたので買ってみてよかったと思っています。ただ、最新DLCに衣装がないのが残念です。竜宮衣装...(13年:765/CG/ML/315)

7thライブ
●アニメの再現率が良くここ最近のほぼ全員参加でのライブだったので(05年:765/876/CG/ML/315)
●初めて参加したライブだったから(07年:765/876/CG/ML/315)
●765ASが揃った点、そして完成度が非常に高かった。(07年:765/876/ML)
●これを越えるアイマスライブが無いから。(09年:765/876/CG/ML/315)
●初めて参戦したライブで765プロ単体で全員が参加した唯一のライブだからです。(11年:765)
●直近で13人が揃った最後のLIVEだから、また13人でやって星井。(11年:765/876)
●始めて行ったライブで会場に入った時の自分の世界が広がった感じと始まった時の高揚感が今でも思い出せるほどに感動しているから(11年:765/CG/ML)
●765メンバー勢ぞろいかつ単独ライブであること。衣装やステージ演出含め好きです(14年:765)

劇場版アイドルマスターBDBOX
●問10と同様(06年:765/CG)
●値段の割に特典が豪華だった(11年:765/ML)
●劇場の感動を何度も味わえるから(11年:765)
●あのボリュームであの価格は安かった(12年:765)
●愛がこもっているコンテンツだから。(14年:765/CG)

9thライブ
●765プロとしての集大成を見せられた気がしたので(05年:765/876/CG/ML/315/他)
●最近なにかと派生(シンデレラ、ミリオン)と合同の展開が多く、765プロだけ応援することができなかったため鬱憤がたまっており、それのおかげで765単独は最高に楽しかったし、ガールズのパフォーマンスも最高だったから。(09年:765/876)
●『太陽のジェラシー』や『蒼い鳥(M@STER VASION)』等、アーケード曲があったのが良かったです。そして久しぶりに765だけのライブだったので、アイマスが歩んできた歴史を感じて感動がありました。(11年:765)
●初の現地参加で楽しかったから(11年:765/876/CG/ML)
●初めてのアイマスライブ参加して感動したから(13年:765/CG)
●初めて現地に行ったライブで思い入れがあるから(13年:765/CG/ML)
●初めて現場で参加したアイマスのライブだから(大阪・名古屋ともに2日目のみ)。大規模ライブへの参加自体が初めてだったので不安もあったのですが、周りのプロデューサーの皆様のとても丁寧で親切な対応や規律をみて出演者のパフォーマンスや演奏以上に感動したこと。元々は大阪2日目だけの予定だったのですが、名古屋2日目のチケットがまだ購入できたので急遽予定を押さえてこちらの方へも参加という形に。サイリウムを初めて使用してのライブはとても楽しい時間でした。あの時の景色が今でも鮮明に思い出します。(14年:765/CG/ML/315)

SSAライブ
●シンデレラ、ミリオンを否定していた自分の考え方を変えてくれるきっかけとなったライブだから。(09年:765/876/ML)
●初めて参戦したLIVEだからです。それまでCDでしか聴いたことのなかった楽曲たちが大勢のプロデューサーの歓声とともに歌われていく様子から、とても大きなカルチャーショックを受けました。とても楽しい経験でした。(09年:765/CG/ML)
●765専属Pだった自分がシンデレラ、ミリオン単独ライブに参加するきっかけになりました(11年:765/CG/ML/315)
●初めて現地参加したライブで、今まで敬遠していたシンデレラミリオンにも触れてみたいと思わせてくれたきっかけのイベントでした。(13年:765/CG/ML)
●いった(15年:765/876/CG/ML/315/他)

アイドルマスター(Xbox360版)
●アイマスと美希に初めて出会った作品だから(07年:765/CG)
●Pになった原点だからです。箱マスがなければこんなにも長く一つの作品に熱は入れ込めなかったかなとも。(07年:765/CG)
●あの高難易度こそが何度もプロデュースする動力になった。またアイドルと二人三脚でゴールに着いた感動は箱◯版のみ。(08年:765)
●難易度が高く、オンライン対戦ができてよかった。なめらかな3DCGもすばらしい。(08年:765/CG/ML)
●・(当時いた)アイドル全員プロデュース可能 ・オンライン対戦 ・コミュの量 ・キャラデザ ・ゆりしー(09年:765/876)
●一番やりこんだアイマスだからです。その他シリーズもすべてプレイしていますが、私の中のアイマスの原点は箱マスが主となっているからです。(12年:765)

アイドルマスターSP
●個人的に初めてSランクまでいったゲーム。またライバルキャラとしての961などストーリーの良さ。(06年:765/876/CG/ML)
●自分でアイドルプロデュースした最初の作品なので思い入れが深いだけだとは思うが、一番面白かったように感じる。(07年:765/ML/他)
●初めてプロデューサーになった作品(09年:765)
●携帯機との相性が良いと感じたため。多人数ライブが出来ないのが欠点か。(11年:765)
●初アイマスなので(13年:765/876/他)

シンデレラ1stライブ
●アイドルマスターのライブ映像作品の中で一番出来がよく、編集の仕方、コメンタリーのメンバー配置もばっちり。他のライブ映像作品もこれぐらいのクオリティにして欲しい。(07年:765/876/CG/ML)
●初めてのライブに全力で取り組む姿、最後に泣きながら挨拶する姿にこちらまで泣いてしまいました。1stという特別さ、凝った演出は無かったけどそれ以上に皆でライブを作り上げた一体感、待ち望んでいたアニメ化発表等、全体に隙がなく、非常に素晴らしいライブだったと思っています。1stライブだけで言うならあと2つありますが、そこは自分が通しで参加できたシンデレラを一番推したいです。(08年:765/CG)
●アイマスのライブ初参戦だったから(11年:765/876/CG/ML)
●早い段階でアニメ化が予想されつつも出来が不安視されていた中、しっかりとモバマスらしい内容にしつつ新規へのアピールもできた作品だから。(12年:CG)
●LIVEへの参加が初めてであったという事もあり、その分感動も大きかったです。LIVEで生で聞く歌はここまでも響くものなのかと今でも良い思い出として覚えています(13年:CG)
●シンデレラガールズのこれからの成長を確信しなおかつこれからも応援していこうと思ったから。(13年:CG)

SSAライブ 2日目
●3rdライブ以降ほぼ毎回参加してきたライブのなかでももっとも感動、燃焼したライブでした。(07年:765/CG/ML/315)
●765、シンデレラ、ミリオン全て追いかけていた自分にとって夢のようなライブでした。(11年:765/876/CG/ML/315)
●アイドルマスターという作品の大きさを実感出来たから(11年:765/CG/ML)
●試しに参加したライブでしたが、代表曲目白押し、サプライズもありのお祭りライブでシンプルに楽しかったです。765・シンデレラ・ミリオン合同で開催したというのも非常に大きな意味があったと思いますし、多少なりともそれぞれのカラーも出ていたと感じました。BDの作られ方や若林さんがいないこと等、惜しいところもあるにはありますが、そこは今後に期待したいです。(14年:765/CG/ML)

The world is all one!!(漫画)
●REX版など他にも良いのはあるが、このマンガが頭一つ抜けて良いと思っているから。メイン3人とプロデューサーの描写はもちろんだが、竜宮小町や他のアイドルもしっかり描けていたのが良いと思う。定番ネタやコンビをやりつつも人間関係や成長を描けていてとても良かった。961からのPという特殊な設定だが、最後までしっかりと描きまとめてくれて良かった。(07年:765/876/CG/ML/315)
●祐祐先生の描いたストーリーは非の打ち所がない素晴らしいものだったと思っています。何度も何度も繰り返し読み、その度に感動させられています。(13年:765)
●黒井社長の妨害行為に苦労しつつも、互いに切磋琢磨し合いトップアイドルへと成長していくストーリーもさることながら、961プロとの間で苦労しつつも奮闘するプロデューサーの姿、春香雪歩響を中心としつつもしっかりとキャラが立っていた他の765プロアイドル及びジュピターに魅力を感じた。(14年:765/876/CG/ML/315)
●異質な設定に反して、途中の展開も含めて綺麗に着地・完結させたため。漫画という媒体でのアイドルマスターの面白さを見せてくれたと思う。(14年:765/CG/ML/315)

シンデレラガールズ(アニメ版)
●担当が頑張っているから(11年:765/CG)
●最初第一話を見たときはシンデレラガールズっぽくない気がしました。ですが見続けているうちに、とてもキャラクターを大事に描いていることが伝わってきて大好きになりました。セカンドシーズンは楓さんの出番が多いと嬉しい!(12年:CG)
●物語としてよくできていると感じた。2.9.10.12.13(Aパート)などには一部雑な所もあったが、全体的に楽しませてもらった。アニメシンデレラガールズを批判してる人の多くは6.7の未央が気に入らなかったから、だというのは理解しているが、それでも自分としてはあの場面の未央がすごく愛しいと思ったのも一因である。また、このアニメがあったからこそアイマスに本格的にのめり込むようになったというのも大きい。(14年:765/CG)

8thライブ
●若林直美さんのダズリングワールドに尽きます(07年:765)
●周年ライブへのシンデレラ/ミリオンからのゲスト参加。これがなければ今頃少なくとも346プロ(シンデレラガールズ)にどれだけ興味関心があったか想像もできません。自分にとってはあれがシンデレラガールズへの意識の転換点です。(11年:765/ML/他)
●7thはもちろん最高のライブでしたが、8thこそ765の歴史では欠かせません。7thはアニマスを前提としていたライブであることは否めず、アニマス曲がメインでした。8thは、アニマスの曲も含め、今までの曲全部でぶつかろう、という感じで好きですね。(13年:765/876/CG)
●シンデレラミリオンからのゲストが良かった。セットリストが良かった(13年:765/876/CG/ML)

ミリオン1stライブ
●ころあず出てきてからのUNMEIライブは一生の思い出(13年:ML)

アイドルマスター(アーケード版)
●リセットできないシステム。オーディションシステムが画期的(11年:765)
●懐古的かもしれませんが、AC版があっての今のアイマスだと思います。(14年:765/876)

ミリオンライブ(ゲッサン漫画版)
●ストーリーがよく、王道の少年漫画のような内容。アイマスのコミカライズのなかでもトップクラスの出来。メインキャラを絞ってはいるが少ない出番ながら数多くのアイドルたちの魅力を上手く描いている。原作のソシャゲよりアイドルのキャラクターをわかっているとすら思えるところがある。(11年:765/ML)

ミリオン2ndライブ
●音が途切れた時に皆んなで繋いだあの時にアイドルマスターって暖かいなぁ、すごいなぁ、と感動したため。(12年:765/876/CG/ML/315)

アイドルマスター2
●課金ゲーにもならず話の内容も素晴らしかったから(10年:765)

ミリオンライブ(ソシャゲ)
●僕のプロデュースのメイングラウンドがミリマスなので。とは言っても最初はソシャゲというものに抵抗があったのですがだらだらと1年以上続けてる間にラウンジの方々と仲良くなりまして、お互い情報交換をしたりイベントで協力したりしているうちにこのコミュニティ感はソシャゲならではなのかな、と最近では思うようになりました。とは言っても所詮ポチポチゲーの域を出ないわけで、いずれはミリオンの子がコンシューマ版で動くのを夢見てプレイしてます(笑)(14年:765/ML/315)

5thライブ
●とにかく2日目のあずみんで泣かされた(09年:765)

9thライブBD
●メニュー等置いといて、パフォーマンスとしてとても感動した。(13年:765/876/CG/ML)

MUSIC FESTIV@L OF WINTER!!
●ライブの内容はもとより趣向を凝らした映像の魅せ方がなにより良かった。今まで出ているライブ商品の中でも最高のカメラワークと演出だと思う。(11年:765)

CHENGE!!!!発売記念イベント
●アイマスに完全に足を突っ込んだきっかけなので。ライブの一体感やガールズとのハイタッチ等本当に大満足でした。(11年:765/315)

シンデレラ2ndライブ
●未発売の曲の披露や新曲の発表、歌の途中でマジックなどの演出などがあり今まで一番楽しめたLIVEだったからです。(10年:765/CG/ML)

打ち上げパーティー
●何時までたっても当てたときの感動を覚えているから(09年:765/ML)

MAシリーズ
●曲が良いのはもちろんのこと、トークパートでの765プロのアイドル同士の掛け合いは聴いていてとても楽しかったから(12年:765)

MS 03 如月千早 我那覇響
●アイマスSPで登場した響の初の個人局が収録されていたこと。またドラマパートにおける千早との掛け合いが素晴らしかったこと。(07年:765)

MA2シリーズ
●現765プロが全員揃って始めてのソロアルバム。MSも良かったが、その頃はまだ半分961プロのプロジェクトフェアリー。やはりこのシリーズが1番好きです。(07年:765/ML)

MA2 05 如月千早
●眠り姫が収録されているから。(11年:765/ML)

生っすかスペシャル
●カバーの選曲のセンスとCDを短期連続発売するメリットを最大限生かした企画勝ち(08年:765/876)

Gr@test Best cool &bitter!
●アイマスで初めて買ったCDでアイマスの曲を楽しむきっかけになったから。(13年:765/ML)

ミリオンライブ CD
●曲のレベルが高い。J-POPやアジアンテイストなど、今までの765では考えられなかった曲を好きなキャラの声で聞ける。これはすばらしいことだと思います。また時代とともに好みも変わりつつある世の中、765などの古いテイストの曲も好きですがやはりアイマスを知らない人からしたらウケが悪いんですよね。自分だけのためならいいですがコンテンツを拡大して将来性をもたせるならこういうミリオンみたいな曲も必要です。(05年:765/876/CG/ML/315)

アニメ
●アニマス、デレアニ双方ともアイマスの認知度を上げるという大きな貢献をしたから。良いも悪いも関係なく、一人でも多くの人にこういう作品を知ってもらえる機会を作る、ということが大事だと思っているので(11年:765/876/CG/ML)

劇場版アイドルマスター輝きの向こう側へ
●次に繋がる映画だと思ったから(08年:765/876/CG)

雪歩が長谷さんの時のアイマス
●自分が好きになった頃にはいないと知りどうにもならない事で後悔して悩み、ネットでは今だネタにされたりしてるのをみて哀しくなり、せめて自分は忘れないようにしようと今でも前雪歩をプレイしてます(13年:765/CG/ML/他)


次回がラストになります。